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転生イベントログ [edit]

ナビゲーション情報1『ノーザンプロムナードに現われる不思議な生物を探してみよう』 [edit]

ノーザンプロムナード

???:
 ……。
 
 ……強大な力を追い求めた
 結果がこれニャ……。
 
 あのニンゲン、好きだったのにニャー。
 
 ……。
 
 ……くすん。
 (空白)
 諸行無常ニャ……。
 
 ……?
 
 クン、クンクン……。
 
 ウニャ?なんだかアッチの方から
 とってもいい匂いが……。
 (空白)
 ……。
 
 ウニャーッ!
 けしからンニャ!
 (空白)
 とってもけしからンニャ!
 
 ……こんなに美味しそうな
 匂いを漂わせてニャーを
 たぶらかそうなんて……。
 
 ──けしからンニャーー!!

ノーザン酒屋

ヴァレリア:
 ──あれ!?お鍋が空!?
 
 おっかしいなー、沢山作ったはずの
 特製スープが空に……。

ノーザンプロムナード

???:
 ウニャ~!
 (空白)
 あんな美味しいスープ
 初めて食ったニャー!!
 
 あのインスマウスが言うとおり
 五臓六腑に染み渡るウマさニャ!!
 
 でも、なんだか……。
 (空白)
 体中がピリピリするニャ~……。
 
 でも……、きっと気のせいニャ。
 
 ……。(キョロキョロ)
 
 ……ンニャ?
 (空白)
 なンニャ?このニンゲン。
 ニャーの方をジーっとみて……。
 
 ……。
 
 ひょっとして、
 ニャーの姿が見えているニャ……?
 
 ………………。
 
 …………。
 
 ……。
 
 ま、まさかニャ……。
 (空白)
 き、きっと気のせいニャ!
 
 ……。
 
 でも、念には念を入れるニャ!

(ここで一度姿をくらます)

ノーザンプロムナード・宮殿前

???:
 フニャ~。
 
 万が一、ニャーの姿が
 見えていたとしてもここまで
 来ればもう安心……
 
 ──ンニャッ!?
 
 ……振り返ればヤツがいるニャ!?
 
 ………………。
 
 …………。
 
 ……。
 
 そこのキミ……。
 (空白)
 ま、まさかとは思うけど
 ニャーの姿が、
 み、見えていたりするのかニャ~……?
ニャーの姿、見える?
→はい
→いいえ
→はい
???:
 ──ギニャー!!
 
 そ、そンニャ、そンニャはずは
 ないニャ!
 (空白)
 ありえないニャ!!
→いいえ
???:
 ──ンニャッ!?
 
 ニャーの問いかけに答えたニャ!?
 あ、ありえないニャ!

(以下同じ)

 ニャーの姿を見ることが
 できるニンゲンは
 大いなる可能性の資質を持つ者だけ!
 
 こんなチンチクリンのガキンチョに
 そんな資質があるわけないニャ!
 
 ウニャ~~……。(そわそわ)
 
 ………………。
 
 …………。
 
 ……。
 
 ……そうニャ、
 これはきっと悪い夢ニャ!
 (空白)
 悪い夢は寝て覚ますニャ!
 
 それでは夢の中のニンゲン
 ニャーは家に帰るニャ。
 
 おやすみなさいニャ~。

ナビゲーション情報2『ノーザン宮殿奥に消えた不思議な生物を追いかけよう』 [edit]

ノーザン宮殿ホール・女王謁見の間

???:
 フニャ~。
 (空白)
 さっさと帰って丸くなるニャ~。
 
 ……ンニャ?
 
 これはこれは……。
 
 わざわざお見送り
 ありがとニャ~。
 
 こんな場所まで来てくれて
 ニャーを見送ってくれるキミは
 たぶん、……いいやつニャ!
 
 きっとそうニャ!
 (空白)
 たぶん……、ニャ。
 
 ……。
 (空白)
 ……う~ん、実に惜しいニャ。
 
 キミが夢の中でなく、
 現実世界のニンゲンであれば
 その秘められた可能性の資質を
 このニャーが、プロデュースしてやれた
 かもしれニャいが……。
 
 ……でも多分、キミも
 ニャーが好きだったニンゲンのように
 強大な力の虜になってしまうニャ。
 
 ……。
 
 もう、あんな悲しい思いをするのは
 ごめんニャ……。

白い空間

???:
 ……スピー、スピー。
 
 もう、お腹一杯ニャ……。
 (空白)
 もう食べれないニャ~……。
どうする?
→起こす
→起こさない
→起こす
???:
 ンニャ~……。
 (空白)
 もう少しだけ寝かせて
 欲しいニャ~……。
 
 ………………。
 
 …………。
 
 ……。
 
 ──ンニャッ!?
 
 キ、キミは夢の中のニンゲン!
 
 ……。
 (空白)
 ……ということはニャーは
 まだ夢の中ニャ??
 
 ……。
 
 フニャ~……。
 (空白)
 悪い夢は寝て覚ませ、ニャ。
 
 ここはきっと場所が悪いニャ。
 場所を変えるニャ。
 
 それでは夢の中のニンゲン
 おやすみなさい、ニャ~。
→起こさない
???:
 ……スピー、スピー。
 
数時間後──。
 
???:
 フニャ~……。
 
 ……よく寝たニャ~。
 
 ……ンニャ?
 (空白)
 キミはたしかニャーの
 夢の中のニンゲン??
 
 はて?これは現実、夢ニャ??
 (空白)
 ンニャ~……?
どうする?
→夢です
→現実です
→夢です
???:
 ニャるほど!
 (空白)
 そうと分かれば
 悪い夢は寝て覚ませ、ニャ。
 
 ここはきっと場所が悪いニャ。
 場所を変えるニャ。
 
 それでは夢の中のニンゲン
 おやすみなさい、ニャ~。
→現実です
???:
 ……現実?
 (空白)
 つまり、……どういうことニャ?
○○は、これまでの
経緯を説明した。
???:
 ………………。
 
 …………。
 
 ……。
 
 ニャ、ニャーの姿を見つけて
 後を追ってここまで来てしまったと
 いうことかニャ?
 
 ……。
 
 ──ギニャーッ!!
 
 と、ということはキミは
 秘められた可能性の資質を持つ
 ニ、ニンゲンッ──!?
 
 夢じゃニャいか!?
 
 これは現実ニャ!?
 
 ……。
 
 ……なんだか運命たるなにかを
 感じるニャ!
 
 フニャー~……。
 (空白)
 どうしようかニャ~。
 
 プロデュース、しちゃおうかニャ~。
 
 でもニャ~……。
 
 あの時のようなことには
 したくニャいし……。
 
 でも……、千載一遇かもしれない才能を
 見過ごすのは惜しいニャ……。
 
 ……。
 
 ……キミ、強くなりたいニャ?
 (空白)
 今のその力に満足しているニャ?
どうする?
→満足してない
→満足!
→満足してない
???:
 ンニャ~。
 これも運命なのかニャ~……。
 
 見たところキミは
 いいヤツそうだし、なにより
 まぬけ面ニャ。
 (空白)
 それにキミの秘められた資質にも
 興味あるしニャ~……。
→満足!
???:
 フニャ~!
 まだ満足するには早いニャ~!
 
 キミのその大いなる秘められた資質
 ニャーのプロデュースで
 開花間違いなしニャッ!!

(以下同じ)

 ……。
 
 よし、決めたニャ!
 
 ニャーがキミをプロデュースするニャ!
 
 さて──
 
 キミがレッスンに入る前に
 ニャーに何か聞きたいことが
 あったりするかニャ~?
どうする?
→何者ですか?
→プロデュースって?
→ここはどこ?
→あのニンゲンって?
→何者ですか?
???:
 ウニャ!?
 ニャーのことを知りたいニャ!?
 
 ニャフフン♪
 (空白)
 いいニャ!
 耳をかっぽじってよく聞いて
 そのユルユル脳ミソを
 少しでも固くするといいニャ!!
 
 ニャーの名前はムチャ。
 (空白)
 誇り高きケット・シー種族ニャ!
 
 ……。
 (空白)
 ……どうニャ?びびったニャ?
 
 ……。
 
 ウニャ~。
 (空白)
 なんだか淡白な反応だニャ~。
 
 ……ニャ?はじめて見た?
 
 当然ニャ!
 (空白)
 ニャーたちケット・シー種族は
 普段から隠密行動を心がけ
 キミたちニンゲン文化に
 直接干渉しないように細心の
 注意を払って生活しているニャ。
 
 キミたちニンゲンが
 ニャーたちの存在に気がつけないだけで
 よくキミたちニンゲンの街で
 気ままに過しているニャ。
 
 そもそも今回のキミのように
 姿を隠したニャーたちに
 気がつけるニンゲンはごく稀ニャ。
 
 ……ウニャ?
 あそこで何をしていたのかって?
 
 ………………。
 
 …………。
 
 ……。
 
 企業秘密ニャ!
 (空白)
 ま、ニャーたちのケット・シー種族の
 役割については、いずれ
 分かる時が来ると思うニャ。
 
 たぶん、そう遠くない日に……、ニャ。
→プロデュースって?
???:
 具体的に何をプロデュース
 するのか聞きたいってニャ?
 (空白)
 ……フニャ~。
 
 ………………。
 
 …………。
 
 ……。
 
 秘密ニャ!!
 楽しみは最後まで取っておくニャ!
→ここはどこ?
 ???:
 ンニャ?ここはどこニャって?
 (空白)
 ……。
 
 ……真っ白ニャ。
 
 何の色もない、何の汚れもない
 過去も未来も書き記されていない
 色々な可能性が生まれいずる
 そんな場所ニャ。
 (空白)
 そう……、この先のキミの
 未来のようにニャ。
→あのニンゲンって?
???:
 ンニャ~……。
 
 ニャーを初めて見つけたニンゲン。
 (空白)
 ニャーが初めてプロデュースした
 ニンゲン……。
 
 ……いいヤツだったニャ。
 優しくて、暖かくて……。
 
 ……。
 (空白)
 ウニャ~、悲しいニャ……。
 諸行無常、ニャ~……。
 
 ……ンニャ~。
 (空白)
 そろそろ質問タイムは終わりニャ。
 
 ……。
 (空白)
 キミの資質を見極めさせてもらう
 その前に……。
 
 キミの名前、教えて貰っても
 いいかニャ~?

ナビゲーション情報3『白き世界に居る「ムチャ」に話しかけよう』 [edit]

白き世界

ムチャ:
 ……ニャッフン!
 (空白)
 ではさっそく
 ○○の資質を
 見極めさせてもらうニャ。
 
 ……とは言っても、
 キミの資質を見極めるのは
 プロデューサーのニャーでなく、
 そこの本だけどニャ。
 (空白)
 さあ、この台座に置かれた本を
 覗き込んでみるニャ~!

(再度話しかけてみる)

ムチャ:
 さあ、この台座に置かれた本を
 覗いてみるニャ!

ナビゲーション情報4『白き世界にある「白い本」を覗いてみよう』 [edit]

(本を覗く)

何も書かれていない
真っ白な本が台座に置かれている……。

本を覗き込んでみますか?
白い本を覗く?
→覗き込む
→覗かない
→覗き込む
 ………………。
 
 …………。
 
 ……。
 
 しばらく本を眺めていると
 何も書かれていないはずの白い本に
 見たこともない真っ赤な文字が
 浮かびあがってきた。
 
 白い本に浮かび上がった
 見たこともない真っ赤な文字は
 こう読み取れた。

(各担当武神との会話へ)

ナビゲーション情報5『白き世界に居る「ムチャ」に話しかけよう』 [edit]

白き世界・白い本の間

ムチャ:
 お帰りニャ~。
 
 で、結果はどうだったニャ?
 
 何か言われたニャ??
 (空白)
 ニャーにも教えて欲しいニャー!
 
 ……。
 
 ……ふむふむ。
 (空白)
 “我が道を辿れ、力を示せ”か……。
 
 ニャるほど。
 それなら話は早いニャ。
 
 彼らが生前、心身を鍛え、
 新たな力を得た彼の地へ行き
 キミの力を示せばいいと思うニャ!
 
 ニャーが初めてプロデュースした
 ニンゲンもそこで力を示すモノを
 手に入れてきたニャ。
 
 ま、具体的に何を持って
 自身の力を指し示すのかは
 ニャーにも検討がつかないニャ。
 (空白)
 自分自身の力で考えるニャ!
 
 彼らが生前、心身を鍛えた地は
 台座に置かれたその本から行く事が
 出来るニャ~。

(再度話しかけてみる)

ムチャ:
 力の示し方は
 そのニンゲンの歩んできた道で
 異なってくると思うニャ。
 (空白)
 だからニャーには全く検討が
 つかないのニャ~。
 
 台座に置かれたその本から
 彼らが生前、心身を鍛えた地へ行く事が
 出来るニャ~。

ナビゲーション情報6『白き世界にある「白い本」を通じ「空白の瞬間(トキ)」で力の証明の足掛かりとなるものを手に入れよう』 [edit]

(百戦錬磨の札を持ち、白い本を覗き、「    」を選択すると)

白い本:
 『百戦錬磨の札を捧げよ……。
 そして力を示せ……。』
どうする?
→「百戦錬磨の札」を捧げる
→やめる
→「百戦錬磨の札」を捧げる
「百戦錬磨の札」は
激しく燃え上がり灰となってしまった。

(クエストを自動的に受注後、再び白い本を覗きこむ)

どうする?
→白い本を覗き込む
→クエストを中断する
→やめる
→白い本を覗き込む
白い本:
 『汝に与えられた時は僅か……。
 さあ、力を示せ……。』

(クエスト「頂を目指す存在」成功後、本に報告すると)

白い本:
 『汝の力……。
 しかと見届けさせて貰った……。』
 
 白い本のそのページが燃え上がり
 1枚の札に姿を変えた。
 
 「雲蒸竜変の証」
 を入手した!

(クエスト「頂を目指す存在」失敗後、本に報告すると)

白い本:
 『汝が再び力を示した時
 道は再び開かれるであろう……。』  

ナビゲーション情報7『白き世界にある「白い本」を覗いてみよう』 [edit]

白き世界・白い本の間

ムチャ:
 ンニャ!?
 
 キミの内から溢れ出るその力──。
 
 ついに、ついに彼らに
 認められたようだニャ!
 (空白)
 やはりニャーの目に狂いは
 無かったニャ!

(本を覗いてみる)

真っ白だった本に
真っ赤な文字が浮かび上がっている……。
→「力の解放と転生」

……白い本にはこう記されている。

白い本:
 『秘められた力の解放──。』
 
 『その力は強大で、常人にはその力を
  支えるだけの器を有することが
  出来ない。』
 
 『もしこの力を解放せんとするのならば
  今の己自身の肉体を捨てる
  必要がある。』
 
 『それは人が人で無くなる
  禁忌の行為。』
 
 『転生──。』
 
 『常人から逸脱した存在に
  なる禁忌の行為。』
 
 『この禁忌により、人は人でなくなり
  その代償に大いなる力の受け皿となる
  大器を得る。』
 
 『力の解放と転生──。』
 
 『……それは大きな代償を払うことで
  はじめて得ることができる禁忌の法。』
 
 『人は代償なくして
  何も得る事ができない。』
 
 『これは我が─、』
 
 『私が導きだした一つの結論……。』
 
 『我が名は「ヴェルデガルド」』
 
 『ここに「力の解放と転生」極意を
  書き記す──。』

ムチャ:
 ……。
 
 ……そう、彼女が初めに人から
 人でなくなったニンゲン。
 
 そしてこの書に
 「力の解放と転生」極意を記した
 ニンゲン……、
 
 ……。
 
 ニャーはキミに一つの可能性を
 示したに過ぎないニャ。
 
 ……キミがこれから
 ここでその秘められた資質を
 得るのも自由ニャ。
 
 でも、その決断を下す前に、
 ニャーの昔話に少しだけ付き合って
 ほしいニャ。
 
 ヴェルデガルド──
 
 彼女はニャーが初めて
 プロデュースし、その秘められた
 力を開花させたニンゲンニャ。
 
 その力は人々のために振るわれ
 何もかもが上手く行っていた、
 そう思えたニャ。
 
 ある時、そんな彼女が
 さらなる力を求めたニャ……。
 
 しかし、その求めた力に
 飲み込まれ、彼女は彼の地の奥底に
 永遠と縛られる存在となったニャ……。
 
 彼女は暖かくて優しくて……
 とても力に溺れてしまうような
 ニンゲンとは思えないニャ。
 
 ニャーはヴェルデガルドを
 よく知っているニャ。
 
 ……きっと何か理由があったはずニャ。
 
 そう思いたい、信じたいニャ。
 
 ……何故こんな話をキミにしたかと
 言うと、キミがその力を得た先に
 見出すもの──
 
 それがヴェルデガルドと
 同じものとするならば、キミには
 同じ過ちを繰り返して欲しくないニャ。
 (空白)
 そうならないようにニャーは
 キミを信じるニャ。
 
 ……願わくは、
 その秘められた力、この世界の為に
 使って欲しいニャ。
 
 それはニャーたち、
 ケット・シー種族の願いニャ。
どうする?
→やめる
→力の解放と転生を行う
→力の解放と転生について
→力の解放と転生を行う
 <<警告!!>>
 (空白)
 このまま進めてしまうと
 レベルが 1 になってしまい
 いままで装備できていた物が
 装備ができなくなる可能性があります。

 <<警告!!>>
 (空白)
 また、重量・容量が限界値を
 超えてしまう可能性があります。

(110転生でない場合?)
 <<警告!!>>
 (空白)
 また「力の解放と転生」を行う
 LVによって、得られる報酬が
 変化します。

 <<警告!!>>
 (空白)
 報酬についての詳細は
 「力の解放と転生について」を
 確認してください。
→力の解放と転生について
力の解放と転生について:
 「力の解放と転生」を行うことにより
 新たな力を得ると同時に、
 新たな種族に生まれ変わることが
 できます。
 
 また、「力の解放と転生」を行った
 LVに応じて得られる特典が
 変化します。

特典について
→次のページへ
→もういい
→LV100での特典
→LV101での特典
→LV102での特典
→LV103での特典
→LV104での特典
→LV105での特典

→前のページへ
→もういい
→LV106での特典
→LV107での特典
→LV108での特典
→LV109での特典
→LV110での特典
最終確認!
→やめる
→力の解放と転生を行う
→力の解放と転生について
→力の解放と転生を行う
(装備中のとき)
装備を全て外してください。

(転生に成功すると)

転生が成功し種族が
(空白)
○○(ハイエミル・アークタイタニア・イクスドミニオンのいずれか)
(空白)
になった!

秘められた力が解放され職業が
(空白)
○○(三次職のいずれか)
(空白)
になった!
ムチャ:
 ウニャ~!おめでとうニャ~!
 (空白)
 それで人から人ではなく……、いや
 上位種族になった気分はどうニャ?

 ……なになに、上位種族になった
 実感がわかニャいと……。

 たしかに、マヌケ面は以前のまま
 変わってないニャ~。

 ……と冗談はさておき、
 上位種族となったキミには
 それ相応のアバターを具現化することが
 できるはずニャ!
 (空白)
 ものは試しニャ!
 実際にアバターを
 具現化してみるといいニャ!
いますぐ試してみる?
→いますぐ試す
→あとで試す
→あとで試す
ムチャ:
 ウニャ~、ゆっくりじっくり
 試してみるといいのニャ~。

(ムチャに話しかけてみる)

ムチャ:
(パターン1)
 ンニャ~。
 
 今後キミがどのような
 活躍をしてくれるのか、ニャーは
 楽しみニャ~。

(パターン2)
 ンニャ~。
 運命の歯車が
 回りだしたニャ~……。

Last-modified: 2014-11-05 (水) 22:57:57