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アナザークロニクル プロローグ ~開幕~ [edit]

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1『エンシェントアークロビーにいる「タイ兄さん」に話しかけよう』 [edit]

エンシェントアーク:ロビー

【タイ兄さん】
 おう、よう来たな。
 お前に来てもらったにはわけがある。
 うちのエースとも言うべき高レベル冒険者の
 お前以外には頼めへんのや。
 なんで、気合入れてや。

 ……あー、せや。
 こいつ紹介しとらんかったな。
 こいつはイリスゆーて、えらく頭のいいやっちゃ。
 今は色々あって、一時的に助手みたいな事してもらっとる。

 こいつ、結構昔のやつでな。
 普段は別なんやけど、今はワイに……
 せやな、憑依しとるみたいなもんやと思ってくれてええで。
【イリス博士】
 どもども、はじめまして~♪
 お手伝いのイリスともうします。

 ……初めてでしたっけ?
 なんだか、どこかでお会いしたことがあるようなないような……と。

 それはともかくとして、今は結構緊急を要する事態に
 なりつつあるので、まずはそっちの説明を。
【タイ兄さん】
 せやな。
 まず、事件が起きた。
 影響がどこまで出るかようわからんが、
 けったいなことになっとるのは確実や。

 で、まぁ何があったかっちゅーと……
 
数時間前……
【タイ兄さん】
 なんやこの本、開かへんな。
 けったいなこっちゃで……
 (空行)
 この辺詳しそうなのは……、
 せや、あいつ呼び出すか。
 ワイにくっついて来ればなんとかなるやろ。
【イリス博士】
 ほうほう、で、私にこの本を開けと。
 そーゆーことで合ってます?
【タイ兄さん】
 せやで。
 理解が早くてええな。
【イリス博士】
 物理的に何かするなら私以外にも適任の方が……
 って、あら?
 何かしらこれ、封印されてるみたいな感じですね……?

 ふむふむ、これがこう作用してて、
 ここを調節したらここが動いて……
【タイ兄さん】
 研究者は謎を見せれば勝手に解きだす……ってのはホンマなんやな。
【イリス博士】
 ん、何か言いましたー?
 ちょっと集中しているので、聞き取れなかったんですけど……
【タイ兄さん】
 あー、なんでもないで。
 ワイはラッキーやなって言うただけや。
 本読めるようになったら教えてや。
【タイ兄さん】
 ほんま、ここは妙なもんが多いな。
 この辺をもっと活用したって、罰は当たらへんと思うけどなぁ……
 ま、ええか。
【イリス博士】
 よし、これで本を読めますね。
 できましたよー♪

 さて、何かの本みたいですけど、なにが書かれているので……
 ナコト写本……?タイトルですかね?
【イリス博士】
 何!?どなた様ですかっ!?
 ちょっと、こないでっ!
【タイ兄さん】
 あっ、本のページが……
【イリス博士】
 しまった……ページを傷つけてしまいました……
 やっちゃったぁ……

 いや、その前になんですか今の!?
【タイ兄さん】
 なんぞ、お前によう似とったな。
 半分くらい、本の中に吸い込まれて
 残りは風にまかれて流れていきよった。
【イリス博士】
 ええ、それもまあ気にはなるんですが、
 まずはさっきの私そっくりな真っ黒い影の正体について
 説明をしてほしいのですけれど……
【タイ兄さん】
 そんなこと言われても、読んでもおらん本で起きたことやしな……
 そりゃ、ワイかて困るで。

 ワイも全知全能とかそんなのとはほど遠いからな。
 実際に、色々とお前から聞かせてもらったことも多いわけやしな?
【イリス博士】
 それはいいんですけど、この本にそんなリスクがあるんだったら、
 あらかじめ説明してくださいーっ!?
【タイ兄さん】
 だから、ワイも知らんかった言うとるやないか。
 
【タイ兄さん】
 ……と、まあそんな感じやで。
【イリス博士】
 何というか。あまりにもうかつですよね、
 私たち……
【タイ兄さん】
 せやから、こうやって事態の解決をはかっとるんやで。

 偶然と言えば偶然やけど、
 〇〇以外にも頼りになりそうな連中に
 声かけてあるさかいな。

 本当は、お前とあわせるだけのつもりやったんやけど、
 丁度ええか。
 そろそろ……
【強気そうな少女の声】
 呼ばれた場所は、本当にここであっていますの?
 どうにも、信用がなりませんわ。
【ダルそうな少女の声】
 うぅ……運動不足がたたってもう歩けない……
 アルカぁ~おんぶして~
【警戒した男性の声】
 身体が急に元のサイズになったからな。
 普段浮かんでいただけに、無理もない。
 しかし、何故この建物の中では身体が昔の姿に……?
【理知的な女性の声】
 んむ、弟よ良い疑問だ。
 これはまだ推測にすぎないが、この空間はおそらく何らかの力……
 あるいは、想いの力に近い何かに満ちているからかもしれんな。
 興味深い場所だ……後は甘味が揃っていればいいのだが。
【別の少女の声】
 ……すごい……なんか、違うけど。
 猫……これは、圧倒的、猫……!
【元気そうな少女の声】
 あーこら、一人でどっかいくのは用事が終わってからにしてよね。
 後で釣ってきた魚わけたげるからさ。
【強気そうな少女】
 そこのあなたが、私たちを呼び出したノーデンス……?

「イリスと記憶の書架」をプレイ済の場合 [edit]

【アルカード・ロア】
 ……って、なんであなたがここにいるんですの!?
 〇〇がノーデンスの正体……?
【タイ兄さん】
 ちゃうで。
 ワイや、ワイ。
 ワイがノーデンスタイニー、
 タイ兄さんって呼んでくれてええんやで?
【清姫・ロア】
 〇〇様♪
 お久しゅうございます!
 ああっ……ここでお会いできるなんて、なんていう運命のいたずら……!
【タイ兄さん】
 ……話、続けてええか?
 (空行)
 それにしても、お前らロアは
 〇〇と知り合いやったんか。
 なら、話が早くてええな。
【ワーウルフ・ロア】
 〇〇、今回は一体どういう……ああ。
 お前もまだ話を聞いていないのだな。
【パラケルスス・ロア】
 ならば、先ずは我々への依頼内容の確認と、
 状況の確認を優先すべきだな。
 あとは、甘いものの補充もしたい。
【玉藻・ロア】
 甘いものは後で探すとして、とりあえず
 依頼人さんにお話を聞かなきゃね♪
 〇〇ちゃんはもうお話はきいたの?
【ル・フェイ・ロア】
 それにしても、ノーザンにはこのような場所もあったのね……。
 強い魔力を感じる本も多いけれど、それ以外にも希少な本がありそう。
【ローレライ・ロア】
 ほんほんほー♪
 本の海では泳げません、だけど情報に溺れることはできそうです。
 ぶくぶくーって。

 さっきからそこに置いてある本に
 お魚的には興味がしんしんなのですぜ?

 では歌います、「興味津々深海魚」♪
【キャプテンキッド・ロア】
 だねー。
 いかにもなんだか怪しそうに置いてあるんだけどさ、
 あの本に絡んで何か仕事があるって事?
【バステト・ロア】
 おやびん珍しく鋭い……
 ところで、あの人何かこっちをじっと見つめているけど……
 猫、かわいいよ?
 あがめてもいい……
【イリス博士】
 ええと、猫ってあの昔に姿を消した伝説の動物ですよね?
 図鑑で見ただけですけど、あの子たち本当にかわいいですよねー♪

 ええと……バステト、さん?
【バステト・ロア】
 〇〇、この人は信用できる。
 猫好きに悪人はいない……
【ステラ・ロア】
 そこだけで判断するのはどうなのかと思いますけど……
 でも、なんでバステトさんのお名前を?
 んー……どこかで見覚えが……
 お会いしたことありましたっけ……?
【パラケルスス・ロア】
 んむ。
 言おうかどうか悩んだのだが、そこの女性は我らの母上……
 紙芝居屋アイリスによく似ているな。
【イリス博士】
 ええと……そうですね。
 残念ながら、アイリスさんという方は存じませんけれど、
 あなた達によく似た人……というか、
 キャラクターであれば良く知っています。

 その……笑わないでくださいね。
 今、タイ兄さんがロアと呼んだ皆さんは昔、自分が書いていたお話の
 登場人物にそっくり……なんです。
【ルチフェロ・ロア】
 え、だったら、魔王の物語は……
【イリス博士】
 ……あ、あら?
 ルチフェロと呼ばれる魔王の物語では
 もうちょっと大人の女性を想定していたんですけど……

 でも、その衣装、翼……あなたがルチフェロなのね?
【ルチフェロ・ロア】
 アイリス……帰ってきたらお仕置き。
 でも、あなたのことは気になるけど、今は依頼されたことが先……

「イリスと記憶の書架」を未プレイの場合 [edit]

(分岐直後のログが抜けているかもしれません。問題ありましたら編集お願いします)

【タイ兄さん】
 おお、ようやっと依頼人を大事にする奴がおったで……
 とはいえ、名前もわからんのは面倒やな。
 こいつは腕利き冒険者の○○や。
 お前らと協力して仕事してもらう。

 すまんが、名前教えてくれるか?
 代表者が教えてくれてもええで。
【イリス博士】
 あ、多分私分かります……
 アルカードさん、清姫さん、ル・フェイさん、
 バステトさん、キャプテンキッドさん、
 ローレライさん、パラケルススさん、ワーウルフさん……ふぅ。

 後は、メフィストフェレスさん、ルチフェロさん、
 そしてステラさん……で、あってますか?
【ステラ・ロア】
 すごーい!全員正解です!
 もしかして、あなたが私たちの原典を書いた方だったりします?
【パラケルスス・ロア】
 確かに、母上に面影が似ているな。
 確証があるわけでは無いが、興味深い。
 とはいえ、積もる話は後回しだな。
【ル・フェイ・ロア】
 よろしくね、冒険者さん。
 もしかしたら、どこかで再び会う日が訪れるかもしれないけれど……ね。
【清姫・ロア】
 まあ、そうだけど初対面の人となんて……

 かなり、ありかも知れません……
 え、ええと、清姫と申します。
【ワーウルフ・ロア】
 すまんが、それを始めると話が混乱するから、
 後にしてくれないか……
【ローレライ・ロア】
 でもでも、確かになんだか赤かったり青かったり
 七色だったりする糸の存在を感じたり感じなかったり。

 ではここで一曲歌います、
 「意図せぬイトウのこいすてふ」♪
【玉藻・ロア】
 お姉ちゃん、もうこれは十分に混乱していると思うんだけどな……

 それはともかく、改めて最初から話を聞いて、
 仕事を受けるかどうかの判断をするといいんじゃないかな?

以下共通

【メフィストフェレス・ロア】
 そうね、私個人としてはこの依頼の話を聞く程度なら構わないわよ。
 受けるかは、内容次第ね。
 そんな変なタイニーは初めてみたけど、
 少なくとも退屈だけはしなさそう。
【タイ兄さん】
 ワイは普通やで。
 ……と言うても話は進まんな。

 ほな、もう一度説明するで。
 〇〇は退屈かもしれんけど、ちょいまっとき。
 
【タイ兄さん】
 かくかくしかじか、っちゅーわけや。
【キャプテンキッド・ロア】
 なら、読んでみればいいじゃん。
 もう一人出てきたら、みんなでとっつかまえて話を聞けばいいし。
【ワーウルフ・ロア】
 む。
 そう簡単な話とは限らん。
 警戒しておいて損はないだろうな。
 この本を開いて、そこに何か隠れていた存在が
 見た目をコピーしただけかもしれないし、違うかもしれない。
【パラケルスス・ロア】
 こればかりは、この本に関する資料が他にないのであれば、
 実際に試して調べてみるしかないであろうな。
 資料となるようなものはないのかな、依頼人殿?
【タイ兄さん】
 せやな……ちょいまち。
 その辺に関連資料があるかもしれん。
【清姫・ロア】
 でも、見た目ただの本にしか見えませんけれど……
 ええと、ナんとか写本……?
 何かの写しなのですか?
【玉藻・ロア】
 あんまり触らない方がいいよ、
 まだどんなものかもわかっていないし。
 気を付けようね♪
【清姫・ロア】
 そうですよねー。
 気を付けないと……
【アルカード・ロア】
 とはいえ、手間ですわね。
 このような小さな本に、そんな力が有るなんてとても……

 あら?
 清姫、ほっぺになにかついてましてよ?
【ステラ・ロア】
 さっき来る前に食べていたお菓子のクリームですか?
【清姫・ロア】
 えっ、そんなことは……
【ルチフェロ・ロア】
 あ。そでが……
【アルカード・ロア】
 いけませんわっ!
【キャプテンキッド・ロア】
 みんな下がって!
 あんたら、何者だい!?
【ルチフェロ・ロア】
 これは、ロア?
 それとも……
【バステト・ロア】
 猫、可愛……言う前に消えた。
 せっかちはいけないと思う……
【ローレライ・ロア】
 わーお……いっつ、みらくる?
 あっという間に消えてしまいました。
【玉藻・ロア】
 みんな大丈夫?
 体がだるいとか、寒気がするとか
 そういうのはないよね?
【ル・フェイ・ロア】
 ……特に、あの子たちが呪いを振りまいたとか
 そういう事はないみたいね。
 とはいえ、私たちの姿を映しとったのは事実だけど……
【メフィストフェレス・ロア】
 アルカードと清姫は覚悟したけど、まさか近くにいる全員とはね……
【ワーウルフ・ロア】
 いや、全員ではない。
 ○○の真っ黒い存在だけは、いなかった。
【メフィストフェレス・ロア】
 あら、興味深いわね。
 何故、あなただけが例外なのかしら?
 (空行)
 それにしても、あの影のような存在はどこに消えてしまったのやら……
【ルチフェロ・ロア】
 本の中。
 全部は追い切れなかったけど、
 そこの本の中に飛び込んでいったみたい。
【ローレライ・ロア】
 真っ黒けっけの日焼けさんです。
 私はお魚なので、真っ黒いのは焼き魚なのかと思ったのですが
 どーやら違いますね。
 何ともてりや……てりぶるな予感です。
【清姫・ロア】
 もしかして私が原因……?
 や、やっちゃったぁ……
 やっぱり私なんて本棚の隙間に挟まっていた方が……
【アルカード・ロア】
 それを言ったら、わたくしも同罪ですわ。
 とはいえ、こんなことになるとは
 予想もできませんでしたし……
【ステラ・ロア】
 わたしもですね……あはは、まさかクリームが
 原因でこんな事件が起きちゃうとは……
【パラケルスス・ロア】
 いまさら起きたことを悔やんでも仕方がない。
 それに、甘味を調達した我輩の立つ瀬もない。

 ともあれ、事態は進んだのだから次の手を
 考えるべきだろう……んむ、それにしても興味深い。
【ルチフェロ・ロア】
 それに、なんとなくそうなるって予想していても
 止めなかった人もいるし……ね。
【メフィストフェレス・ロア】
 困った人もいたものね。
 ○○、貴方もそう思わない?
【玉藻・ロア】
 それにしても、自分の影がなくなるとか、そういう影響はないのね。
【パラケルスス・ロア】
 んむ。
 エネルギーが奪われたりもしていない。
 断言することはできないが、あれらは我々の姿を映しとっただけと
 見ることもできそうだな。

 問題は、その中身が全くの別人か我々の性格をコピーしているか、
 そもそも人格が存在するのか……か。
 つまり、問題と謎は残ったままで数が増えただけ、という事だ。
【キャプテンキッド・ロア】
 全員一気に隠れちまったから、少なくとも性格があたしたちと同じ、
 というのはなさそうだね。
【バステト・ロア】
 あんな一斉に行動できない……
 あの黒い子たちは、やればできる子。
【タイ兄さん】
 なんつーか、緊張感ないなお前ら。
【ル・フェイ・ロア】
 いまさら焦っても仕方ないものね。
 少なくとも、襲ってくることはなかったわけだし……

 本の中に逃げ込んだのは仕方ないとして、
 最初に出てきた一体が逃げ込んだかもしれないページの切れ端は、
 外に飛んで行ってしまった……のよね?
 (空行)
 さっき聞いた、ページを傷つけた事が何か影響しているのかしら?
【ステラ・ロア】
 紙だから、魔法の威力の影響で飛んで行ってしまったとか……?
【イリス博士】
 あー……それは、有りそうですね。
【清姫・ロア】
 あら?
 それってもしかして、この本のページの一部が
 外に飛び出して行ったって事……ですよね?
【アルカード・ロア】
 それ、もしかしたら危険が外部に及ぶことにはなりませんの?
【タイ兄さん】
 あれが何なのかはまだわからんから、危険かどうかは明言できんけどな。
 それでも、放ってはおけんし……ってことで、
 お前達にも来てもらってた、ってことにしといてや。

 まさか、増えるとは思っとらんかったけどな。
 ま、これでワイたちは運命共同体やで。仲よくやろうや。
【ステラ・ロア】
 確かに、何が起きるかわからないものを放置も出来ませんね……
 予想外のアルバイトになっちゃったなぁ。

 それはともかく、
 ○○さん、よろしくお願いしますね!
【タイ兄さん】
 とりあえず、これからすることをまとめなおそうや。
 (空行)
 ロアの面々は、先ずは外に飛び出したページのきれっぱし……
 紙片とでも言う物やな、これを探してもらうで。

 へたすりゃ、何か妙な影響を起こしているかもしれんからな。
 いける所を色々と見回ってほしいんやで。
 これ、通信装置やで。

 で、次はお前の番やな、○○。
 落ち着いたら、もう一回ワイに話しかけてもらえるか?
【アルカード・ロア】
 仕方ありませんわね。
 みんな、まずは行きますわよ。
【清姫・ロア】
 そうよね、めげてる場合じゃないし。
 絶対見つけて見せるわよー。

 見ていてくださいね、○○様♪
【バステト・ロア】
 匂いを探すのは猫の仕事ではない……
 わんわん君、ごー。
【ワーウルフ・ロア】
 紙の匂いを追う事は不可能ではないが、
 そもそも俺は犬ではないと何度言えば……

2『エンシェントアークロビーにいる「タイ兄さん」に話しかけよう』 [edit]

エンシェントアーク:ロビー

【タイ兄さん】
 よし、準備はええな?
 ロアの連中には、各地で妙な事件が起きたり、
 黒いイリスが出てきたら連絡してもらえるようにゆうとる。

 なんで、お前はワイと一緒に真っ直ぐ
 黒いイリスを追いかけることになる。
 ……正直面倒臭いけど、さすがにここはさぼれへんしなぁ……
 ほな、いこか。
 あんじょうたのむで。
>いこか
 行こう
 待って

→行こう

【タイ兄さん】
 ほないくで。
 まずは近場の、ノーザンプロムナードを探してみるんやで。
 なんでもええから、近場に妙な奴がおったら
 片っ端から話しかけてみるんやで。

Last-modified: 2018-11-17 (土) 23:21:40