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アミスの飛空庭での対話(基本編) [edit]

※空いているところは、順次埋めていってください。生徒手帳をまだ受け取っていないキャラをお持ちの方、埋められる方のご協力お願いしますm(_ _)m
※その月のイベントをこなさずに、後から生徒手帳やイベントチケットでアルマを呼び出すと基本のセリフが変化します。

パートナーにアルマ、守護魔、ネコマタを装備していると、追加台詞があります。

ダークフェザーと会話 [edit]

  • パターン1
    ダークフェザー[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     おかえりなさい。
     外のお話、きかせて?
  • パターン2
    ダークフェザー[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ふぁ………
     眠くなってきちゃった。
  • パターン3
    ダークフェザー[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     よく来たわね。
     ゆっくりしましょ。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

ダークフェザー登場月(1月)のイベント終了後 [edit]

ダークフェザー[/話す]:
 

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

ダークフェザー[/話す]:
 

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

ダークフェザー[/話す]:
 

選択肢

何か用かしら?
 >1月の思い出が聞きたい
 >ムツキを呼んで欲しい
 >シャノワールを呼んで欲しい
 >なんでもない

>1月の思い出が聞きたい↓

ダークフェザー[/話す]:
 ……ある日気がついたら、
 私は「私」だったの。
 私以外のダークフェザーは、
 ちっともわかってくれなくて。
 そうよね、ウィリー・ドゥ?
 空で何かが光って……
 私はなんとなく、
 その光の方向に
 行くことにしたわ。
 旅してる間も、ずっと考えてた。
 私ってなんだろう、って。
 ……そんな時、ヒトとあって。
 ……ヒトは、私から逃げた……
 あの気持ちが「さみしい」だって、
 今ならわかるわ。
 それから、私は思ったの。
 ヒトと同じ姿になればきっと、
 ヒトと一緒にいられる、って。
 ヒトのこと、この世界のこと、
 私がまだ知らないたくさんの
 素敵なことを知りたくて、
 このアクロポリスに来たの。
ダークフェザー[/話す]:
 でも、「通行証」がないから
 街に入れてもらえなかったの。
 悲しい気持ちになったら、
 変身が解けそうになったから
 急いで逃げたわ。
 街の北にあったおうちで、
 通行証をもらおうとしたら、
 怒られて、変身が解けて……
 そしたら、ムツキとシャノワールと
 冒険者の人がかばってくれたの。
 ムツキとシャノワールも
 ヒトじゃなかったけど、
 私と同じでもなかった。
 ムツキは私が
 「卵」と関係あるって
 言ってたけど、私はわからないの。
 私が街に入れるように、
 みんなが協力してくれたわ。
 でも、守衛の人がくしゃみをして
 私はびっくりして、元の姿に……
 だけど、街に入れてもらえたの。
 悪いことをしないこと、
 もめごとを起こさないこと、
 友達となかよくすること、
 むやみに「ばか」っていわないこと。
 それが、約束なのよ。
ダークフェザー[/話す]:
 それから、ウィリー・ドゥが
 おうちによさそうな箱を見つけたけど
 それは目的があって置かれてる
 ものだから、取ったらダメだって
 シャノワールが教えてくれたの。
 それで、アミス先生が、
 飛空庭に連れてきてくれて、
 私を生徒にしてくれた。
 先生は、私が知らない
 いろんなことを教えてくれるのよ。
 私、みんなが教えてくれた
 「ありがとう」っていう気持ちが
 大好きなの。
 たくさん「ありがとう」って
 言ったけど、全然言い足りないの。
ダークフェザー[/話す]:
 冒険者の人にも、
 もっともっと、
 「ありがとう」って言いたいわ。
 ウィリー・ドゥも、
 ありがとう、ですって。

ダークフェザーが座る。

>ムツキを呼んで欲しい↓
※学校にムツキがいる場合

ダークフェザー[むくれる]:
 もうここにいるじゃない。
 あなた、ばかなの?

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

ダークフェザー[/話す]:
 この飛空庭に、
 ムツキを呼びたいのね?
 「1月の生徒手帳」を頂戴。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・ムツキを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

ダークフェザー[/話す]:
 守護魔・ムツキを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「1月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なの。
 そうよね、ウィリー・ドゥ?

>渡して守護魔・ムツキを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>シャノワールを呼んで欲しい↓
※学校にシャノワールがいる場合

ダークフェザー[むくれる]:
 もうここにいるじゃない。
 あなた、ばかなの?

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

ダークフェザー[/話す]:
 この飛空庭に、
 シャノワールを呼びたいのね?
 「1月の生徒手帳」を頂戴。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してシャノワールを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

ダークフェザー[/話す]:
 シャノワールを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「1月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なの。
 そうよね、ウィリー・ドゥ?

>渡してシャノワールを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。ダークフェザーが座る。

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

ダークフェザー[/話す]:
 あなた、知ってる?
 他の人と一緒にいて、
 うれしい気持ちになったら、
 「ありがとう」って言うのよ。
 そうよね、ウィリー・ドゥ?

→選択肢「なにか用かしら?」へ。

バウと会話 [edit]

  • パターン1
    バウ[プレイヤーに向き直る]:
     おかえりなさい!
     おさんぽしてきたです?
  • パターン2
    バウ[プレイヤーに向き直る]:
     ぼくはいい子にしてたです!
     ほめてください!
  • パターン3
    バウ[プレイヤーに向き直る]:
     くんくん……
     ○○さんから
     しらないにおいがするです!

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

バウ登場月(2月)のイベント終了後 [edit]

バウ[/話す]:
 

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

バウ[/話す]:
 

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

バウ[/話す]:
 

選択肢

なにしてあそぶです?
 >2月の思い出が聞きたい
 >キサラギを呼んで欲しい
 >みるくを呼んで欲しい
 >なんでもない

>2月の思い出が聞きたい↓

バウ[-]:
 ぼくはずっと
 おなかがすいてて、
 えものとおっかけっこしてたです。
 でも、すいてたのは
 おなかだけじゃないのが
 わかったです!
 でも、ぼく以外のバウは、
 おなかだけがすいてたです。
 ……今のぼくはわかります、
 「こころ」がすいてたです、
 さみしかったです。
 そしたら、とおくから
 いいにおいがしたです。
 うれしい、きもちいいにおいでした!
 においをおっかけてたら
 このまちにきました!
 でも、まちに入ったら、
 こわいひとにおっかけられたです、
 ぶるぶる……
 ぼくはこわくて、さみしくて、
 かなしくなったです。
 ひとはたくさんいるのに、
 ぼくはひとりでした。
 ぼくは、ひとのなかまに
 いれてほしいって
 すごいたくさんおもいました!
 そしたら、ぼくはひとと
 おなじ姿になれたです!
バウ[-]:
 でも、ぼくはとっても
 おなかがすいてました。
 だから、おいしそうな
 においがする箱を、
 トルテさんからとったです。
 ……ぼくは、
 それがわるいことってわからない、
 わるくてばかなバウでした。
 わるいぼくを、
 キサラギさんと
 みるくちゃんと
 ぼうけんしゃのひとが
 おっかけてきたです!
 ぼくはトルテさんの箱を
 おっことして、みるくちゃんが
 つぶしちゃったです。
 トルテさんのだいじな
 おくりものだったです……
 ぼくはここにつれてきてもらって、
 アミス先生に
 生徒にしてもらったです!
 ここには、ぼくと同じ
 ダクフェザーちゃんもいたです!
 ダークフェザーちゃんに、
 「ばか」っていわれたです!
 でも、ぼくがばかだから
 いわれてもしかたない、でした……
バウ[-]:
 キサラギさんと
 みるくちゃんと
 ぼうけんしゃのひとが
 おわびのおくりものを
 トルテさんにあげて、
 ごめんなさいすることを
 ぼくにおしえてくれたです!
 トルテさんはぼくを
 ゆるしてくれて、
 おわびのおくりもので
 おとこのひととなかよくなれたです!
 ぼくもうれしかったです!
 ……でも、ぼくがおくりものを
 とったままだったら、
 トルテさんはずっと泣いてて、
 おとこのひとも
 うれしくなれなかったって、
 ぼくにもわかりました。
 そしたら、ダークフェザーちゃんが
 わるいことをしたって
 わかったから、
 ぼくはばかじゃなくなった、
 っていってくれたです!
バウ[-]:
 ぼくがわるいことをしないように、
 みんながいろんなことを
 おしえてくれるです!
 ぼくは、しあわせなバウです!
 そしたら、おそらから
 しあわせなにおいがしたです!
 ぼうけんしゃのひとが
 飛空庭をうごかして、
 においのもとを
 みつけてくれたです!
 きらきらで、ぽかぽかで、
 とってもいいにおいのものでした!
 アミス先生は、
 おそらのおくりものだって
 いってたです!

>キサラギを呼んで欲しい↓
※学校にキサラギがいる場合

バウ[おびえる]:
 わぅ?
 すごく近くで、においがするです!
 あっ。
 もうここにいたです!

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

バウ[/話す]:
 この飛空庭に、
 キサラギさんをよぶですね!
 「2月の生徒手帳」をくれるです?

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・キサラギを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

バウ[/話す]:
 キサラギさんを
 この飛空庭によぶには、
 「2月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 いるです!

>渡して守護魔・キサラギを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>みるくを呼んで欲しい↓
※学校にみるくがいる場合

バウ[/話す]:
 

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

バウ[/話す]:
 この飛空庭に、
 みるくちゃんをよぶですね!
 「2月の生徒手帳」をくれるです?

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してみるくを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

バウ[/話す]:
 みるくちゃんを
 この飛空庭によぶには、
 「2月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 いるです!

>渡してみるくを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

バウ[-]:
 ぼく、しってるです!
 ひとのものをかってにとるのは
 わるいことです!
 ごめんなさい、しないとだめです!

→選択肢「なにしてあそぶです?」へ。

シャボタンと会話 [edit]

  • パターン1
    シャボタン[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん!
     えへへ、
     良い子にしてたよー?
  • パターン2
    シャボタン[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん。
     一緒にひなたぼっこしよ?
  • パターン3
    シャボタン[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     おかえり、
     ○○さん!
     冒険はどうだったかな?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

シャボタン登場月(3月)のイベント終了後 [edit]

シャボタン[/話す]:
 ○○さん!
 わたし、
 ちゃんと自分の気持ちを話して、
 みんなの気持ちを聞いて、
 それからよく考えるのが
 一番いいってわかったの!
 わたしも、
 ○○さんみたいに
 やさしくてすてきな人に
 なりたいなぁ。

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

シャボタン[/話す]:
 

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

シャボタン[/話す]:
 

選択肢

なぁに?
 >3月の思い出が聞きたい
 >ヤヨイを呼んで欲しい
 >アカリを呼んで欲しい
 >なんでもない

>3月の思い出が聞きたい↓

シャボタン[/話す]:
 えぇとね……。
 わたしはずっと、
 水と、風と、おひさまのことだけ
 考えてたんだと思うの。
 ううん、考えてはなかったかも?
 でも、ある日気がついたの。
 わたしは、人の言葉がわかって、
 いろんなことを考えられるように
 変わってたの。
 人のことを考えて、
 人のやることを真似してみたら、
 姿まで人と同じになれたの!
 あの時は、うれしかったなぁ……!
 ……でも、ね。
 他のしゃぼたんたちとは、
 違っちゃったの。
 わたしはひとりぼっちで、
 さみしくて、こわくって……
シャボタン[/話す]:
 そんな時に、声が聞こえたの。
 春になったら芽吹きたいのに、
 芽吹く準備ができてない、
 種の声だった。
 その種を見つけたら、
 きっとさみしくなくなる!
 わたしはそう思って、
 種の声がする方を目指したの。
 人の姿にはなれるけど、
 アップタウンに入るには
 通行証が必要だったの。
 それで、困ってたら、
 アカリおねーちゃんが
 弟子にしてくれて、
 おねーちゃんの言う通りにしたら
 通行証をもらえたんだよ!
 それで、種の声がする、
 この飛空庭に来られたの。
 そしたら、種だけじゃなくて、
 わたしと同じ、
 ダークフェザーちゃんと
 バウちゃんにも会えたの!
シャボタン[/話す]:
 でも、みんなに種の声のことを
 話そうとして、うまく話せなくて。
 わたし、みんなと仲良くするには
 みんなの言うことを聞いて、
 みんなの言う通りにしなきゃ
 いけない、って思ってたの。
 でも、黙ってたら
 種が芽吹くために必要な
 「あったかい水」を持ってくる
 競争をすることになっちゃった……。
 もうみんなと
 なかよくなれないのかな~、
 って……
 わたし、がっかりしたような
 さみしい気持ちになったの……。
 でもでも!
 わたし、まちがってた!
シャボタン[/話す]:
 冒険者さんと、
 ヤヨイさんと、
 アカリおねーちゃんと一緒に
 お水を手に入れるために
 力を合わせてがんばってる時、
 やっと気付けたの。
 自分のきもちをちゃんと言うことが
 とってもだいじなんだって。
 ちゃんと言葉にすれば
 相手にもきもちが伝わるから!
 わたしは、
 種をだれかのものに
 するんじゃなくて、
 みんなで育てたいって言ったの。
 そしたら、
 みんなが賛成してくれたの!
 みんなとお友達になれて、
 アミス先生にいろんなことを
 教えてもらって、
 絆の樹のお世話も出来て……
 わたし、とっても幸せなの!

シャボタンが座る。

>ヤヨイを呼んで欲しい↓
※学校にヤヨイがいる場合

シャボタン[/話す]:
 あっ、
 さっき教室で見たよ!
 会いに行ってみたら?

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

シャボタン[/話す]:
 この飛空庭に、
 ヤヨイさんを呼ぶのね?
 それじゃ、
 「3月の生徒手帳」をください!

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・ヤヨイを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

シャボタン[/話す]:
 ヤヨイさんを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「3月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なの!

>渡して守護魔・ヤヨイを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>アカリを呼んで欲しい↓
※学校にアカリがいる場合

シャボタン[/話す]:
 

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

シャボタン[/話す]:
 この飛空庭に、
 アカリおねーちゃんを呼ぶのね?
 それじゃ、
 「3月の生徒手帳」をください!

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してアカリを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

シャボタン[/話す]:
 アカリおねーちゃんを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「3月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なの!

>渡してアカリを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。シャボタンが座る。

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

シャボタン[/話す]:
 わたし、
 みんなに教えてもらったの。
 みんなとなかよくしたかったら、
 ちゃんと自分の気持ちを話して、
 みんなの気持ちも聞いて、
 それからよく考えるのが
 一番いいんだよね!

→選択肢「なぁに?」へ。

ローキーと会話 [edit]

  • パターン1
    ローキー[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     よくぞ戻られた、
     ○○様!
     冒険のお話を
     聞かせて欲しいのじゃ!
  • パターン2
    ローキー[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様。
     おそばに寄ってもよいかの?
  • パターン3
    ローキー[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様!
     私はお行儀よく、
     勉強していたのじゃ!

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

ローキー登場月(4月)のイベント終了後 [edit]

ローキー[/話す]:
 ○○様。
 この学び舎で礼節を学び、
 必ずや主様にふさわしい
 人間になってみせるからの♪
 末永く
 共にありたいのじゃ!

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

ローキー[/話す]:
 

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

ローキー[/話す]:
 

選択肢

主様は何をお望みなのじゃ?
 >4月の思い出が聞きたい
 >ウヅキを呼んで欲しい
 >浅葱を呼んで欲しい
 >なんでもない

>4月の思い出が聞きたい↓

ローキー[/話す]:
 ……いつの頃からか、
 私は人の言葉がわかり、
 様々なことを考えられるように
 なっておった。
 それからは、
 私たちの群れの縄張り近くに
 人が姿を見せるたび、
 興味を持ってはおったのじゃ。
 じゃが、近づこうとするたび
 群れの者に危険じゃからと
 止められていての。
 それがある時、人里の方から
 とても気になる
 においを見つけての。
 それは、他でもない、
 絆の樹のにおいだったのじゃ。
 どうしても気になって、
 私は群れのなわばりを離れ、
 この街の近くまで
 来てしまったのじゃ。
 ……じゃが、
 ここにたどりつく前に
 妙な2人組につきまとわれての。
 その2人組の仕掛けた罠にかかり、
 気がついたら窮屈な箱の中に
 囚われておったのじゃ。
 声を上げて助けを待ったのじゃが、
 箱が窮屈で、我慢できなくての。
 隙を見て逃げ出したのじゃが……。
 どうにも、
 体が自由に動かなかったのじゃ。
 その時に、あさにゃーに出会っての。
 人に怯えていた私は、
 差し伸べてくれた救いの手に
 牙を立ててしまったのじゃ。
ローキー[/話す]:
 そこに現れた
 冒険者様は
 人を恐れ、牙をむいた
 私に傷つけられながらも
 私を優しく包んでくれたのじゃ。
 ウヅキとあさにゃーと
 冒険者様は
 私をこの学校に連れてきてくれて、
 学校の皆が私を受け入れ、
 助けてくれた。
ローキー[/話す]:
 冒険者様に
 薬を飲ませてもらい、
 私は一命をとりとめた。
 じゃが、私を助けるために
 やってきた群れの仲間が、
 恩人であるウヅキと
 冒険者様に
 牙を向けたのじゃ!
 仲間が傷つくのも、
 恩人たちが傷つくのも
 見たくはないと、
 無我夢中で走っていたら
 いつの間にか
 ぶわーーっとなっての!
 気がつくと、このように
 人の姿になっておったのじゃ!
 群れの仲間は、
 もうしばらく
 人と共に居たいという、
 私のわがままを
 聞いてくれての。
 私はもっともっと、
 学校の皆に恩返しがしたい。
 そのためにも、
 もっと人のことを知りたいのじゃ!
ローキー[/話す]:
 ○○様!
 私にもっともっと、
 恩返しをさせて欲しいのじゃー♪

>ウヅキを呼んで欲しい↓
※学校にウヅキがいる場合

ローキー[/話す]:
 つい先ほど見かけた
 ばかりなのじゃ。
 よく探すのじゃ!

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

ローキー[/話す]:
 この飛空庭に、
 ウヅキを呼ぶのじゃな?
 では、
 「4月の生徒手帳」を
 渡して欲しいのじゃ。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・ウヅキを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

ローキー[/話す]:
 ウヅキを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「4月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なのじゃ!

>渡して守護魔・ウヅキを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>浅葱を呼んで欲しい↓

ローキー[/話す]:
 この飛空庭に、
 あさにゃーを呼ぶのじゃな?
 では、
 「4月の生徒手帳」を
 渡して欲しいのじゃ。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して浅葱を呼ぶ

>やっぱりやめる↓

ローキー[/話す]:
 あさにゃーを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「4月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なのじゃ!

>渡して浅葱を呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

ローキー[/話す]:
 主様は覚えておらぬかもしれぬが、
 命を救ってもらったあの時から、
 私は主様のお側にいるのに
 ふさわしい人間になると
 決めたのじゃ。
 末永く、共にありたいのじゃ!

→選択肢「主様は何をお望みなのじゃ?」へ。

バルルと会話 [edit]

  • パターン1
    バルル[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     母ちゃん、みんな、
     元気かな……
 えっ、あっ、
 ○○!?
 ……こっそり忍び寄るとか、
 いい趣味してますね?
  • パターン2
    バルル[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○、
     今度はどんなヤツに
     おせっかいを焼いて来たんです?
  • パターン3
    バルル[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○?
     あんた、ヒマなんです?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

バルル登場月(5月)のイベント終了後 [edit]

バルル[/話す]:
 ○○。
 あんたにはいろいろ
 世話になりましたね。
 世話になりっぱなし、ってのは
 性に合わねーんで……
 あたしもあんたみたいに、
 困ってるやつをみかけたら
 おせっかいを焼いてみます。

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

バルル[/話す]:
 

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

バルル[/話す]:
 

選択肢

何か用です?
 >5月の思い出が聞きたい
 >サツキを呼んで欲しい
 >ヘタレーを呼んで欲しい
 >なんでもない

>5月の思い出が聞きたい↓

バルル[/話す]:
 あたしは、マイマイ島で
 母ちゃんと兄弟たちと
 楽しく暮らしてたんですけど、
 気がついたら、人の姿に
 なれるようになってたんです。
 あたしは面白かったんですけど、
 人の姿になるたびに
 母ちゃんは怒って、
 変身したらダメだ、って。
 その度に、母ちゃんと
 ケンカして……でも、
 そのうち母ちゃんは
 何も言わなくなって、
 あたしを遠ざけようとして。
 ……あたし、
 母ちゃんはあたしが
 いらなくなったんだと思って、
 森を飛び出したんです。
 それで、人間の飛空庭に
 こっそり忍び込んで、
 マイマイ島を飛び出して……
バルル[/話す]:
 あたしはもう大人だから、
 わからず屋の母ちゃんが
 いなくたって、
 1人で生きていける……
 そう思ってたんですけど。
 でも、ご飯を探すのも、
 安全な寝床を探すのも大変で。
 危ない目にもあいましたし。
 それで、人間みたいに
 「家」を作ろうと思って、
 木を叩き折ろうとしてたら、
 ヘタレーのヤツが
 ぴーぴー言いながら
 止めようとして来て。
 それから、サツキと
 冒険者が
 止めに来て、
 みんなが来て……
 ……ローキーさんのこと、
 絶対「ババ臭い」って
 言っちゃダメですから。
 シメられますよ?
バルル[/話す]:
 それから、みんなと一緒に
 ご飯を食べながら、
 あたしの家出の話をしたら、
 ヘタレーのヤツが……
 家族が一緒にいられるだけでも
 幸せなのに、ゼータクだ、って。
 ……あたし、なんか
 母ちゃんと仲直りしたくなって。
 そしたら、カーネーションを
 プレゼントすれば仲直りできるって
 教えてもらって。
 ……別に頼んでは
 いねーんですけど、
 カーネーションを探すのを
 みんなが手伝ってくれて。
 ……ホント、感謝、してます。
バルル[/話す]:
 冒険者と
 ヘタレーにだけお別れを言って
 マイマイ島に帰ったんですけど、
 みんな、あたしを心配して
 追っかけてきてくれて。
 カーネーションを渡したら、
 母ちゃんが、ちゃんと気持ちを
 話してくれて……
 あたしはまだまだガキなんだって
 思い知りましたねぇ……。
 で、母ちゃんが、
 今のあたしはバカだから
 もっと広い世界を知れ、
 なんて言うもんですから、
 あたしも言い返してやりましたよ。
 たくさん勉強して、
 立派になって、
 母ちゃんが泣くほど
 親孝行してやりますよ、って!
 ……ま、そーゆーわけで、
 あたしもアミス先生の生徒に
 してもらった、ってわけです。

>サツキを呼んで欲しい↓
※学校にサツキがいる場合

バルル[/話す]:
 ……さっき教室で見かけたと
 思うんですけどねぇ……。

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

バルル[/話す]:
 この飛空庭に、
 サツキを呼ぶんです?
 じゃあ、
 「5月の生徒手帳」をくださいよ。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・サツキを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

バルル[/話す]:
 サツキを
 この飛空庭に呼びたいんだったら、
 「5月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なんです。

>渡して守護魔・サツキを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>ヘタレーを呼んで欲しい↓

バルル[/話す]:
 この飛空庭に、
 ヘタレーを呼ぶんです?
 じゃあ、
 「5月の生徒手帳」をくださいよ。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してヘタレーを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

バルル[/話す]:
 ヘタレーを
 この飛空庭に呼びたいんだったら、
 「5月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なんです。

>渡してヘタレーを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

バルル[/話す]:
 あたしもあんたみたいに、
 困ってるやつをみかけたら
 おせっかいを焼いてみます。
 そんで、立派な大人になって、
 母ちゃんが泣くくらい
 親孝行してやりますから。

→選択肢「何か用です?」へ。

シーホースと会話 [edit]

  • パターン1
    シーホース[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様、
     お待ちしておりました。
  • パターン2
    シーホース[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様……!
     会いたかった、です。
  • パターン3
    シーホース[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様、
     おかえりなさいませ。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

シーホース登場月(6月)のイベント終了後 [edit]

シーホース[/話す]:
 

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

シーホース[/話す]:
 ○○様は、
 「生徒手帳」をお持ちでしょうか?
 この「6月の生徒手帳」があると
 ミナヅキ様か、ブラン様か、
 わたくしが、
 先生の飛空庭に帰ってくるそうです。
 わたくしの分はありますので、
 2冊差し上げますね。
 今ここにいない者を呼ぶのに
 使ってもいいですし、
 お友達に差し上げてもいいですよ。

選択肢

6月の生徒手帳をもらう?
 >詳しく聞く
 >6月の生徒手帳をもらう
 >やめておく

>詳しく聞く↓

シーホース[/話す]:
 ミナヅキ様かブラン様を
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 「6月の生徒手帳」を
 わたくしにください。
 それから、
 「6月の生徒手帳」を
 先生に渡すと、先生の飛空庭に
 もう1人のわたくしが
 来るのだそうです。
 不思議ですね……?
 あなた様のお友達が
 別の先生をご存知で、
 その先生の飛空庭に
 シーホースがいなければ、
 お友達に生徒手帳を
 差し上げてみては
 いかがでしょうか?
 「6月の生徒手帳」は
 2冊差し上げますので、
 自由にお使いくださいね。

→選択肢「6月の生徒手帳をもらう?」に戻る

>6月の生徒手帳をもらう↓
6月の生徒手帳を2個入手。

シーホース[/話す]:
 はい、生徒手帳をどうぞ。
:
 「6月の生徒手帳」を
 2つ手に入れた!
シーホース[/話す]:
 ミナヅキ様かブラン様を
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 その「6月の生徒手帳」を
 わたくしにください。
 それから、お友達が
 別の先生をご存知で、
 その先生の飛空庭に
 シーホースがいなければ、
 お友達に生徒手帳を
 差し上げるとよいと思います。
 使い道は、あなた様が
 自由に決めてくださいね。

→選択肢「何をお望みでしょうか?」へ

>やめておく→生徒手帳を貰っている場合へ接続

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

シーホース[/話す]:
 わたくしはたくさん勉強して、
 しっかり、人間になって……
 ○○様を
 幸せに出来る、
 幸せな花嫁になります。
 それが、わたくしが
 自分で選んだ道。
 わたくしの願いなのです……!

選択肢

何をお望みでしょうか?
 >6月の思い出が聞きたい
 >ミナヅキを呼んで欲しい
 >ブランを呼んで欲しい
 >なんでもない

>6月の思い出が聞きたい↓

シーホース[/話す]:
 わたくしのいた海底洞窟は
 ほの暗く、冷たい水に
 満たされた場所でした。
 人が訪れることも少なく、
 皆、長生きで……
 決まった時間に水の流れが
 変わる以外には、
 何の変化も起こらなかった……
 ところが、気がついた時には
 わたくしはこころを持ち、
 人の姿を取れるように
 なっていたのです。
  • 通常台詞
    シーホース[/話す]:
     混乱していたわたくしを
     導いてくださったのは、
     わたくしと同じ「アルマ」でした。
  • デス登場後台詞
    シーホース[/話す]:
     混乱していたわたくしを
     導いてくださったのは、
     エミルの世界からやってきた、
     「デス」と名乗るお方でした。
 「アルマ」とは、
 わたくしの生まれた
 タイタニア世界の伝承で、
 「魂」を意味する言葉です。
 かつて世界のあるじたちは、
 人の前に現れ、
 人とこころを通わせるために、
 人と同じ魂の姿を取ったそうです。
 そこから転じて、
 わたくしたちのように
 人の姿になれる者のことを
 「アルマ」と呼ぶのだそうです。
シーホース[/話す]:
 わたくしは、人のこころと
 姿を手に入れたからには、
 人とこころを通わせたいと……
 もし叶うのなら、
 人になりたいと願いました。
 すると、そのアルマは
 わたくしをこのエミル界へと
 導いてくださった後、
 どこかに去ってしまいました。
 エミル界で最も栄えているという
 このアクロポリスに来る途中で、
 わたくしはウォルデ様に
 人の姿になるところを
 見られてしまいまして。
 わたくしの正体が
 人々に知られたら、
 わたくしは街にいられなくなると……
 でも、ウォルデ様は
 わたくしの後見人となり、
 この街で暮らせるように
 してくださるとおっしゃいました。
 その代わり、ウォルデ様の息子の
 ウィリアム様と結婚しろ、と。
シーホース[/話す]:
 人同士は争わないものだと
 考えていたわたくしは、
 ウォルデ様の言葉に従っていれば
 人間になれると信じていました。
 そんなわたくしが、
 ○○様と、
 ミナヅキ様とブラン様と出会って、
 この飛空庭で、同じアルマの
 皆様と出会うことができました。
 ミナヅキ様とブラン様も、
 ウォルデ様にお仕えする
 メイドのテス様も、
 わたくしとウィリアム様が
 ウォルデ様の言うままに
 結婚することに反対でした。
 ウィリアム様もまた、
 わたくしとの結婚を
 願ってはいませんでした。
 結婚というものは、
 お互いを愛し、想い合う2人が
 絆を結びあう大切なことで、
 誰かに言われてするものではない、と。
 そして人は、自分の行き方を
 自分の心で決めるということを
 ……それが、人なのだと、
 わたくしは初めて知ったのです。
シーホース[/話す]:
 ○○様が
 ウィリアム様の姿になって
 ニセの結婚式を挙げ、
 その隙にテス様がウィリアム様を
 遠くに逃がす、という
 手筈だったのですが……
 ウォルデ様は偽りを見抜き、
 テス様とウィリアム様を
 追い詰めました。
 わたくしは、2人に
 自分で選んだ道をあきらめず、
 進んで欲しいと思いました。
 そのために、ウォルデ様に逆らい、
 戦うことになろうとも。
 わたくしの心が、そう決めたのです。
 そして、ウィリアム様もまた、
 ウォルデ様を尊敬するからこそ、
 ウォルデ様の言葉に逆らって、
 自分で決めた道を……
 テス様と一緒に生きるのだ、と。
 ウォルデ様は2人を祝福し、
 旅立ちを見送りました。
 そびしそうでしたが、
 それでもどこかうれしそうでした。
 そして、わたくしもまた、
 自分のやりたいことを……
 自分の生きる道を、見つけたのです。
シーホース[/話す]:
 わたくしはたくさん勉強して、
 しっかり、人間になって……
シーホース[/話す]:
 だんな様を……
 ○○様が
 幸せに出来る、
 幸せな花嫁になります……!
シーホース[/話す]:
 ○○様……。
 わたくしは、あなた様と
 本当の結婚式を挙げたいです……!

>ミナヅキを呼んで欲しい↓
※学校にミナヅキがいる場合

シーホース[-]:
 あ……そういえば、
 先ほど教室に入って行くのを
 お見かけしたかと……。

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

シーホース[-]:
 この飛空庭に、
 ミナヅキ様を呼ぶのですね?
 では、
 「6月の生徒手帳」をください。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・ミナヅキを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

シーホース[/話す]:
 ミナヅキ様を
 この飛空庭に呼ぶには、
 「6月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要です。

>渡して守護魔・ミナヅキを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>ブランを呼んで欲しい↓
※学校にブランがいる場合

シーホース[-]:
 あ……そういえば、
 先ほど教室に入って行くのを
 お見かけしたかと……。

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

シーホース[-]:
 この飛空庭に、
 ブラン様を呼ぶのですね?
 では、
 「6月の生徒手帳」をください。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してブランを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

シーホース[/話す]:
 ブラン様を
 この飛空庭に呼ぶには、
 「6月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要です。

>渡してブランを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

シーホース[/話す]:
 あなた様は、わたくしに
 自分の生きる道を自分で決めるのが
 「ひと」であると教えてくださった
 尊いお方です。
 ですから、わたくしは
 自分の意志で選んだのです。
 たくさん勉強して
 しっかり、人間になって……
 あなた様の花嫁になろう、と。

ペペンと会話 [edit]

  • パターン1
    ペペン[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん!
     ペペン、会いたかったです!
     今日はどこに行っていたですか?
  • パターン2
    ペペン[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     うにゅ!
     ○○さん、
     ペペンと遊ぶです!
  • パターン3
    ペペン[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さんを
     待ってたですよ!
     ペペンにおみやげはないですか?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

ペペン登場月(7月)のイベント終了後 [edit]

ペペン[/話す]:
 お友達がいっぱいできたです!
 ペペン、もうさみしくないです。
 ○○さんも
 アイス食べるですか?
 お友達になるって、
 すごく楽しくて、うれしくて。
 ペペン、わくわくするです!

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

ペペン[/話す]:
 ○○さんは、
 「生徒手帳」を持ってるですか?
 「7月の生徒手帳」があると
 フミちゃんか、マオさんか、
 別のペペンが
 先生の飛空庭にやってくるですよ!
 ペペンの分はあるから、
 2冊あげるです。
 今ここにいない人を呼ぶのに
 使ってもいいですし
 お友達にあげてもいいという
 すぐれものなんですよ!

選択肢

7月の生徒手帳をもらう?
 >詳しく聞く
 >7月の生徒手帳をもらう
 >やめておく

>詳しく聞く↓

ペペン[/話す]:
 フミちゃんかマオさんを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 「7月の生徒手帳」を
 ペペンに渡してほしいです。
 それから、
 「7月の生徒手帳」を
 先生に渡すと、先生の飛空庭に
 もう1人のペペンが
 来るって聞いたです。
 不思議なこともあるものです。
 あなたのお友達が
 別の先生を知っていて、
 その先生の飛空庭に
 ペペンがいないなら、
 お友達に生徒手帳を
 プレゼントしてあげるといいです!
 「7月の生徒手帳」は
 2冊あげるから
 自由に役立ててほしいですよ!

→選択肢「7月の生徒手帳をもらう?」に戻る

>7月の生徒手帳をもらう↓
7月の生徒手帳を2個入手する。

ペペン[/話す]:
 はい、生徒手帳をどうぞです。
:
 「7月の生徒手帳」を
 2つ手に入れた!
ペペン[/話す]:
 フミちゃんかマオさんを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 その「7月の生徒手帳」を
 ペペンにくださいです!
 それから、お友達が
 別の先生を知っていて、
 その先生の飛空庭に
 ペペンがいないなら、
 お友達に生徒手帳を
 プレゼントしてあげるといいです!
 使い道は自由です!
 役立ててほしいです!

→選択肢「ペペンに何かご用ですか?」へ

>やめておく→生徒手帳を貰っている場合へ接続

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

ペペン[/話す]:
 そう……あれは暑い暑い、
 ある夏の日の事だったのです。
 こんな暑い時期に、冷たい世間の
 荒波にもまれたか弱いペペンは、
 お腹がすいてすいて、もう本当に
 だめになるかも……
 って思っていたのです。
 そんなときに、ふと視界の端に
 見えた涼しげな水の色。
 ふらふらとペペンが引き寄せられても
 致し方ないといえるでしょうです。
 ……ペペン、人間の世界に出てきて
 ずっと一人ぼっちだったです。
 
 助けてくれる相手もいないし、
 頼れる人も相談する人もいない。
 考えてみれば、自分から人に
 話しかけることすらしていないから
 当然ではあったですが……。
 皆さんに会って、言われるまで
 自分では気が付いていなかったです。
 ……だから、ここに来れて、
 ペペンは本当に幸せ者なのです!

選択肢

ペペンに何かご用ですか?
 >7月の思い出が聞きたい
 >フミツキを呼んで欲しい
 >マオを呼んで欲しい
 >なんでもない

>7月の思い出が聞きたい↓

ペペン[/話す]:
 あれは、とっても暑い日の
 事だったです……。
 かわいそうなペペンは、
 アップタウンでお腹を空かせて
 フラフラになっていたです。
 暑くて意識もモーロ―。
 そこで目に入ったのが、
 前を歩くマオさんの
 ビニールプールだったのです。
 
 ……どうやって入ったか?
 それはきぎょー秘密なのです。
 水の中でゆるゆるーっと
 してたら、突然何かが
 飛び込んできたです。
 お腹がすいていたペペンは、
 「お魚だ!」と思って、パクッと
 ……した相手が悪かったです。
ペペン[/話す]:
 その時はまぁ、ペペンも正直
 モーロ―としてたので、
 あんまり覚えてないのです。
 食べようとしたのがお魚じゃなくて
 フミちゃんとおさかなさんだった
 というのは、後で理解したです……。
 アミス先生には、
 「人にかみついては
 いけません!」
 と怒られたです……
 
 けど、後でごはんくれたです。
 先生はいい人です……!
 ともあれ、ペペンはお魚を
 探しに旅立ち、その後色々あって
 見事に捕まえられたのです。
ペペン[/話す]:
 ペペン、あの時までは、正直言って
 この形になれても、いいことが
 あまりないのかも……
 なんて考えてたです。
 でも、今は違うです。
 ペペン以外にも仲間がいて、
 お友達ができて。
 ここでは色々な本を読めて、
 遊んだりお勉強したり
 お手伝いしたりできるです!
 だから、アミス先生や、
 この学校のみんなや、
 ○○さんには
 本当に感謝しているですよ。
 なにかあったら、ペペンは
 お手伝いしますよ!

>フミツキを呼んで欲しい↓
※学校にフミツキがいる場合

ペペン[/話す]:
 あれ、もう学校に
 来てるですよ?

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

ペペン[/話す]:
 この飛空庭に、
 フミちゃんを呼ぶですね?
 では、
 「7月の生徒手帳」をくださいです。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・フミツキを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

ペペン[/話す]:
 フミちゃんを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「7月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要です。

>渡して守護魔・フミツキを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>マオを呼んで欲しい↓
※学校にマオがいる場合

ペペン[/話す]:
 あれ、もう学校に
 来てるですよ?

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

ペペン[/話す]:
 この飛空庭に、
 マオさんを呼ぶですね?
 では、
 「7月の生徒手帳」をください。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してマオを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

ペペン[/話す]:
 マオさんを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「7月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要ですよ。

>渡してマオを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

ペペン[/話す]:
 お友達と一緒に食べるアイスは
 かくべつに美味しいのです!
 ○○さん
 アイス食べるですか?
 
 ……あ、そうだ。
 アイス以外もおいしいですよ?
 お友達になるって、
 すごく楽しくて、うれしくて。
 ペペン、わくわくするです!

サラマンダーと会話 [edit]

  • パターン1
    サラマンダー[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ふっふーん♪
     お、だんなが来た!
     今日はいいことありそうだね!
  • パターン2
    サラマンダー[プレイヤーに向き直る /話す]:
     なぁなぁ、
     ○○のだんなは
     最近なにかはまってるものある?
  • パターン3
    サラマンダー[プレイヤーに向き直る /話す]:
     な~だんな~。
     ヒマなんだよ。ヒマヒマー。
     遊ぼうよー。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

サラマンダー登場月(8月)のイベント終了後 [edit]

サラマンダー[/話す]:
 うん……今回は反省してるよ。
 人の迷惑になるかもしれないとか、
 誰かがけがするかもしれないとか、
 全く考えたこともなかった。
 他人に興味を持てないやつが
 他人から興味を持ってもらえる
 訳ないよなぁ……。
 
 だんなや皆に見つけてもらって、
 ほんっとうによかった!

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

サラマンダー[/話す]:
 なーなー、○○さん、
 「生徒手帳」を持ってる?
 この「8月の生徒手帳」があると
 ハヅキか、グリか、
 よくわかんないけど自分が
 先生の飛空庭に帰ってくるんだって!
 自分の分はあるから、
 2冊あげるね。
 今ここにいない人を呼ぶのに
 使ってもいいし、
 お友達にあげてもいいんだぞ!

選択肢

8月の生徒手帳をもらう?
 >詳しく聞く
 >8月の生徒手帳をもらう
 >やめておく

>詳しく聞く↓

サラマンダー[/話す]:
 ハヅキかグリを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 「8月の生徒手帳」を
 自分に渡してくれよな!
 それから、
 「8月の生徒手帳」を
 先生に渡すと、先生の飛空庭に
 もう1人の自分が
 来るんだって。
 なんか不思議だね……?
 だんなの友達が
 別の先生を知っていて、
 その先生の飛空庭に
 自分がいないなら、
 その友達に生徒手帳を
 プレゼントしたらどうかな?
 「8月の生徒手帳」は
 2冊あげるから
 自由に使ってね!

→選択肢「8月の生徒手帳をもらう?」に戻る

>8月の生徒手帳をもらう↓
※アイテム所持数が100の場合。

サラマンダー[/話す]:
 なぁなぁ、だんな!
 荷物がいっぱいで
 入りきらないよ!
 
 だめだなー、もっと荷物は
 整理整頓しないとさ!
 ……なーんてね♪

>8月の生徒手帳をもらう↓
8月の生徒手帳を2個入手する。

サラマンダー[/話す]:
 はい、生徒手帳だよ!
:
 「8月の生徒手帳」を
 2つ手に入れた!
サラマンダー[/話す]:
 ハヅキかグリを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 「8月の生徒手帳」を
 自分に渡してくれよな!
 それから、だんなの友達が
 別の先生を知っていて、
 その先生の飛空庭に
 自分がいないなら、
 友達に生徒手帳を
 プレゼントしたらどうかな?
 使い道は、だんなが
 自由に決めてくれよな!

→選択肢「えへへ、何か用かい?」へ

>やめておく→生徒手帳を貰っている場合へ接続

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

サラマンダー[/話す]:
 やー、まいったまいった。
 みんなには迷惑かけちゃったけど、
 一人でかがり火を作るのって
 結構大変だったんだよぉ!
 ……アミス先生に聞いたら、
 街の人が片付けてくれたんだって。
 先生と一緒に謝りに行ったとき、
 当然怒られはしたけど、
 よく謝りに来たなって、
 ちょっとだけほめてもらったよ。
 ……次のお祭りのときには、
 お手伝いに行くことにしたんだ!

選択肢

えへへ、何か用かい?
 >8月の思い出が聞きたい
 >ハヅキを呼んで欲しい
 >グリを呼んで欲しい
 >なんでもない

>8月の思い出が聞きたい↓

サラマンダー[/話す]:
 わたし、この姿になれるように
 なってから、何かがたりないって
 ずっと思っていたんだ。
 もちろん、見つからない
 群れの仲間のこともあるし、
 見知らぬところに来て、
 一人で不安だったのもあるけど。
 それに気が付かないで……
 いや、そこから目をそらして、
 何か楽しいことがないか、
 心のさみしさが紛れることは
 無いかって、ずっと探してた。
サラマンダー[/話す]:
 でも、そうじゃないんだよな。
 友達もいなくて、バカやって、
 止めてくれる人もいなくて、
 自分が何しているのかも
 わからないまま突っ走って。
 自分が何も考えずに立てた
 かがり火も、もしかしたら
 火事を起こしたり、誰かを
 火傷させたりしてたかもしれない。
 
 そんなことも、気が付かないくらい
 自分で考えるのをやめてた。
サラマンダー[/話す]:
 ハっちゃんや、グリや、みんなが
 わたしがバカなことやってるのに
 きづいて、追っかけてくれた。
 
 最初は邪魔だって思っていたけど、
 実は結構楽しかったんだ。
 だって、初めて自分のことをまともに
 見てくれる相手だったんだもん。
 つかまって、お説教されて、
 花火をみんなで見て……
 いろんな話を聞いて、
 わんこがわたしを見てるって
 皆が見てるって言ってくれて、
 ……うれしかったなぁ。

>ハヅキを呼んで欲しい↓
※学校にハヅキがいる場合

サラマンダー[/話す]:
 なぁ、だんな。
 呼ぶって言ったって、
 今さっき学校に入ってたぜ?
 
 しっかりしてよー♪
 もー♪ この、このぉ♪

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

サラマンダー[/話す]:
 この飛空庭に、
 ハヅキを呼ぶんだね?
 じゃあ、
 「8月の生徒手帳」をちょーだい?

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・ハヅキを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

サラマンダー[/話す]:
 ハヅキを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「8月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要だよ!

>渡して守護魔・ハヅキを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>グリを呼んで欲しい↓
※学校にグリがいる場合

サラマンダー[/話す]:
 なぁ、だんな。
 呼ぶって言ったって、
 今さっき学校に入ってたぜ?
 
 しっかりしてよー♪
 もー♪ この、このぉ♪

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

サラマンダー[/話す]:
 この飛空庭に、
 グリを呼ぶんだね?
 じゃあ、
 「8月の生徒手帳」ちょーだい?

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してグリを呼ぶ

>やっぱりやめる↓
グリを

 この飛空庭に呼ぶには、
 「8月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要だよ!

>渡してグリを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

サラマンダー[/話す]:
 やー、わたしも未熟だったなー。
 色々ヤケになっていたのもそうだけど
 他人の迷惑を一切気にして
 いなかったってのはダメだよね。
 他人に興味を持てないやつが
 他人から興味を持ってもらえる
 訳ないよなぁ……。
 
 皆に見つけてもらって、
 ほんっとうによかった!

ミニー・ドゥと会話 [edit]

  • パターン1
    ミニー・ドゥ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん……
     ……ええと……、あの。
     マスター……?
ミニー・ドゥ[/バイバイ]:
 あぁっ、やっぱこれ
 結構恥ずかしいですよぅ!?
 
 引かないでっ!
 ミニーだってちょっぴり
 恥ずかしいんですよぅ!
  • パターン2
    ミニー・ドゥ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん、
     こんにちは!
     ミニーに会いに来てくれたんですか?
  • パターン3
    ミニー・ドゥ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん、
     ミニーにおみやげはないんですか?
     せっかくいい子にしてるのにぃ……。
     (くすん)
 ……あ、バレバレ?
 むむぅ……。通じませんか……。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

ミニー・ドゥ登場月(9月)のイベント終了後 [edit]

ミニー・ドゥ[/話す]:
 ううう、皆様には迷惑を
 おかけしました……。
 いっぱいいっぱいになって、
 とにかく誰かに仕返ししなきゃ!
 ……って思い込んでたけど、
 
 それって結局、
 考えることをやめて
 何かに逃げていただけだよね……。
 ウィリーも無事だったし、
 ミニー、もう自分に負けないっ!

ミニー・ドゥが座る

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

ミニー・ドゥ[/話す]:
 ○○さんはぁ、
 「生徒手帳」を持ってますぅ?
 この「9月の生徒手帳」があると
 キクヅキか、カスミさんか、
 このミニーが先生の飛空庭に
 帰ってくるんだって!
 ミニーの分はあるから、
 2冊あげるね。
 今ここにいない人を呼ぶのに
 使ってもいいし
 お友達にあげてもいいのよぅ!

選択肢

9月の生徒手帳をもらう?
 >詳しく聞く
 >9月の生徒手帳をもらう
 >やめておく

>詳しく聞く↓

ミニー・ドゥ[/話す]:
 キクヅキかカスミさんを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 「9月の生徒手帳」を
 自分にちょーだい!
 それから、
 「9月の生徒手帳」を
 先生に渡すと、先生の飛空庭に
 もう1人のミニーが
 来るんだって。
 なんだか不思議なのよぅ……?
 あなたのお友達が
 別の先生を知っていて、
 その先生の飛空庭に
 ミニーがいないなら、
 とーってもかわいそう!
 お友達に生徒手帳を
 プレゼントしたらどう?
 「9月の生徒手帳」は
 2冊あげるから
 自由に使ってほしいのよぅ!

→選択肢「9月の生徒手帳をもらう?」に戻る

>9月の生徒手帳をもらう↓
※アイテム所持数が100の場合。

ミニー・ドゥ[/話す]:
 あらら?
 ねぇ、かばんがいっぱいで
 もうそれ以上無理なのよぅ?
 冒険者は優雅たれ、
 荷物は整理しなきゃなのよぅ!

>9月の生徒手帳をもらう↓
9月の生徒手帳を2個入手する。

ミニー・ドゥ[/話す]:
 はい、生徒手帳をどうぞ。
:
 「9月の生徒手帳」を
 2つ手に入れた!
ミニー・ドゥ[/話す]:
 キクヅキかカスミを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 その「9月の生徒手帳」を
 自分にちょーだい!
 それから、お友達が
 別の先生を知っていて、
 その先生の飛空庭に
 ミニーがいないなら、
 とーってもかわいそう!
 お友達に生徒手帳を
 プレゼントしたらどう?
 
 使い道は、あなたが
 自由にきめてほしいのよぅ!

→選択肢「何がお望みなのよぅ?」へ

>やめておく→生徒手帳を貰っている場合へ接続

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

ミニー・ドゥ[/話す]:
 ミニー、当時は未熟でした……。
 いなくなったウィリーを探すために
 飛び出したのはいいけれど、
 どうやって探せばいいかも
 わからなかったし。
 きっと誘拐されたに違いない!
 じゃぁ犯人を捜せばいいけど、
 たぶんニンゲンだけどそれ以外は
 わからないから、とにかくニンゲンに
 ふくしゅーしちゃえ!
 って、突っ走っちゃったのよぅ。
何がお望みなのよぅ?
 >9月の思い出が聞きたい
 >キクヅキを呼んで欲しい
 >カスミを呼んで欲しい
 >なんでもない

>9月の思い出が聞きたい↓

ミニー・ドゥ[/話す]:
 それはある寒い日の事。
 久しぶりに大親友のウィリーの所に
 遊びに行ったら、なんとウィリーは
 玉だけ残して行方不明!
 近くにはニンゲンらしき足跡!
 ミニーは焦ったのよぅ!
 ウィリーがいないと、ミニー一人で
 玉を転がすなんて、さみしい事に
 なっちゃったんだもの!
 
 でも、ミニーどうすればウィリーが
 見つかるかわからなかったの。
ミニー・ドゥ[/話す]:
 だから、ミニーはとりあえず犯人に
 ふくしゅーしようと思ったの。
 ニンゲンが犯人だから、ニンゲンが
 いっぱいいる所でいたずらすれば
 犯人にもあたるだろうっ……って
 考えてたんだけど、みんなが
 すごい勢いで邪魔してきたのよぅ!
 今考えれば、ミニーがしたことは
 あまりいい事じゃなかったけど、
 あの時は必死だったのよぅ。
 
 で、どうにかしてイタズラを
 しなきゃ……っておもって、
 勝負を挑んで……
 ものの見事に負けちゃったのよぅ!
ミニー・ドゥ[/話す]:
 皆に説得されて、とにかくミニーの
 やってる方法だとウィリーは
 見つからない、ってことだけは、
 ミニーにはわかったの。
 だから、「ただしいやりかた」を
 教えてもらえるように頼んだのよぅ!
 そうしたら、そのあとで学校に行くと
 そこにいたちみっこ1号がウィリーを
 つれてるじゃないのよぅ!
 
 あれはほんっとーにビックリ!
 ミニーって運命に愛されているのね♪

>キクヅキを呼んで欲しい↓
※学校にキクヅキがいる場合

ミニー・ドゥ[/話す]:
 あら? もうすでに
 学校にきてるのよぅ?

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

ミニー・ドゥ[/話す]:
 この飛空庭に、
 キクヅキを呼ぶのね?
 じゃあ、
 「9月の生徒手帳」ちょーだい♪

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・キクヅキを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

ミニー・ドゥ[/話す]:
 キクヅキを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「9月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なのよぅ!

>渡して守護魔・キクヅキを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>カスミを呼んで欲しい↓
※学校にカスミがいる場合

ミニー・ドゥ[/話す]:
 あら? もうすでに
 学校にきてるのよぅ?

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

ミニー・ドゥ[/話す]:
 この飛空庭に、
 カスミを呼ぶのね?
 じゃあ、
 「9月の生徒手帳」ちょーだい♪

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してカスミを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

ミニー・ドゥ[/話す]:
 カスミさんを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「9月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要なのよぅ!

>渡してカスミを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。  

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

ミニー・ドゥ[/話す]:
 ミニー、当時は未熟でした……。
 いなくなったウィリーを探すために
 飛び出したのはいいけれど、
 どうやって探せばいいかも
 わからなかったし。
 きっと誘拐されたに違いない!
 じゃぁ犯人を捜せばいいけど、
 たぶんニンゲンだけどそれ以外は
 わからないから、とにかくニンゲンに
 ふくしゅーしちゃえ!
 って、突っ走っちゃったのよぅ。
 結果的には誰も悲しい目に
 会う事もなかったし、アミス先生と
 一緒にミニーも謝りに行ったけど、
 みんな笑って許してくれたのよぅ!
 ニンゲンってちょっと素敵よね!
 ウィリーも見つかったし、
 これからはミニー、自由に生きるわ!

白い使い魔と会話 [edit]

  • パターン1
    白い使い魔[立ち上がってプレイヤーに向き直って  /話す]:
     あ、あの……
     ○○さん……
     こんにちは……
  • パターン2
    白い使い魔[立ち上がってプレイヤーに向き直って  /話す]:
     ○○さん……
     ……ええと……、あの。
     ……なんでもないです。
  • パターン3
    白い使い魔[立ち上がってプレイヤーに向き直って  /話す]:
     ……あ。
     来て……くれたんですね、
     ○○さん。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

白い使い魔登場月(10月)のイベント終了後 [edit]

白い使い魔[/話す]:
 私がおどおどしていたせいで、
 お化けと間違われてしまって……
 本当に、恥ずかしいです……。
 
 でも、フェザーや、みんなに
 助けてもらえたおかげで、
 お祖父さまとお祖母さまの
 本当の想いを知ることができました。
 ……寂しいけど……でも、
 私が泣いていたら、きっと二人は
 悲しむから……。
 
 だから、笑えるように……
 きっと、いつか笑えるように。
 学校の皆さんも、とても優しいし、
 いつか、私もこのあたたかい気持ちを、
 みなさんにお返ししたいな……

白い使い魔が立つ。

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

白い使い魔[/話す]:
 ○○さんは、
「生徒手帳」をお持ちですか?
 この「10月の生徒手帳」があると
 カミアとカンナか、リリアンか、
 詳しくわからないんですが、
 私が先生の飛空庭に帰ってきます。
 自分の分はもうあるから、
 あなたには2冊差し上げますね。
 今ここにいない人を呼ぶのに
 使ってもいいですし
 大事なお友達にあげても、
 素敵なことなんだと思います……

選択肢

10月の生徒手帳をもらう?
 >詳しく聞く
 >10月の生徒手帳をもらう
 >やめておく

>詳しく聞く↓

白い使い魔[/話す]:
 カミアとカンナかリリアンを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 「10月の生徒手帳」を
 私に渡してください。
 それから、
 「10月の生徒手帳」を
 アミス先生に渡すと、先生の飛空庭に
 もう1人の私が来るそうです。
 なんだか、不思議です……
 あなたのお友達が
 別のアミス先生を知っていて、
 その先生の飛空庭に
 私がいないなら、
 お友達に生徒手帳を
 プレゼントしてみたらどうでしょう。
 「10月の生徒手帳」は
 2冊お渡ししますから、
 自由に使ってくださいね。

→選択肢「10月の生徒手帳をもらう?」に戻る。

>10月の生徒手帳をもらう↓
※アイテム所持数が100の場合。

白い使い魔[-]:
 あら、
 かばんがいっぱいで
 お渡しできませんね……。

>10月の生徒手帳をもらう↓
10月の生徒手帳を2個入手する。

白い使い魔[/話す]:
 はい、生徒手帳をどうぞ。
:
 「10月の生徒手帳」を
 2つ手に入れた!
白い使い魔[/話す]:
 カミアとカンナかリリアンを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 「10月の生徒手帳」を
 私にください。
 それから、お友達が
 別の先生を知っていて、
 その先生の飛空庭に
 自分がいないなら、
 お友達に生徒手帳を
 プレゼントしてはどうでしょうか。
 使い道は、あなたが
 自由に決めてくださいね。

→選択肢「何をお望みでしょうか?」へ

>やめておく→生徒手帳を貰っている場合へ接続

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

白い使い魔[/話す]:
 ○○さん、
 また遊びに来てくださいね。
 ……それにしても、フェザーに
 助けてもらえなかったら、
 あのこわい噂はどこまで大きく
 なっていたんでしょう……?

選択肢

何をお望みでしょうか?
 >10月の思い出が聞きたい
 >カミアとカンナを呼んで欲しい
 >リリアンを呼んで欲しい
 >なんでもない

>10月の思い出が聞きたい↓

白い使い魔[/話す]:
 寒い時期に、人間の姿になることが
 出来るようになった私は、
 倒れてしまったところを
 お祖父さまとお祖母さまに救われて……
 家族に、していただきました。
 初めは、何もかもが怖かったけど、
 お二人は優しく接してくれて、
 色々なことを教えてくれて、
 ようやく打ち解けてきたのですが……
 ある日、お二人からお願いを
 されたんです。一束の花を出して、
 「この花の名前と、その花が持つ意味を
 知るまで、帰ってきてはいけない」と。
 お二人は体が弱く、心配だったので
 出来るだけ早く調べたかったんですが、
 どこで調べればいいのかもわからず、
 お花にくわしい人に聞こうと
 思っても、私が他人を怖がって
 いたせいで、それもうまくいかず……
 フェザーや冒険者さんに助けてもらい
 ようやくその花言葉の意味を……
 「私にたくさんの仲間ができるように」
 と言う、お二人の願いを知ることが
 出来たんです。
白い使い魔[/話す]:
 家に帰ると、お二人はもうすでに
 そこにはいませんでした。
 お手紙が残されていて……
 私を、こんなに大事にしてくれて
 いたって……
 あ……ごめんなさい。
 泣かないって決めたのに……。
 その後、手紙に書かれていた
 先生をフェザーが紹介してくれました。
 そして、今、私はここにいるんです。

白い使い魔が立つ。

>カミアとカンナを呼んで欲しい↓
※学校にカミアとカンナがいる場合

白い使い魔[/話す]:
 ええと……
 もうすでに、校舎内に
 入っているみたいなんですけど……

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

白い使い魔[/話す]:
 この飛空庭に、
 カミア・カンナを呼ぶんですね。
 では、
 「10月の生徒手帳」をください。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してカミアとカンナを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

白い使い魔[/話す]:
 カミア・カンナを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「10月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要です。

>渡してカミアとカンナを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。

>リリアンを呼んで欲しい↓
※学校にリリアンがいる場合

白い使い魔[/話す]:
 ええと……
 もうすでに、校舎内に
 入っているみたいなんですけど……

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

白い使い魔[/話す]:
 この飛空庭に、
 リリアンを呼ぶんですね。
 では、
 「10月の生徒手帳」をください。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してリリアンを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

白い使い魔[/話す]:
 カミア・カンナを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「10月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要です。

>渡してリリアンを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

白い使い魔[/話す]:
 私がおどおどしていたせいで、
 お化けと間違われてしまって……
 本当に、恥ずかしいです……。
 
 でも、フェザーや、みんなに
 助けてもらえたおかげで、
 お祖父さまとお祖母さまの
 本当の想いを知ることができました。
 ……寂しいけど……でも、
 ずっと寂しがっているばかりじゃ
 前に進めないから。
 それは、お祖父さまとお祖母さまが
 望んだことでもないし、私が
 笑顔になれないから……
 
 この学校でいっぱい勉強して、
 いっぱい……笑えるようになります。

→選択肢「何をお望みでしょうか?」へ。

オートメディックと会話 [edit]

  • パターン1
    オートメディック[プレイヤーに向き直る /話す]:
     あ……。
     ○○……
     こんにちは……、だよな。
  • パターン2
    オートメディック[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○、
     もっと、近くによって
     いい……かな。
  • パターン3
    オートメディック[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○、
     久しぶり……今まで
     どこに行ってたの……?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

オートメディック登場月(11月)のイベント終了後 [edit]

オートメディック[/話す]:
 心……
 これが本当に「心」なのか、
 まだ自信は持てないけど……。
 ここに居たいと願う強い感情、
 誰かを助けたいと思う気持ち、
 アンタの隣にいたいと思う欲望、
 ……それが、自分の中から出た
 ものだってことは、わかる……。
 ……ミカがアタシを心配して、
 シモツキがアタシの過去に怒って、
 アンタにアタシの心の事を
 教えられて……
 アタシ、嬉しかったんだ。
 今なら、そのことが、わかる。

まだ生徒手帳を貰っていない場合 [edit]

オートメディック[/話す]:
 なぁ、○○は、
 「生徒手帳」を持ってるか?
 この「11月の生徒手帳」があると
 シモツキか、ミカか……
 あるいは、アタシが
 先生の飛空庭に帰ってくるんだって。
 アタシの分はあるから、
 2冊、あげる。
 今ここにいない誰かを呼ぶのに
 使ってもいいし……
 アンタの友達にあげてもいいよ。

選択肢
11月の生徒手帳をもらう?

 >詳しく聞く
 >11月の生徒手帳をもらう
 >やめておく

>詳しく聞く↓

オートメディック[/話す]:
 シモツキかミカを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 「11月の生徒手帳」を
 アタシにちょうだい。
 それから、
 「11月の生徒手帳」を
 先生に渡すと、先生の飛空庭に
 どこかからもう1人アタシが
 来るみたい……
 ちょっと、フシギ……。
 アンタの友達が
 別の先生を知ってて、
 その先生の飛空庭に
 アタシがいないなら、
 その友達に生徒手帳を
 プレゼントしてあげたらどう?
 「11月の生徒手帳」は
 2冊あげるから
 アンタの好きに使って……

→選択肢「11月の生徒手帳をもらう?」に戻る

>11月の生徒手帳をもらう↓
※アイテム所持数が100の場合。

:
 ねぇ、アンタ。
 荷物がいっぱいみたい。
 もう少し、身軽になって……

>11月の生徒手帳をもらう↓
11月の生徒手帳を2個入手する。

オートメディック[/話す]:
 はい、生徒手帳。
:
 「11月の生徒手帳」を
 2つ手に入れた!
オートメディック[/話す]:
 シモツキかミカを
 先生の飛空庭に呼びたい時は、
 「11月の生徒手帳」を
 アタシにちょうだい。
 アンタの友達が
 別の先生を知ってて、
 その先生の飛空庭に
 アタシがいないなら、
 その友達に生徒手帳を
 プレゼントしてあげたらどう?
 使い道は、自由だから、
 アンタの好きに使って……

→選択肢「何が望みなの?」へ

>やめておく→生徒手帳を貰っている場合へ接続

生徒手帳を貰っている場合 [edit]

オートメディック[/話す]:
 そういえば……
 あの後、あの薬草がこの世界で
 何と呼ばれているか、後で
 みんなに教えてもらった。
 スイカズラ……熱を下げる効果が
 有るってことした知らなかったから、
 なんか、フシギな気分……。

選択肢

何が望みなの?
 >11月の思い出が聞きたい
 >シモツキを呼んで欲しい
 >ミカを呼んで欲しい
 >なんでもない

>11月の思い出が聞きたい↓

オートメディック[/話す]:
 自分が、壊れそうだった。
 アタシはドミニオン世界で生産され、
 この姿と、ココロを得たことで、
 DEMの軍の中で確認された、
 DEM以外の……おそらく最初の
 イレギュラー、だった。
 イレギュラーは反抗を起こす不良品、
 分解されるのは、怖いと感じた。
 怖いと感じること自体が、変だった。
 ……兵器は、怖いなんて感じない。
 
 人間の姿になって、イレギュラーとは
 少し違うことがわかって、安心した。
 仲間の役に立てるかもと思って、
 そのことを、上に報告、した……。
 
 その結果は、繰り返し何度も分解され、
 ココロと言うパーツがどこにあるのか
 調査され……仲間たちは、比較のために
 分解され、調査され、破棄された。
 ……耐えられなかった。
オートメディック[/話す]:
 ココロなんて無い方がいいって、
 ずっと思っていた。
 でも、自分で自分を壊すこともできず、
 ココロを消すこともできず、ココロは
 いつもアタシに何かを囁きかけてきて
 それが止められなくうるさくて……
 そんなとき、デスと名乗るアルマが
 アタシを解放してくれた。
 アイツはアタシをここに連れてきて、
 そのままどこかに行ってしまった。
 
 ……色々あって、アタシはみんなに
 心はどこにあるのか聞いてみた。
 答えが来るとは、思っていなかった。
 でも、ミカやシモツキ達が、
 ごまかしも嘘も言わずに、心とは
 何かってことを探して、考えて……
 教えてくれたんだ。
 だから……今ここに居て、心を感じる
 事が出来て……アタシは、
 幸せなんだ……と、思う……

>シモツキを呼んで欲しい↓
※学校にシモツキがいる場合

オートメディック[/話す]:
 ……もういる……。

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

オートメディック[/話す]:
 この飛空庭に、
 シモツキを呼ぶのね。
 ……じゃあ、
 「11月の生徒手帳」をちょうだい。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡して守護魔・シモツキを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

オートメディック[/話す]:
 シモツキを
 この飛空庭に呼ぶには、
 「11月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要……なの。

>渡して守護魔・シモツキを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>ミカを呼んで欲しい↓
※学校にミカがいる場合

オートメディック[/話す]:
 ……もういる……。

※生徒手帳を持っていない場合
→選択肢「生徒手帳を渡す?」>やっぱりやめる に同じ。

オートメディック[/話す]:
 この飛空庭に、
 ミカを呼ぶのね。
 ……じゃあ、
 「11月の生徒手帳」をちょうだい。

選択肢

生徒手帳を渡す?
 >やっぱりやめる
 >渡してミカを呼ぶ

>やっぱりやめる↓

オートメディック[/話す]:
 シモツキを       (←なぜかミカではなくシモツキ)
 この飛空庭に呼ぶには、
 「11月の生徒手帳」か
 「EXイベントチケット」が
 必要……なの。

>渡してミカを呼ぶ→生徒手帳使用時へ。

>なんでもない→会話終了。

生徒手帳を使って呼び出した場合 [edit]

オートメディック[/話す]:
 心……
 これが本当に「心」なのか、
 まだ自信は持てないけど……。
 ここに居たいと願う強い感情、
 誰かを助けたいと思う気持ち、
 アンタの隣にいたいと思う欲望、
 それが、自分の中から出てきた
 ものだってことは、わかる……。
 ……アミス先生が倒れた時、
 なんで皆がそんなに不安そうに
 しているのかがわからなかった。
 
 みんながアミス先生にどんな事を
 教えれもらって、与えてもらって、
 愛してもらっていたのかを聞いて、
 なんとなく、わかった気がする。
 ……今なら、アタシにも。

デスと会話 [edit]

  • パターン1
    デス[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ここは良いな。
     生徒たちは粒ぞろいだし、
     アミスもなかなかのものだ。
     うむ、眼福眼福……。
  • パターン2
    デス[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ……うむ、ヒマだな。
     ヒマもたまには良いものだが……
     
     おお、そこにいるのは
     ○○……
     丁度よい、退屈なのだ、余と遊べ。
  • パターン3
    デス[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ……お。うむ。
 キャー♪
 ○○さーん♪
 
 ……なんだ、反応が悪いな。
 もうちょっと喜んだり
 驚いたりしたらどうだ?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

デス[/話す]:
 やれやれ、どんな物事も、
 結末を迎えた後というのは
 わずかながら物悲しいものだ。
 とはいえ、今を過去にし、
 未来を今にしなければ、
 お主たちは前には進めない。
 ……余はそれが、羨ましくもあり、
 寂しくもあるのだよ。

選択肢

どうしたのだ?
 >なんでもない
 >12月の思い出が聞きたい
 >卒業式の思い出が聞きたい

>なんでもない→会話終了。

>12月の思い出が聞きたい↓

デス[/話す]:
 

>卒業式の思い出が聞きたい↓

デス[/話す]:
 

守護魔・ムツキと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・ムツキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     こんにちは、
     ○○さん。
     ご機嫌いかがですか?
  • パターン2
    守護魔・ムツキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     はっ?
     あなたの後に何か……
     清めたまえっ!
 ……ふぅ、
 これで大丈夫ですね。
  • パターン3
    守護魔・ムツキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     こんにちは、
     ○○さん。
     あ、肩にほこりが……
     はい、きれいになりました。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・ムツキ[/話す]:
 ……お日さまが、
 風が優しくて……
 ……ここにいると、
 とても落ち着きますね。

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >1月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了

>1月の思い出を聞く↓

守護魔・ムツキ[/話す]:
 では、お話しします。
 ……私は少し前まで、
 ヒトトセのフシギな卵を守る、
 「守護魔」の一人でした。
 さまざまな困難が
 ありましたが、
 最後にはフシギな卵から
 今年を司る守護魔・ウルゥが
 誕生したのです。
 卵を守るという役目が
 終わると共に、
 新しい年が始まりました。
 私は1月の守護魔として、
 新年を迎えるアクロポリスを
 守ることにしたのです。
 ……そこに、北の方から
 危険な「闇」の力の気配が
 近づいてきたのです!
守護魔・ムツキ[/話す]:
 私は冒険者の方と共に、
 闇の力を追いました。
 その正体は、
 ダークフェザーさんだったのです。
 それから、もう1人。
 北アクロニア平原の初心者学校で
 私がダークフェザーさんを
 祓おうとした時、
 シャノワールさんが
 止めて下さいました。
 ダークフェザーさんは
 人と同じ心を持ち、
 人の姿になれるモンスター……
 「アルマ」だったのです!
 私は闇の力を恐れるあまり、
 人と同じ心を持っている
 ダークフェザーさんを
 一方的に祓ってしまう
 ところでした……
 ダークフェザーさんは、
 人となかよくするために
 街に入りたがっていました。
 そこで、私たちは
 ダークフェザーさんに
 協力することにしたのです。
守護魔・ムツキ[/話す]:
 シャノワールさんと
 意見が対立することもありましたが
 冒険者の方に導いていただき、
 最後にはダークフェザーさんは
 アクロポリスシティに
 入れるようになりました。
 そして、アミス先生という方が、
 ダークフェザーさんを
 この飛空庭の教室の生徒として、
 迎え入れて下さったのです。
 ですが、アミス先生だけに
 ダークフェザーさんのお世話を
 お任せするわけには
 いきません!
 そこで、
 私とシャノワールさんも
 アミス先生の生徒にしていただき、
 ダークフェザーさんを
 お世話することにしたのです。

ムツキが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

守護魔・キサラギと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・キサラギ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     あら、
     ○○ちゃんじゃない。
     元気そうで何よりだわ。
  • パターン2
    守護魔・キサラギ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     あら、
     ○○ちゃん。
     私に会いたくなったのかしら?
  • パターン3
    守護魔・キサラギ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ふふふ。
     堅物っぽく見えるけど、
     本当はアミス先生だって
     恋人の1人や2人……

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・キサラギ[/話す]:
 ○○ちゃんも
 恋愛のことで悩んでたら、
 いつでも相談に来なさいね?
 キサラギおねえさんが、
 応援してあげるから♪

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >2月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了

>2月の思い出を聞く↓

守護魔・キサラギ[/話す]:
 2月といえばバレンタイン、
 バレンタインと言えば
 とーぜん愛の告白よね!
 トルテちゃんって子が、
 ザッハくんって子に
 告白しようとしてたんだけど、
 勇気を出して告白する前に、
 バレンタインのチョコケーキを
 取られちゃったのよ!
 取っていったのは、
 そこにいるバウちゃん。
 人の街に来たばっかりで、
 いいことと悪いことの区別が
 まだついてなかったのね。
守護魔・キサラギ[/話す]:
 私は私のファンと一緒に
 バウちゃんを追っかけて、
 途中で私のファンが
 バウちゃんと間違えて
 みるくちゃんを捕まえたりしたけど、
 結局チョコケーキは
 つぶれちゃったの。
 私とバウちゃんと
 みるくちゃんと
 私のファンは、
 トルテちゃんの告白が
 うまく行くように、
 おわびのおくりものをしたの。
 それで、トルテちゃんは
 ザッハくんに告白して、
 結果はもりろんばっちりOK!
 まあ、告白なんてのは
 ゴールじゃなくて、
 2人の恋のスタート地点
 なんだけど、ね♪
 バウちゃんは
 人の物を取るのは悪いことって
 わかってくれたし、
 みんな丸く収まったってわけ。

守護魔・ヤヨイと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・ヤヨイ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん。
     少し見ない間に、
     また実力をつけたようですね。
  • パターン2
    守護魔・ヤヨイ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん。
     お元気そうで何よりです。
  • パターン3
    守護魔・ヤヨイ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     こんにちは、
     ○○さん。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・ヤヨイ[/話す]:
 さて、
 何か質問ですか?
 それとも、
 私の代わりに君が授業を?
 歴戦の冒険者である
 君が授業をしてくれるなら、
 みんな喜びますよ!

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >3月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了

>3月の思い出を聞く↓

守護魔・ヤヨイ[/話す]:
 私は守護魔・ヤヨイ。
 かつては、「フシギな卵」を守る
 守護魔でした。
 フシギな卵が無事にかえり、
 また世界に春をもたらす役目も
 無事に果たしたので、
 私は守護魔・ムツキとキサラギに
 アミス先生に紹介してもらい、
 生徒にしていただきました。
 学問をよく修め
 文武両道を極めたいという
 個人的な欲求もありましたが、
 人の心を持つモンスター……
 アルマたちのことを、
 守りたいと思ったのです。
 人と同じ心を持つ彼女たちが、
 人の社会で生きていけるよう、
 正しく導いてあげたい、と。
守護魔・ヤヨイ[/話す]:
 私が生徒になってほどなく、
 アカリさんの弟子であり、
 新しいアルマである
 シャボタンが現れました。
 シャボタンは、絆の樹の種の
 「芽吹きたい」という声を聞いて
 ここまで来たのです。
 しかし、
 絆の樹の種を誰が育てるかで、
 アルマたちは言い争いを
 始めてしまったのです。
 そこで、絆の樹が芽吹くために
 必要な「あたたかい水」を
 手に入れてきた者が、
 種を育てるということになりました。
 ダークフェザーには
 ムツキとシャノワール。
 バウにはキサラギとみるく。
 そしてシャボタンには
 アカリさんと、冒険者の方と
 私が協力することになりました。
守護魔・ヤヨイ[/話す]:
 ……結果として、私たちは
 あたたかい水を手に入れました。
 でも、シャボタンの希望は、
 種を誰かのものにするのではなく
 みんなで種を育てる
 ことだったのです。
 水を手に入れるために
 行動する中で、シャボタンは
 自分の意見をちゃんと言うことの
 大事さを学んだのですね。
 アルマたちは、
 この飛空庭の真ん中に
 種を植えました。
 そして、アルマたちは
 種の声を聞いたそうです。
 絆の樹に花が咲いた時、
 素敵なことが起こる、と……。
 ……次は、君の思い出を
 聞かせて下さいね。

教卓のほうに向き直る。

守護魔・ウヅキと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・ウヅキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     あっ、
     ○○!
     元気だった?
  • パターン2
    守護魔・ウヅキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     大切なものを守るためなら、
     あたしのこの「力」……
 あっ、
 ○○!
 ううん、何でもないの。
  • パターン1
    守護魔・ウヅキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     クンクン……
     ○○、
     おいしいゴハン食べたのね、
     いーなぁ!

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・ウヅキ[/話す]:
 のじゃーは、
 ○○のことが
 大好きなんだって!
 だから、
 なるべくたくさん
 会いに来てあげて!
 あたしも、
 ○○が
 来てくれると
 うれしいなっ!

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >4月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了

>4月の思い出を聞く↓

守護魔・ウヅキ[/話す]:
 じゃあ、前回のあらすじね!
 あたしは守護魔・ウヅキ!
 この学校を守る守護魔なの!
 この学校には、
 人とはちょっと違うけど、
 人と同じ優しい心を持ってる
 生徒たちが集まってるの。
 ところが、
 この学校と、アクロポリスの
 平和を脅かす黒い影が、
 ひそかに迫っていたの……!
 あたしの「力」が、
 苦痛と恐怖、そして
 人間に対する激しい憎しみに
 共鳴してた。
 それは、トラップで
 ムリヤリ捕まえられて、
 痛めつけたれてた
 ローキーの気持ちだったの!
守護魔・ウヅキ[/話す]:
 傷ついたローキーは、
 助けようとした
 あさにゃーと
 あたしの親友にも
 噛みついたけど……
 でも、
 あたしの親友の
 捨て身の努力で、
 ローキーは
 あたしたちが味方だって
 わかってくれたの!
 この飛空庭に連れ帰ってきて、
 手当てをしたんだけど、
 ローキーは心も体も
 深く傷ついてた。
 あたしは、ローキーを
 ひどい目に合わせた犯人と
 対決したの。
 犯人は、2人組の
 未熟なレンジャーだったわ。
守護魔・ウヅキ[/話す]:
 必殺技が飛び交う
 激しい戦いの末に、
 レンジャーたちは改心してくれた。
 ローキーを傷つけたことを反省して
 心から謝ってた。
 野生の動物をムリヤリ
 ペットにするんじゃなくて、
 心を通わせて、友達になれる
 レンジャーになるために、
 一からやり直すって!
 犯人が反省したことを
 ローキーに伝えて、
 あさにゃーが持ってきた薬を
 あたしの親友が
 飲ませたら、
 ローキーは元気になったの!
 ……でも。
 本当の脅威は、
 この後だったのよ……!
 東アクロニア平原に、
 ローキーの群れが現れたの。
 人に対する怒りと憎しみで、
 荒れ狂ってた……!
守護魔・ウヅキ[/話す]:
 群れを率いてた長は、
 とてつもなく巨大で、
 あたしの「力」を解放しても
 勝てるかどうか……
 そこに、
 あたしたちが助けたローキーが
 現れて、人の姿になったの!
 ローキーが、群れの長に
 戦わないようにお願いしたら、
 ローキー達は帰って行ったわ。
 ……あの子たちは、
 仲間を助けに来ただけだったのよ!
 それで、ローキーも
 アミス先生の生徒になったの!
 「のじゃー」って呼び名を
 つけてあげたら、
 とっても喜んでくれたのよ!

守護魔・サツキと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・サツキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ふんっ……
     ……何しに来たのよ?
  • パターン2
    守護魔・サツキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     わたし、忙しいんだけど?
  • パターン1
    守護魔・サツキ[プレイヤーに向き直る]:
     ○○……
守護魔・サツキ[/びっくり2 /話す]:
 ……!?
 あ、あなた、
 いつからいたのよ、もう!

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

  • サツキ登場月(5月)のイベント終了後 ?
    守護魔・サツキ[/話す]:
     ○○!
     あの生意気なバルルが
     ここの生徒になったのは、
     あなたのせいみたいな
     ものなんだからね?
  • 通常台詞?
    守護魔・サツキ[/話す]:
     ○○!
     あの生意気なバルルも、
     どういうわけかあなたには
     一目置いてるみたいなの。

 だから、あなたが
 責任をもって
 面倒を見に来るのよっ、
 いいわね?
 ……べ、別に、わたしが
 会いに来て欲しいんじゃ
 ないんだから、
 勘違いしないでよねっ!

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >5月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了

>5月の思い出を聞く↓

守護魔・サツキ[/話す]:
 わたしは守護魔・サツキ、
 花と植物の守護魔よ。
 今は、この絆の樹を守ってるの。
 学校のみんなと一緒に
 南アクロニア平原に
 遠足に行ったら、
 木を痛めつけてる子と、
 止めようとしてる子を見つけたの。
 それが、バルルとヘタレーよ。
 わたしは植物の守護魔として
 バルルを止めたんだけど、
 バルルはごちゃごちゃと
 へ理屈ばっかり言ってたの。
 でも、ローキーのことを
 「ババ臭い」なんて言ったせいで
 あんなことに……
守護魔・サツキ[/話す]:
 で、事情を聞いたんだけど、
 お母さんとケンカして
 家出して来たって言うのよ。
 そしたらヘタレーが、
 家族が一緒にいられるだけでも
 幸せなのに、贅沢だ、って。
 それで、バルルが
 お母さんと仲直りできるように、
 みんなでカーネーションを
 探すことになったの。
 カーネーションが見つかった後、
 バルルはさよならも言わないで
 マイマイ島に帰って行ったわ。
 別れるのがつらくなるから、
 な~んて、カワイイとこあるわよね。
守護魔・サツキ[/話す]:
 あたしたちは、バルルがちゃんと
 お母さんと仲直りできるか心配……
 じゃなくて!
 べそかいてるとこを見るために、
 飛空庭でマイマイ島に行ったの。
 バルルはお母さんバルルと
 仲直りできたけど、
 お母さんはバルルに、もっと
 世界のことを知りなさい、って。
 かわいい子には旅をさせろ、
 ってことよね?
 それで、アミス先生が
 バルルを生徒として
 預かることになって。
 で、ここからが傑作なんだけど……
 バルルったら、間違えて
 アミス先生を「母ちゃん」って
 呼んじゃったのよ!
 つっぱってみせても、
 まだまだお子ちゃまなのね!

守護魔・ミナヅキと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・ミナヅキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     人と人とのえにしが紡ぐ、
     絆の糸の絵織物……
     その薔薇模様をえがくのは、
     情熱の赤、純潔なる白、
     時に憎しみの黒さえも。
 絆の糸の両端は
 「であい」と「わかれ」。
 涙に断たれた糸は、
 運命の糸輪に絡みつく……
 深い想いは翼を縛る想い鎖、
 想い出は甘苦く心に刺さる鈍い棘。
 わたしはミナヅキ……
 守護魔・ミナヅキ。
 はかなくもろく、けれどきらめく
 ゆりかごを守り続ける……
 それがわたしのさだめ。
  • パターン2
    守護魔・ミナヅキ[プレイヤーに向き直る]:
     あなたに想ってもらえた……
     この刹那の記憶さえあれば、
     わたしはいつまでも
     幸せでいられます。
  • パターン3
    守護魔・ミナヅキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ……あなたにも、
     とぎれてしまった大切な絆……
     捨てることができない絆が、
     ありますか……?
 わたしが、あずかりますから……
 新しい絆を結ぶことを、恐れないで。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・ミナヅキ[-]:
 誰かを愛することは、
 とても素敵なこと……
 それが、「ひと」ということ。
 だから……
 シーホースさんの想いを、
 ゆっくりと時間をかけて、
 育ててあげてください。
 想いが実ったとしても、
 散ったとしても……
 きっとあの方の、
 大切な宝物になるから……。
 ……わたしは、
 いつまでも待っています。

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >6月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了

>6月の思い出を聞く↓

守護魔・ミナヅキ[-]:
 人と人とのえにしが紡ぐ、
 絆の糸の絵織物……
 絢爛たる織手がえがくのは、
 無垢なる蒼、迷える灰、
 そして陰に咲く可憐な紅……
 子を思う親のこころ、
 さすらい人を迎える主のこころ、
 それは純粋な想いのかたち。
 けれど、力強き織手は
 想いを枷(かせ)に、絆を鎖に、
 想い合わない2人を縛り、
 密かな想いの糸を断つ……。
 わたしはミナヅキ……
 守護魔・ミナヅキ。
 実を成さずに散った
 絆の花びらを拾い、
 大切に守り続ける……
 それがわたしのさだめ。
 さすらい人の名は、シーホース。
 魔たる体に人のこころを宿す、
 蒼き海から生まれた「アルマ」。
 「ひと」に焦がれ……
 「ひと」となるため主に従い、
 愛無き絆の鎖を受け入れました。
 絆の鎖の一端は、
 織手の息子・ウィリアム。
 全てを手にした父を畏れ、
 自分のこころに目をそむけました。
 織手の息子を想うのは、
 織手のしもべ・テス。
 ウィリアムの自由が彼女のねがい。
 織手の下す「ばつ」さえも、
 彼女のこころを縛れません。
 はかなくもろい、
 けれど愛で織られた糸を守るため、
 わたしは白き自由な旅人と共に
 いつわりの誓いの儀式を……。
守護魔・ミナヅキ[-]:
 けれど、強き織手は
 いつわりを見抜き、
 息子をきらめく檻に招き……
 鎖を断った刃は、
 シーホースの想い。
 自分の「こころ」で
 自分の「道」を選べるのが
 「ひと」であると……
 そのために戦う勇気を
 示したのです。
 その姿が、ウィリアムの背を
 そっと押して……
 ウィリアムは、父の言葉ではなく
 父が自ら足跡を刻んだことを称え、
 自分もまた、自分の「道」を
 進んでゆくのだ、と……
 そして、その「道」は
 テスと共に歩むのだ、と。
 ここに、愛に満ちた絆が結ばれ、
 父もまた息子の絆を祝福し、
 その旅路の先の幸せを願ったのです。
守護魔・ミナヅキ[/照れる]:
 ○○さん……。
 いつかは、わたしと
 本当の結婚式を……
 (ぽっ)

守護魔・フミツキと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・フミツキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     おなかすいたー!
     ……(じゅる)
  • パターン2
    守護魔・フミツキ[プレイヤーに向き直る]:
     おみやげは?
     れでぃ~にあうときはおみやげだよ!
     フミ、サラちゃんに聞いたもん!
  • パターン3
    守護魔・フミツキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     フミだよーっ!
     りっぱなれでぃ~になるよ!

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・フミツキ[-]:
 おともだちって、かんたんだけど
 むつかしいよね!
 
 ペペンちゃんはこれからいっぱい
 おともだちができるけど、
 最初のおともだちは
 ○○ちゃんと
 マオちゃんと
 フミなんだよ!
 えへへ、フミはえらいなぁ!
 ○○ちゃんと
 マオちゃんもえらいなぁ!
 
 ほかの子たちも、ぷるぷるちゃんも、
 アミスせんせぇも、あの「き」も、
 みんなおともだちになれるといいね!
  • ?時間目以前
     それにしても……やっぱもうだめ!
     ふみゅ~。フミは溶けちゃう!
     れでぃーになるのもたーいへん!
     こんなに暑くて、フミはかわいそう!
  • ?時間目以降
     それにしても……やっぱもうだめ!
     ふみゅ~。二本足はつかれる……
     れでぃーになるのもたーいへん!
     涼しくなったけど、フミはかわいそう!
    選択肢
    思い出を語ってもらう?
     >また今度にする
     >7月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。

>7月の思い出を聞く↓
最初に向いていた方(北)に向き直る。

守護魔・フミツキ[-]:
 フミはがんばった!
 がんばったフミはえらい!
 あのね。
 とっても暑かったから、
 アミスせんせぇが、アイスを
 買ってきていいですよ、って。
 ヘタレーちゃんとみるくちゃんが
 二人で買い物に行ったの!
 そしたら、帰ってきたときに
 三人いたの。それがマオちゃん。
 ヘタレーちゃんたちの
 おねえちゃんなんだって!
 でも、じつは三人ではなく、
 四人だったの。ずるい!
 ……あ、せつめいがたりない?
 うん、フミていねいにせつめいする。
 マオちゃんが、ビニールプールを
 もってきてくれたの。
 シーホースちゃんもふらふらだけど、
 フミ、がまんできなくって
 どぼーんって、飛び込んだら、
 誰かがフミのおしりをパクって!
 
 いたかったの……
 フミはかわいそう!
守護魔・フミツキ[-]:
 なんと!
 プールの中に、おなかをすかせた
 ペペンちゃんがかくれてたのでした!
 ペペンちゃんはそのまま、
 ぴょーんって飛びおりて、
 タイニーアイランドに。
 アミスせんせぇがおひるねして、
 みんなでペペンちゃんを
 タイニーアイランドまで
 おいかけていったの!
 
 海、きれいだった!
 それでね、そのあと、
 海でお魚をさがしていた
 ペペンちゃんを釣って、
 おともだちになったの!
守護魔・フミツキ[-]:
 おともだちがいないなんて、
 ペペンちゃんはかわいそう!
 でも、フミやみんなが
 おともだちになったから、
 ペペンちゃんはもう
 かわいそうじゃないよ!

守護魔・ハヅキと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・ハヅキ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     あ……。
     ……充電する?
  • パターン2
    守護魔・ハヅキ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ……。
     よんだ……?
  • パターン2
    守護魔・ハヅキ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ……(ぴとっ)
     ……充電中。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・ハヅキ[/話す]:
 ……火事じゃなくて、
 本当によかった。
 
 ……あみす先生が、お仕事で
 留守の時に、火事が起きていたら
 ほんとうに「こわい」なの。
  • 10時間目以前
     実際にはサラマンダーが
     かがり火を置いただけだったから、
     事故も起きなくてよかった……。
 ……そういえば、あの青い服の子、
 どこにいったんだろう……。
  • 11時間目以降
     実際にはサラマンダーが
     かがり火を置いただけだったから、
     事故も起きなくてよかった……。
     青い服の女の子が、実はぷるぷるだった
     事がわかったのは、ずいぶん後。

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >8月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。

>8月の思い出を聞く↓

守護魔・ハヅキ[/話す]:
 グリが学校に来た。
 しずかで、頭がいい……。
 ……あの「樹」について、
 調べるって言ってた。
 皆が縁日から帰ってきて、
 あみす先生がお仕事で
 アップタウンに行ったとき、
 ……アップタウンから煙が
 上っているのが見えたの。
守護魔・ハヅキ[/話す]:
 みんなで相談して、
 みんなで協力して火を消そう……
 
 ……そう、決めたの。
 アップタウンに行って、
 火の手を確認したら、それは
 火事じゃなくって、誰かが
 作ったかがり火だった。
 でも、放置されているから、
 火事になる確率はあった……
 だから、みんなで火を消した。
 
 そこに、あの子が出てきた。
 サラマンダーは、自分の知っている
 お祭りには火があったから、
 お祭りに火がないのはおかしいって、
 そう言ってかがり火を立ててたの。
 でも、それは他の人の事を考えない
 自分勝手なこと。でもサラマンダーは
 まだそれに気が付いてなかった。
 皆で追いかけて、
 タイニーアイランドに行くと、
 偶然ポロンおねえちゃんと
 パケル博士にあったの。
 
 ……後で見つけたけど、
 白の聖堂の裏で、暑さに負けて
 居眠りしてたらしいの。
守護魔・ハヅキ[/話す]:
 パケル博士にお願いして、
 サラマンダーに「火」を見せて
 あげよう……って話になった。
 みんなで星を集めて、
 パケル博士が花火を作ってくれたの。
 サラマンダーが気にする「火」が
 なんなのか、グリも、ハヅキも
 考えて、自分なりに伝えたの。
 他のみんなも、サラマンダーを
 心配して、色々と話した。
 
 ……みんな、とても、いい子。
 サラマンダーは、何かの原因で
 仲間とはぐれてしまったみたい。
 だから、寂しくて、
 見つけてほしくて、あんなことを
 していたんだ……って、
 自分で自分のことが分かったみたい。
 お友達もできて、居場所もできて、
 サラマンダーは学校の仲間になったの。
 あと……パケル博士と
 ポロンおねえちゃんは、本当は
 アミス先生の学校の視察をしに
 アップタウンに来ていたの。
 幹部のブルさんって人と相談して、
 こっそり援助をしてくれることに
 なったみたい……。
 でも、フシギ団は表に出てきちゃ
 いけないらしいから……秘密。

守護魔・キクヅキと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・キクヅキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○!
     元気だった?
     おれは、元気!
  • パターン2
    守護魔・キクヅキ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○!
     今度は、どんな冒険してきたの?
     お話、聞かせてよ!
  • パターン3
    キクヅキがプレイヤーに向き直り「話す」モーション。
    オコジョ:
     きゅっきゅー?
守護魔・キクヅキ[/話す]:
 あっ!
 ○○!
 お父さんが、
 「元気にしてるか?」だって!

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・キクヅキ[/話す]:
 とにかく、人騒がせな話……
 だったよね。
 ミニーは勘違いから先走って
 復讐を始めようとするし、
 その復讐は何をやっても
 上手くいかなくて、町の人たちに
 なぜか感謝される始末。
 理由を聞くまでに、あれだけ
 走り回ったり、勝負したり
 するなんて考えてもいなかったよ!
 
 ……でも、今回は
 ○○さんが
 いてくれて本当によかったよ!
 ミニーもどうやら
 ○○さんには
 ずいぶんなついてるみたいだし、
 誤解されやすそうな子だから
 フォローしてあげてほしいな!

選択肢

 思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >9月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。守護魔・キクヅキが座る。

>9月の思い出を聞く↓

守護魔・キクヅキ:[/話す]
 事の始まりは、アミス先生が
 最近疲れているみたいだから、
 負担を減らしてあげたい……
 っていうところから、みんなで
 自由研究をしようって話になった
 事から、になるのかな?
 おれたちが班になって、
 学校の下に降りて何を研究するか
 話していたら、人間に復讐する
 なんていう事を言っている女の子が
 いたんだ。それがミニーだね。
守護魔・キクヅキ:[/話す]
 正直、最初は「なんだろうあの子?」
 で終わると思っていたんだけど、
 ぷるぷるが見当たらなくなって、
 タイミングで青い服の女の子が
 ミニーに文句を言っている。
 気になって見に行ったら、
 裁縫おばさんの家庭菜園で
 ミニーが悪戯して、ニンジンを
 全部引っこ抜いちゃったんだ。
 ……裁縫おばさんとしては、
 忘れてたからちょうどよかった
 なんて言ってくれて、お土産に
 野菜ももらっちゃったけど……。
 
 本来であれば、そんないたずらは
 しちゃいけないことだよね。
 そしたら、青い服の女の子が
 「あの子はアルマだから」って
 急に言い出して。とりあえず
 アルマだろうとなかろうと、
 あのいたずらはやめさせたほうがいい
 からみんなでミニーを追いかけたんだ。
守護魔・キクヅキ:[/話す]
 色々あって、タイニーアイランドで
 ミニーと勝負して、結果として
 ミニーはいたずらをやめてくれた。
 
 ……友達がいなくなって、それを
 捜すための正しいやり方がわからずに
 暴走しちゃっていただけなんだよね
 そこで、みんなで相談して
 「学校の皆に聞いてみよう」って
 いう事になって、戻ってきたら……
 
 ダークフェザーの抱っこしていた
 子が、ミニーが捜していた相手だと
 いう事が判明して……
 まぁ、解決したからいいよね!
 ミニーも学校の仲間になったし、
 ミニーの友達も見つかったし、
 アミス先生と一緒にミニーは
 イタズラした先に謝りに行って、
 なんでかわからないけど、お土産を
 いっぱいもらって帰ってきたし。
 まずは一件落着、かな?
オコジョ:
 きゅ♪

守護魔・キクヅキが座る。

守護魔・カミア・カンナと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・カミア・カンナ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     おかえりなさいませ、
     ○○様!
  • パターン2
    守護魔・カミア・カンナ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様。
     お元気そうで、なによりです♪
  • パターン3
    守護魔・カミア・カンナ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様。
     のどが渇いていませんか?
     お茶をご用意いたしますね。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・カミア・カンナ[/話す]:
 お疲れ様でした♪
 別れは悲しい事ではありますが、
 白い使い魔様には新しい家族が
 できたようで、ホッとしました♪
 ……ダークフェザー様も、
 まだ小さいと思っていましたけれど
 アミス先生の影響なのか、立派に
 先輩としてふるまっていますね。
 それにしても……
 人の想い、というのは、
 本当に、強いものなのですね……

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >10月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。守護魔・カミア・カンナが座る。

>10月の思い出を聞く↓

守護魔・カミア・カンナ[/話す]:
 最初は、みるく様の双子の姉妹である
 リリアン様が見つかったのがきっかけ
 でしょうか……?
 ダウンタウンの酒屋さんで合流して
 学校に来て、お話をしている時に
 ダークフェザー様がご家族と言うものに
 関してのご質問をされました。
守護魔・カミア・カンナ[/話す]:
 その話の流れから、いつの間にか
 リリアン様とみるく様が話題を
 アップタウンのこわい噂話に……。
 
 その話は、町はずれの使われていない
 地下通路を歩いていると、背後から
 「ニク……イ……ヒト……」と言う
 微かな声が聞こえ、白い影が追ってくる
 ……と言うものでした。
 話が盛り上がってしまい、何人かで
 現場を見に行こう……となって、
 その地下通路に行ったところ、
 冒険者様を背後から驚かす影が!
 ……それは、以前から時々見かけていた
 青い服の女の子……アミス先生には
 内緒でしたが、人間の姿に変身した
 ぷるぷる様でしたけれど。
守護魔・カミア・カンナ[/話す]:
 ところが、そこでぷるぷる様が見事に
 こわい噂の正体である白い人影を……
 その実態は、人に声をかけるのを
 怖がって、控えめすぎる声になっていた
 白い使い魔様だったのです!
 ダークフェザー様がとりなしてくれて、
 白い使い魔様の事情を聴き、花の名前と
 その持つ意味を調べるお手伝いを
 することになりました。
 結果としては、その花の名前ではなく、
 花言葉の持つ意味を伝え、人見知りの
 とても強い白い使い魔様がこれから先
 人の社会の中で暮らしていけるように
 という、ご家族であったお二人の
 親心であったという事がわかりました。
 奇遇にも、白い使い魔様のご家族だった
 方々はアミス先生の恩師様でして、
 白い使い魔様はアミス先生の学校に
 やってくることになったのです。
 
 ……本当に、
 幸せになってほしいですね♪
 怖い話じゃなくてよかったですね♪

守護魔・カミア・カンナが座る。

守護魔・シモツキと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・シモツキ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○!
     お腹がすいたわ!
     ……りんごもってない?
  • パターン2
    守護魔・シモツキ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○……
     天才守護魔のシモツキ様が活躍する
     お話を聞かせてあげましょうか?
     遠慮しなくていいのよ?
  • パターン3
    守護魔・シモツキ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○。
     あたし、退屈なんだけど。
     何かいいお話知らない?
     
     知らなかったら、とりあえず
     あたしをほめたたえるといいわよ!

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・シモツキ[/話す]:
 何はともあれ、事件解決!
 ……とはいえ、アミス先生とぷるぷるは
 体力的にもちょっと不安よね。
 オートメディックは心の中の
 不安なところが取れたみたいだから、
 これからはきっと大丈夫!
 
 なんか、時々怖い気がするけど
 あれもきっと心の表れに違いないわ!
 なんだ、何にも問題ないじゃない!
 あたしってば冴えてるわね。
 さっすがぁ!

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >11月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。シモツキが北側を向いて座る。

>11月の思い出を聞く↓

守護魔・シモツキ[/話す]:
 もう、困っちゃうわよね。
 いきなりアミス先生が
 病気で倒れちゃうんだもの、
 びっくりしちゃったわ!
 でも、オートメディックが
 丁度来てくれてて助かったわ。
 お医者さんがいたみたいなものだしね。
 ……オートメディックから
 薬の材料の話を聞いて、
 アルマの子たちが採りに行くって
 言ってくれた時、いいな……って
 思ったのよね。
 だって、あの子たちはみんな
 アミス先生に助けられて、
 その恩返しがしたいって思って、
 苦労を買って出てくれたの。
 なんだか、本当におとぎ話の中に
 いるみたい……なーんてね♪
 おとぎ話は現実の投影。
 現実よりフシギなお話はない……
 なんていう人もいるけど、
 あたしとしてはおとぎ話が
 現実の世界に影響を与えてるって
 方をしゅちょーしたいわね。
 あれ、しゃちょーする、だっけ?
守護魔・シモツキ[/話す]:
 それにしても……
 あのDEMの冒険者もたいがいだけど、
 ミカもなんだかよくわからない
 生まれの子だったのね。
 まぁ、本人が気にしてないから
 あたしも気にしないけど!
 どんな生まれだろうと、
 どんなに今までが幸福だろうと、
 どんなに不幸だろうと、それは
 今までのことでしかないの。
 
 言い方は悪いけど、他人にとっては
 紙に書かれたお話とおんなじ。
 そこに、何を見るかはその人次第。
 ……だから、そこに見える何かを
 ちゃんと受け取ることも大事だし、
 そこに書かれていることに
 縛られるだけじゃなくて、
 自分で自分のお話を書き足していく
 事ができるようになるのが、
 大事なことなのよね、きっと。

シモツキが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

守護魔・ロウゲツと会話 [edit]

  • パターン1
    守護魔・ロウゲツ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様
     今回の冒険は、
     いかがでございましたか?
  • パターン2
    守護魔・ロウゲツ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ようこそいらっしゃいました、
     ○○様。
     どうぞ、おくつろぎ下さい。
  • パターン3
    守護魔・ロウゲツ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様も、
     お茶を召し上がりますか?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

守護魔・ロウゲツ[/話す]:
 お疲れ様でございます。
 ○○様が
 いてくれなければ、
 この学校がこのような形に
 なっていくことは、おそらく
 無かったことでしょう。
 人間である、という事は
 非常に難しいことです。
 他人とのかかわりを学び、
 自分自身の内面を知る。
 子供たちはそれを乗り越えて
 大人へと育っていく。
 ……人を育てるという事は、
 まことに重責でございますね。
 そして、そうやって続いていく
 人の世界は、素晴らしいものです。
 ……まぁ、私ごときがしたり顔で
 言うような事ではございませんが。

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >12月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。

>12月の思い出を聞く↓

守護魔・ロウゲツ[/話す]:
 終わりよければすべてよし……
 と言うわけでもありませんが、
 無事に何かが終わるというのは、
 当たり前のようでいて、
 とても尊いものでございます。
 あなた様が行った行為は、
 単なる手助けだけではないのです。
 ……肉体が、社会的な地位や財産が
 救われていても、心が救われて
 居なければ、そこには抜け殻が
 残っているだけでございます。
 肉体を鍛える事や、社会的な
 地位や財産を得ることは、目に見える
 結果を伴いますゆえ、外部から見て
 わかりやすいものです。
 ……しかし、心は?
守護魔・ロウゲツ[/話す]:
 他人から見えるわけでもなく、
 自分自身が自覚できるとも限らない。
 恐れながら、アミス先生とぷるぷる様は、
 その心の強さを、お互いの存在に
 依存していた故に強く……脆かった。
 それ故に、どちらかが倒れると、
 もう片方も崩れてしまったのでしょう。
 あの二人の先には
 まだ長い未来があります。
 それをどのように歩んでいくのかは、
 あの二人が、どんなにつらくとも、
 二人で決めなければいけない事です。
 ……ですが、せめて応援するくらいは、
 誰も文句は言わないでしょう。
 あの二人が皆から愛されているのは、
 疑うまでも御座いません故……

シャノワールと会話 [edit]

  • パターン1
    シャノワール[プレイヤーに向き直る /話す]:
     また来てくれたな……
     あ、ありがとう……
  • パターン2
    シャノワール[プレイヤーに向き直る /話す]:
     学友、か……
     良いものだな(ふっ)
  • パターン3
    シャノワール[プレイヤーに向き直る]:
     (うとうと)
シャノワール[/話す]:
 ……!
 ……ね、寝てないぞ

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

シャノワール[/話す]:
 ……姉妹と離ればなれになり、
 かれこれ一年。
 思えば遠くに来たものだ……
 でも、ここにきて、
 多くの再会があった。
 それに、多くの出会いもあった。
 思い返せば、悪くはなかったかな。

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >1月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。ブランが座る。

>1月の思い出を聞く↓

シャノワール[/話す]:
 私は……
 離ればなれになった
 姉や妹たちを探すために
 ずっと旅をしていた。
 このアクロポリスシティでなら
 姉妹の手がかりが見つかる……
 そう信じていた。
 ……舌をやけどするほどの
 苦労をして、
 偽造通行証を手に入れ……
 ああ、ムツキやアミス先生には
 秘密にしておいてくれ。
 どうにかアクロポリスに
 入れたのはいいが、
 結局妹たちも、手がかりも
 見つからなかった。
 だが、かつての私と同じく、
 街に入れなくて困ってる
 小さい子を見かけたんだ。
 ……そう、ダークフェザーを。
 姿を変えたモンスターなのは
 すぐにわかった。だが……
 居場所がなくて困っている様が、
 どうにも他人事に思えなくてな。
 気がついたら、後を追っていた。
 ……フッ、同じようなお人よしが
 もう1人いたっけな。
シャノワール[/話す]:
 北の平原の初心者学校で
 あいつが正体を現した時、
 守護魔のムツキが飛び込んで来た。
 ムツキは最初はダークフェザーを
 「闇のもの」と呼んでいたが……
 少し話したら、
 ムツキはダークフェザーを
 信じるようになった。
 ……本当に悪いやつに
 騙されやしないか、
 少し心配になったくらいだったな。
 とにかく、ダークフェザーが
 街に入れるように、私たちが
 力を貸すことになった。
 守衛の悩みを解決してやれば
 引き換えに通してもらえると
 私は思ったんだが、ムツキは
 「街の人の信用を得て、
  正々堂々と通行証を
  手に入れるべきなのです!」
 ……ときた。
シャノワール[/話す]:
 ……ともかく、
 ダークフェザーは
 無事にアップタウンに
 入れるようになった上に、
 アミス先生が飛空庭に
 住めるようにしてくれた。
 だが、アミス先生だけでは
 ダークフェザーを教育できるか
 不安でな……だから、
 ムツキと私も生徒になって、
 ダークフェザーを
 世話することにしたんだ。
 ……ダークフェザーが
 ここに導かれたように、
 私の姉妹も……
 全員導かれるのかもな……
 思えば、こっちに来てしまったのも、
 君たちと出会うためだったのかも
 しれないな……それくらい思っても
 ……いいだろう?

シャノワールが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

みるくと会話 [edit]

  • パターン1
    みるく[プレイヤーに向き直る /話す]:
     にゃんにゃん!
     あ、まちがえた……。
     こんにちは!
  • パターン2
    みるく[プレイヤーに向き直る /話す]:
     どこいってきたの?
     おはなしきかせて~
  • パターン3
    みるく[プレイヤーに向き直る /話す]:
     おべんきょうしてたよ!
     えらい?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

みるく[/話す]:
 大変だったけど、
 トルテさんが
 ザッハくんとなかよしになれて
 よかったね~♪

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >2月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。ブランが座る。

>2月の思い出を聞く↓

みるく[/話す]:
 みるくは、
 おねえさんたちをさがしに
 このまちにきたの。
 そしたら、
 キサラギさんと
 冒険者さんが
 バウちゃんとまちがえて、
 みるくをつかまえて、
 「チョコどろぼう」って!
 みるくも、バウちゃんを
 つかまえるおてつだいを
 することになったの!
 でも、みるくは
 バウちゃんが返してくれた
 チョコケーキを
 落としちゃったの……
 そのチョコケーキは、
 バウちゃんがトルテさんから
 とったものだったの。
みるく[/話す]:
 キサラギさんが
 ここにつれてきてくれて、
 みるくは
 シャノワールおねえさんと
 あえたんだよ!
 みるくとバウちゃんは、
 キサラギさんと
 冒険者さんと
 いっしょに、
 トルテさんに
 おわびのおくりものをしたの。
 みんなでいっしょに
 おくりものをつくるの、
 とってもたのしかったー!
 トルテさんはみるくたちを
 ゆるしてくれて、
 ザッハくんとなかよしに
 なれたのー!
 みるくもうれしかったよ!
 そのあと、お空が光って、
 バウちゃんと
 ダークフェザーちゃんが
 空にういてるおくりものを
 みつけたの!
 あの光があの樹の種だった
 なんて、いま考えてもフシギ……
 でも、おもしろくていいよね!

みるくが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

アカリと会話 [edit]

  • パターン1
    アカリ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     また来たの?
     よっぽどヒマなのね!
 ま、まあ、
 ちょうどあたしもヒマだったし?
 ちょっとだけなら、
 話相手になってあげてもいいわ!
  • パターン2
    アカリ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     あたしに何か用?
     いそがしいんだけど!
  • パターン3
    アカリ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     あっ、
     ○○♪
     ……べ、別に
     嬉しくなんかないんだから!

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

アカリ[/話す]:
 シャボタンたちが
 まいた種って、
 もともとは空に浮いてたのよね?
 捜せば、この空にはまだほかにも
 同じような種があるかもね♪

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >3月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。ブランが座る。

>3月の思い出を聞く↓

アカリ[/話す]:
 あたしは、
 姉さんたちと妹たちを探して
 ずっと旅をしてたんだけど、
 その辺の大冒険の話は
 長くなるからまた今度ね。
 とにかく、このアップタウンで
 冒険者として活躍してたら、
 天戒おじーちゃんに
 「お主ならなれるかもしれぬ、
  師匠の中の師匠、
  伝説の大師匠に!」
 って感じのことを言われてさ。
 師匠として有名になって、
 いろんな冒険者が
 あたしのウワサをすれば、
 姉さんたちが気がついて、
 ここに来るかもしれないじゃない?
 だから、アップタウンに入れなくて
 困ってたシャボタンを
 弟子にしてあげたの。
アカリ[/話す]:
 で、シャボタンが「通行証」を
 手に入れられるように
 協力してあげて、
 アップタウンに来て、
 この飛空庭に来てびっくり!
 く……
 ううん、シャノワール姉さんと
 みるくがここにいたのよ!
 それで、再会を喜んでたら
 シャバタンがモンスターだったり、
 種の取り合いになったり、
 あったかい水を手に入れる
 競争をすることになったり
 したんだけど、
 ま、いろいろあって、
 シャボタンは立派に成長して、
 種はみんなで育てることに
 なったってわけ!
 ……言っとくけど、
 あたしだって少しは
 成長してるのよ?

アカリが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

浅葱と会話 [edit]

  • パターン1
    浅葱[プレイヤーに向き直る /話す]:
     お帰りなさいまし、
     ○○様♪
  • パターン2
    浅葱[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様、
     少しお疲れのご様子……。
     ご休憩召されませ。
  • パターン3
    浅葱[プレイヤーに向き直る /話す]:
     良いお日和にございますね……

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

浅葱[/話す]:
 ○○様、
 くれぐれも
 ご無理はなさらぬよう……
 どうぞ、ご自愛下さいまし。

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >4月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。ブランが座る。

>4月の思い出を聞く↓

浅葱[/話す]:
 ……私は、
 はぐれてしまった姉妹を探す
 旅の途中で、傷を負ってしまい……
 薬師様に助けていただきました。
 助けていただいた御恩を
 少しでもお返しいたしたく、
 薬師様の身の回りのお世話などを
 させていただいておりましたが……
 離れ離れの家族を想う気持ちは
 日に日に増すばかりでございました。
 薬師様においとまをいただき、
 このアクロポリスを目指す道中で、
 私は傷ついたローキーさんと
 出会いました。
 ローキーさんは
 ひどく弱っていたにも関わらず、
 何者をも寄せ付けようとせず、
 頑なで……
 そこに、冒険者様が現れて、
 我が身も省みずに
 ローキーさんを優しく抱きとめ、
 落ち着かせて下さったのです。
浅葱[/話す]:
 ……これも何かの御縁だったので
 ございましょう。
 冒険者様とウヅキさんと共に、
 ローキーさんの手当てのために
 伺ったこの飛空庭で、
 私は夢にまで見た姉妹との再会を
 果たしたのでございます。
 生死の境をさまよう
 ローキーさんをお助けするため、
 私は再び薬師様の元を
 お訪ねしに参りました。
 薬師様から、
 さくらもちと引き換えに
 よく効くお薬をいただきまして、
 それをローキーさんに
 差し上げました。
 ウヅキさんが、
 ローキーさんを傷つけた
 犯人をこらしめ、
 心の憂いを掃ったこともあり、
 ローキーさんは
 たちまち元気になられたのです。
浅葱[/話す]:
 ところが、
 病み上がりのローキーさんが、
 何かに気づいたように
 突然走り出されまして。
 何かあっては一大事と、
 私も必死にローキーさんの後を
 追いかけましたところ、
 冒険者様とウヅキさんが
 別のローキーさんたちに
 囲まれていらっしゃって……
 その一触即発の場に
 飛び込んだローキーさんは、
 なんと、人の姿になったので
 ございます!
 ローキーさんの説得で、
 別のローキーさんたちは
 去っておいでになりました。
 そして、ローキーさんもまた、
 この学校の生徒として、
 共に学ぶことと相成ったので
 ございます。

浅葱が最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

ヘタレーと会話 [edit]

  • パターン1
    ヘタレー[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○だ!
     わぁい!
     何して遊ぶ??
  • パターン2
    ヘタレー[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○がいなくて、
     ボク、ちょっとさみしかった……
  • パターン3
    ヘタレー[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ねえねえ!
     おみやげは?!

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

ヘタレー[/話す]:
 ○○。
 ホントはボク……、
 ……まだ秘密なんだけど、
 話してもよくなったら
 ○○に
 一番に教えてあげる!

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >5月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。ブランが座る。

>5月の思い出を聞く↓

ヘタレー[/話す]:
 ボク、離れ離れになっちゃった
 家族を探してるんだ。
 最初にいたのは寒いとこで、
 きっとみんなはもっと
 あったかいとこにいると思って、
 南の方に行ったんだけど……
 そしたらすっごい暑いとこに
 着いちゃったから、
 もうちょっと涼しいとこを
 探したんだ。
 それで、アクロポリスの
 近くまで来たら、
 おっかない感じの子が
 バットで木を殴ってて……
 ボク、なんだか
 木がかわいそうになったから、
 その子を止めようとしたんだ。
 そしたら、サツキも一緒に
 その子を止めようとして、
 他のみんなも来て、
 それで……
 ローキーって、怒らすと
 こわいよね……
 なんかちょっと、
 ボクのおねえちゃんに
 似てるかも!
ヘタレー[/話す]:
 木をいじめてた子は、
 お母さんとケンカして
 家出してきたんだって!
 ボクは家族と離れ離れに
 なっちゃったのに、
 自分から家族と別れるなんて
 ゼータクだ!って、
 思わず言っちゃったんだ。
 そしたら……
 ボクの名前は「ヘタレー」って
 ことになっちゃって……
 あ! ボ、ボクの名前は、
 「ヘタレー」だよ、ウソじゃないよ!
 それから、家出した子が
 お母さんと仲直りできるように、
 みんなでカーネーションを
 探したんだ。
 その後、その子は1人で
 マイマイ島に帰ったんだけど、
 ちゃんと仲直りできたか
 確かめようって、先生の飛空庭で
 追っかけることになったんだ!
 先生の飛空庭には、
 おねーちゃんたちと
 みるくがいて、
 ボク、うれしかった!
ヘタレー[/話す]:
 マイマイ島で、家出した子を
 見つけたんだけど、
 その子のお母さんは
 でっかいモンスターだったんだ!
 家出した子は、
 ホントは人間じゃなくて、
 人間に変身できるバルルで、
 生徒のみんなも、
 人間じゃなくって……
 ボク、おどろいちゃった!
 それで、バルルも
 アミス先生の生徒になって、
 一緒に勉強することになって。
 その後、バルルったら先生を
 お母さんとまちがえちゃって!
 あの時は、おもしろかったなぁ!

ヘタレーが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

ブランと会話 [edit]

  • パターン1
    ブラン[立ち上がってプレイヤーに向き直る ゴゴゴゴゴ……]:
     ……少し、わたしを
     放っておき過ぎでは
     ありませんこと?
     (ゴゴゴゴ)
  • パターン2
    ブラン[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     おかえりなさ~い♪
     さあ、まずは手洗いうがいですよ~
  • パターン3
    ブラン[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     あら、ごきげんよう~♪

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

ブラン[/話す]:
 ○○さん。
 わたくしたち姉妹のこと、
 いろいろお気付きでしょう?
 でも、もう少しだけ
 ヒ・ミ・ツ♪にさせて
 くださいな。

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >6月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。ブランが座る。

>6月の思い出を聞く↓

ブラン[/話す]:
 まあ、いろいろ事情がありまして、
 わたしたち姉妹は
 離れ離れになってしまいまして。
 わたくし、妹たちを探して
 旅をしておりました。
 それで、この街に来てみたら
 大きな男の方が、若い女性に
 「言うことを聞かなければ、
  どうなるかわかっておるな?」
 などと言っておりまして。
 ところが、よくよく見れば
 その女性、つまりシーホースさんは
 人ではないようでして。
 そこにミナヅキさんが、
 素敵な方と一緒に現れまして。
 わたしたちはすっかり気が合って
 お友達になっちゃいました♪
 それでミナヅキさんに、
 このアミス先生の飛空庭まで
 案内していただいたら、
 わたしの妹たちがお世話に
 なっているじゃありませんか。
 素敵な偶然、というより
 きっと運命の出会いですね♪
ブラン[/話す]:
 それで、シーホースさんに
 詳しい事情を聞いてみたら……
 人になるために、
 ろくに話したこともない殿方と
 結婚すると言うじゃありませんか!
 それに、
 お相手の殿方のウィリアムさんも、
 お父さんに命令されたから
 結婚するなんていう、
 大変へたれな方で……
 わたしもミナヅキさんも、
 そんな非道は許しません!
 そうしたら、殿方に
 密かな恋心を寄せている
 メイドのテスさんも
 協力して下さって。
 わたしたちがニセの結婚式で
 お父さんを引き留めてる内に、
 テスさんはウィリアムさんと
 愛の逃避行、という寸法です。
 ロマンチックですわねー♪
ブラン[/話す]:
 ですが、やはりお父さんには
 ばれてしまいまして。
 お父さんはウィリアムさんと
 テスさんを追い詰めたのですが、
 そこにシーホースさんが
 毅然と割って入ったのです。
 人は、自分の意思で
 自分の進む道を選べるのだと。
 若い2人が自分たちの道を
 進めるよう、守りたいのだと
 シーホースさんは言いました。
 自分の意思で進む道を
 選んだのだから、
 姿かたちはどうあれ、
 シーホースさんは立派な
 「ひと」ですわよね♪
 そんなシーホースさんを見て、
 ウィリアムさんも
 覚悟を決めたようで。
 尊敬するお父さんの言葉に
 従うのではなく、
 尊敬するお父さんのように
 生きるのだと、そう言いました。
 さらに、その場で
 テスさんにプロポーズして。
 ……あの時のウィリアムさんは、
 ちょっとだけ、ステキでしたわね♪
 それで、お父さんも
 2人の結婚と旅立ちを認めて、
 祝福してあげたのよね。
 めでたし、めでたしでしたわ♪
 それはそうと……
  • 通常時
    ブラン[/照れる]:
     ○○さん……。
 キス、しちゃいましたね……
 (ぽっ)
  • 生徒手帳で呼び出した時
    ブラン[/話す]:
     ○○さん♪
     よろしければ、
     今度はわたしと
     本当の結婚式を……
     うふふ♪

ブランが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

マオと会話 [edit]

  • パターン1
    マオ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ここであたしが登場!
 それにしても、キミ素質あるよ!
 え、何の素質かって?
 えーと……まぁ、それは秘密で!
  • パターン2
    マオ[立ち上がってプレイヤーに向き直る ゴゴゴゴゴ……]:
     よくぞ来たわが城へ!
マオ[/話す]:
 ……なーんてね、ここはアミス先生の
 学校だから、あたしのじゃないよ。
  • パターン3
    マオ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     おなかすいたなぁ~。
     ご飯がまだなら、ちょっと
     外に食べに行ってこようかな。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

マオ[/話す]:
 や、おつかれさーん!
 いやー、まいったまいった。
 ビニールプールに誰かが
 忍び込んでるなんて、
 思いもしなかったよ。
 しかしまぁ、こっちもいいとこだよね。
 面白い人材も豊富だし……。
 ペペンを捕まえる時の大騒ぎは、
 アミス先生に言ったら真っ青に
 なりそうだよねー……。
 一応、秘密にしておこうか。
 ……あ、おちび達がいるから
 そもそも無理か……。

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >7月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。マオが座る。

>7月の思い出を聞く↓
最初に向いていた方(北)に向き直る。

マオ[-]:
 やー、大変だったねぇ!
 あたしとしては、色々と
 驚いたことも多かったけど。
 まずはまぁ……ヘタレー……
 くくっ……いや、ごめん。
 何でもない……
 いや、弟たちが鈍いのは
 わかっちゃいたけど、
 飛空庭にのぼる時くらい
 気が付くと思ったんだけどさ。
 
 言い出すタイミングなくして
 困ってたんだよ、本当に。
 自分が持ってきたプールから
 ペペンちゃんがとびだして
 来たときには、さすがに
 わが目を疑ったけどね。
マオ[/話す]:
 ペペンちゃんは人の話を
 一切聞かずに飛び降りるし、
 その光景見てアミス先生は
 立ったまま気絶するし。
 大騒ぎだったねー。
 
 ……あの子の運動神経、
 実はすごいんじゃないかなぁ。
 で、まぁさすがに放っておくのも
 なんか気まずいし、まずは
 追いかけてみようかと思ってさ。
 みんなでついて来るなんて、
 ここのメンバーはノリがいいよね。
 タイニーアイランドはこっちも
 大して変わってなかった……
 え、あぁ、こっちの話。
 気にしないで。うん、あはは。
 それにしても、一本釣りか
 料理で釣るか、って言ってたけど
 よく考えたら、
 どっちも「釣り」だったわけだ。
 ……狙ってたわけじゃないんだよ。
マオ[/話す]:
 何はともあれ、ペペンちゃんも
 学校に入ったし、友達もできた。
 まずは万々歳、ってとこじゃない?
 あたしも学校にもぐりこ……
 ごほん、入学できたしね!
 
 これからも仲よくしてよね!
 正直、キミの事はあまり
 他人と思えなくってさー。

マオが座る。

グリと会話 [edit]

  • パターン1
    グリ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ……ん。
     おつかれ。
  • パターン2
    グリ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     ……。
     ……会えた、ね。
  • パターン2
    グリ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     (ちら)
     ……ん。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

グリ[/話す]:
 ……ん。
 終わりよければ、
 とりあえず大丈夫……。
 サラマンダーの事も、
 アミス先生が引き取る形で
 ギルド評議会には承諾済み。
 
 あれなら、サラマンダーが
 今後変な事件を起こすことも
 ない……と、おもう、
  • 10時間目以前
     そういえば……
     青い服の子、あれから
     姿を見ないね……?
  • 11時間目以降
     そういえば……
     青い服の子、ぷるぷるが
     変身してたんだね……

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >8月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。グリが座る。

>8月の思い出を聞く↓

グリ[/話す]:
 ……え?
 ……あ、うん。
 アミス先生が忙しくて、
 子供たちを縁日に行かせようか、
 ……というときに、火事みたいな
 煙をバウが見つけた。
 実際には、アップタウンに
 置かれたかかり火だったけど、
 危ないから消していった。
 
 ……途中で、かがり火を設置した
 本人らしい人物がいた。
 それがサラマンダー。
 動機も分からなかったし、
 まずは身柄を抑えようと
 追って行って、色々あったけれど
 サラマンダーはつかまえた。
 ハヅキの知り合いが偶然いて、
 サラマンダーと会話をする
 きっかけになって、サラマンダーに
 「火」について教えよう……
 ってことになった。
グリ[/話す]:
 ……あまり、話す気はなかったけど、
 色々とつまらないことも
 喋りすぎたかも……。
 
 みんながサラマンダーと話して、
 サラマンダーは納得できたみたい。
 今は、みんなと一緒にいる。

グリが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

カスミと会話 [edit]

  • パターン1
    カスミ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     動きやすいのはいいけど、
     やっぱりこういうふわふわした
     かわいいお洋服よりは、
     和装の方が落ち着くわね……。
 ……あら、やだ。
 ○○さんったら
 いまの聞いてたの?
  • パターン2
    カスミ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     たまには私も
     遊んできなさい……なんて
     言われたのはいいのだけれど。
 いざとなると、
 なかなか思いつかないわね……
  • パターン3
    カスミ[立ち上がってプレイヤーに向き直る /話す]:
     あら、いらっしゃい。
     ○○さん。
     ご飯はもう済ませました?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

カスミ[/話す]:
 ミニー、誤解が解けて
 よかったわね……。
 仕返しをすることの是非は、
 私が決めることではないけれど……
 あの子にそんなことは、
 正直似合わないものね。
 それにしても、クイズにしても
 運動にしても、誰も怪我したり
 しない方法ではあったけど、
 本当にお疲れ様。
 いてくれて本当に助かったわ。
 それにしても……
 ミニーの今回のいたずら、
 結果的にいたずらされた人は
 全員が何らかの得をしてるのよね。
 あの子、もしかして何かすっごく
 運が良かったりするのかしら?

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >9月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。カスミが座る。

>9月の思い出を聞く↓

カスミ[/話す]:
 もとは、アミス先生がご多忙だから
 皆で班を作って自由研究をしよう、
 という話だったんだけど……
 
 復讐に燃える……というか、
 口に出して呟いているミニーを
 見つけちゃったのが始まりね。
 青い服の女の子と一緒に、
 ミニーのいたずらを止めるために
 アップタウンを走り回ったの。
 
 あの娘、いたずらに関しては
 とことん向いていないのか、あるいは
 凄い幸運の持ち主なのか、他人の
 迷惑にはならなかったのだけどね。
カスミ[/話す]:
 タイニーアイランドまで追いかけて、
 クイズやかけっこで勝負して、
 色々あったけどミニーは復讐を
 やめてくれたわ。
 ……お友達がいなくなって、
 たいへんだっていう事はわかるけど、
 なんで復讐につながっちゃったのかは
 わからないわね。
 私たちみんなで、ミニーのお友達を
 探すのを手伝おう……という事に
 なったから、一度学校に戻ったら、
 
 ……ダークフェザーちゃんと一緒の
 ウィリー・ドゥが、そのいなくなった
 友達だったことが分かったのよ。
カスミ[/話す]:
 他の子たちは、ずっとぬいぐるみだと
 思っていたみたいね……
 実際、私も気づかなかったけど。
 ともあれ、お友達とも再会できて、
 人間に対するミニーの誤解も解けて、
 まずは一件落着……かしら?

カスミが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

リリアンと会話 [edit]

  • パターン1
    リリアン[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ……ん。
     ○○さん。
     遊びにきてくれたの?
  • パターン2
    リリアン[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん……
     リリアン、お腹すいたな……
  • パターン3
    リリアン[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     皆が一緒にいるって、
     ……とっても、いいことなの。

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

リリアン[/話す]:
 白い使い魔ちゃん、新しい
 家族ができてよかったの。
 ……本当に、よかったの。
 リリアンとしては、怖い話で
 お化けが出てこなくなっちゃったの
 だけは、ちょっとだけ不満なの。
 
 ……でも、いいの。
 みるくちゃんにも会えたしね♪

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >10月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。リリアンが座る。

>10月の思い出を聞く↓

リリアン[/話す]:
 わか……じゃなかった、
 リリアンは、離れ離れになった
 お姉さんたちを探して旅してたの。
 アクロポリスに来て酒屋さんに
 入ってみたら、自分の似顔絵が
 貼ってあって、とっても驚いたの。
 
 それはアミス先生が発案して
 酒屋さんに貼ってもらった張り紙で、
 おかげでみんなに会えたの♪
 それで、みるくちゃんとお話してる時に
 怖い話をすることになったの。
 ちょうど、ダウンタウンで会った面白い
 お兄さんが「友達の友達から聞いた
 話なんだけど……」って教えてくれて。
 まるで自分が見てきたような
 とってもリアルなお話だったの♪
 たしか、プロデューサーっていう
 難しいお仕事してる人なの。
 ……で、何人かでその現場に行って、
 白い使い魔ちゃんに会ったの。
 怖い話じゃなかったの。
 ダークフェザーちゃんが話を聞いて、
 ぷるぷるちゃんだった青い服の子が
 手伝ってあげようって言って、
 みんなで白い使い魔ちゃんの
 お使いのお手伝いをしたの。
 白い使い魔ちゃんのおじいさんと
 おばあさんは、厳しいけれど、
 本当に白い使い魔ちゃんを大事に
 考えていたんだと思うの……。
 自分たちがいなくなった後に、
 一人でも生きていけるように、
 友達を作りなさいって……
 ……やだ、思い出したらちょっと
 じわって来ちゃうの。
 
 ……でも、白い使い魔ちゃんはその後
 ここで、素敵な笑顔を見せてくれたの。
 いい笑顔だなって、リリアンは思うの。

リリアンが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

ミカと会話 [edit]

  • パターン1
    ミカ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     お、
     ○○はん、
     もうかりまっか~?
  • パターン2
    ミカ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     もっとゴージャスな名前に
     した方がよかったかなぁ……?
  • パターン3
    ミカ[立ち上がりプレイヤーに向き直る /話す]:
     うーん、仕入れどーしよ……?
     ○○はんは
     どーおもいます?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

ミカ[/話す]:
 やー、色々驚いたで。
 アミス先生はぶっ倒れる、
 オートメディックはんは
 よーわからん理由で人を試す、
 シモツキは役に立つんだか
 立たないんだかよーわからん。
 それにしても、この学校の子は
 小さいながらもみんな気合が
 はいっとるねぇ。
 下手な冒険者顔負けやであれ。
 
 ……それにしても、心ってのは
 フシギなもんなんやね。
 改めて気が付いたわ。
 うちらがこんな格好になれたのも
 心から出てきた願いのおかげ。
 改めて考えると、
 これってけこうすごい事やない?
 しかし、アミス先生の病気の薬、
 どうにか量産したり保管したり
 できへんもんかなぁ……?

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >11月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。ミカが北側を向いて座る。

>11月の思い出を聞く↓

ミカ[/話す]:
 事の発端は、アミス先生の
 病気が再発してぶっ倒れたことやな。
 なんでも、子供のころに重い病気に
 かかって、えらく難儀したみたいや。
 
 ……まぁ、この辺もぷるぷるはんから
 聞いた話なんやけどね。
 で、ちょうどその時来てた
 オートメディックがその病気の対処を
 知っとったんで、薬の材料を
 集めに行くことになったんやけど……
 最後の一つを教える代わりに、
 「こころ」ってどこにあるんや、って
 聞いてきて……あれは焦ったわー。
 案の定シモツキのやつが考えなしに
 ホイホイ乗ってもうて、なんとかせなー
 って考えながら色々考えたんよ。
 
 途中ででっくわしたDEMの冒険家に
 話聞いたりもして、まぁそれなりに色々と
 うちらも考えたんよ。
 で、その答えをオートメディックに
 話に行ったんやけど、あの子の過去も
 何つーか、きっついもんがあったなぁ。
 
 正直、うちには想像つかんけど、
 うちらと話して、少しでも心の重荷が
 軽うなってくれたらええんやけどね。
 で、オートメディックの協力を得て
 アミス先生は復調したんやけど……
 まさか、看病の疲労から今度は
 ぷるぷるはんが倒れてしまうとは
 予想外やったで……

ミカが最初に向いていた方(北)に向き直り、座る。

スモモと会話 [edit]

  • パターン1
    スモモ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○、
     いらっしゃーい!
     遊んで遊んでー!
  • パターン2
    スモモ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     うにゃー、ごろごろ……
     ひなたはあったかいね……
  • パターン3
    スモモ[プレイヤーに向き直る /話す]:
     そういえば、
     ○○って
     どれくらい冒険してるの?

上記の台詞がランダムで出た後、以下の台詞につながります。
※特定パートナーを装備していると、追加台詞があります。アルマ装備時編守護魔装備時編ネコマタ装備時編追加台詞ログページ参照。

スモモ[/話す]:
 ん、お疲れ様ー!
 ……途中から出てきて、
 なんか余計なことしちゃったかも
 ……なんて考えてたけど、
 とりあえずいい結果になって
 良かったよね。

選択肢

思い出を語ってもらう?
 >また今度にする
 >12月の思い出を聞く

>また今度にする→会話終了。

>12月の思い出を聞く↓

スモモ[/話す]:
 来たばっかりのあたしが見ても、
 この学校って、すっごくいいところ
 だと思うの。
 
 だって、アルマ達が……
 みんな、安心した顔をしてる。
 明日が怖くて、不安で、
 泣き出したくなるような日も、
 生きていればどこかで来るし、
 家族と会えなくなったときは
 本当に怖くって、寂しくって、
 一日くらい何もできなかった。
 ずっと明日を怖がっているより、
 明日を待ち望める方が、
 きっと、幸せなんだと思う。
 食べるもの、住むところ、
 お金や家族……色々と不安に
 なることって多いけれど、
 仲間がいたら、きっと大丈夫。
 そう、信じられるから。
 みんな、安心できるんだよね。
スモモ[/話す]:
 そういえば、デスなんだけど……
 あの子、あんな偉そうな物言いを
 してるけど、実はかなり若いのよ。
 アルマになっただけあって、
 デスとしても変わり者だっていう
 自覚はあるみたい。
 ……お化けは平気だけど、
 アンデッドモンスターが怖いとか
 よくわからな……あっ
 
 今の……秘密ね。
 絆の樹の事は、実はあたしが
 「たぶんこんなものだよ」って
 少しだけ教えてたから、興味を持って
 一緒に調べてたんだけど……
 あたしたちの目的は言ってなかったから
 ちょっと警戒してたのかもね。
 デスはアルマ達に対して、
 なんだかすごく仲間意識が強いの。
 なんでそんなに気にするのかは
 わからないけど、そこは信じて
 あげていいと思うよ?
 
 ……単に可愛い子が好き、
 っていう可能性も高いけどね。

Last-modified: 2014-11-05 (水) 22:57:55