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アルティの工房での対話(基本編) [edit]

※空いているところは、順次埋めていってください。

パートナーにロア、御魂を装備していると、追加台詞があります。

ミコトと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    ミコト[アルカードとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ううん……ん?
     何、ちょっと寝てたかも……
アルカード[/話す]:
 まったくもう、
 立ったまま居眠りとは、
 器用なことですわね……?
  • パターン2
    アルカード[アルカードとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ところで、ミコト。
     あなたが持っているそれ、
     なんですの?
ミコト[/話す]:
 これ?
 うさぎさん。
 わたしのまくらなの。
 ……使ってもいいのよ?
  • パターン3
    ミコト[アルカードとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ここはとってもいい所なの
     ぽかぽかで、おてんきで……
アルカード[/話す]:
 うたたねするのはいいけれど、
 風邪をひかない様に注意なさいな。
 ……それにしても、御魂って
 武器が主なのかしら?
 風邪を引いたりするのかしら……?

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓

アルカード[/話す]:
 事の始まりは、わたくしが偶然
 上空に浮かんでいる飛空庭を
 見かけたこと、ですわね。

 割と大型だったのと、その……
 なんというか、古風で……
 見たままを言うなら、
 下から見ると廃墟とか
 古城のように見えて
 隠れ家にできるかも、
 と思ったのがきっかけですの。
 住人がいるかもわからなかったし。
ミコト[/話す]:
 それがアルティのお庭だったのね。
 ……わたしはその時はまだ、
 うとうとしてただけなの。
 アルティのお庭に行こうとして
 その途中でわたしを見つけたの?
アルカード[/話す]:
 まぁ、そうですわね。
 黒の聖堂裏手に立派な剣が
 無造作に置かれていたから、
 最初は何事かと思いましたわ。
 ……で、あの騒々しい二人組が
 やってきたんですわね。

 悪党とは言いませんが、正直言えば
 面倒な方々でしたわね……
ミコト[/話す]:
 あの二人、わたしをただの剣だと思って
 欲しい、ちょうだい
 しか言わないんだもん。
 できないって言ってるのに、
 人のお話を聞かないし、いやよね。
アルカード[/話す]:
 欲にせよ、なんにせよ、何か一つに
 目がくらんだ人間と言うのは大抵
 浅ましいものですわね……あの時は
 ○○の機転で、
 助けられましたわ。
 一度は逃げ切って、黒の聖堂に
 隠れていたのですけれども……

 結局見つかってしまって、
 あっちの応援に来ていたデカブツが
 すべってころんで押しつぶされそうに
 なった時に……
ミコト[/話す]:
 わたしがなんだかすごい力で
 氷を出して止めたのよ?
 えらいでしょ、アルカードも
 ○○姉様(○○兄様)も、
 もっとほめていいのよ?
アルカード[/話す]:
 感謝はしていますわ、ただ……
 あれ以降あの力は出せてませんわね?
 その後、逃げるついでに
 初めに気になっていた
 飛空庭に入ったのですけれど、
 住人がいましたの。
ミコト[/話す]:
 わたしの持っている剣を作った
 すごい人の子孫なんだって。
 で、わたしが御魂(みたま)っていう
 ええと、武器と一つになっちゃった
 ……ってことが分かったの。
アルカード[/話す]:
 アルティも自分のタタラベとしての
 技量をご先祖様と比べて悩んでいた
 みたいだけれど、ミコトに会ってから
 少し前向きになれたようですわね。

 ……あなたも、良かったらこの
 アルティの工房の再建に手を貸して
 下さいます?
ミコト[/話す]:
 わたしもアルティのところで
 しばらくお世話になることにしたの。
 だって、アルティはわたしを武器として
 じゃなくて、ちゃんとわたしとして
 見てくれたんだもの。

 あれで、トンテンカンテンと
 うるさくなければ、あったかくて
 いねむりしやすくて、すっごく
 いいところななけどなぁ……

>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

暗転。
明ける。

ミコト[/話す]:
 ……アルティに会いたいの。
 ……もう一度、会いたいの。
 ううん、もう一回だけなんかじゃ
 ダメなの。
 
 ……ダメなの。ぜったい。
アルカード[/話す]:
 状況は良くありませんわね……
 御魂の構造についてはパラケルススが
 ある程度までは解析してくれました
 けれども、再生までは届いていない。

 アルティが御魂を修理できる理由は、
 もしかしたら御魂である自分の命を
 分け与えていたかのように思えますわ。
 ……本人は、それを自覚していたのか
 わかりませんけれども。
 ミコト、今度アルティに会ったら、
 何をするんですの?
 ○○にも
 教えてくださいまし。
ミコト[/話す]:
 あのね、まずはお礼を言うの。
 あの時助けてもらって、みんなと
 会わせてくれて、いくらお礼を言っても
 きっと言いたりないの。             (←原文のまま)
 その後は……もっといっぱいあるの。
 終わらないくらいに、いっぱい。
 ○○も、
 アルカードも、お手伝いしてほしいの。
アルカード[/話す]:
 ……なら、どうやってもアルティを
 助け出さなければいけませんわね。
 
 ……どうすればいいのか、リーリエに
 期待するしかないのですけれど……
 やっぱりやきもきしますわね。          (←※原文のまま)

暗転。
明ける。

メイと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    メイ[清姫とともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     んー……いいお天気だと
     ひなたぼっこが気持ちいいのだ♪
     妾の火でも、いずれこんなことが
     出来るようになるのかなぁ……?
清姫[/話す]:
 炎なら、私も出せますけど……
 温めることはできるけど、
 お日様にはとてもかなわないわね。
 ……でも、目指すのよね。
 応援するわよ♪
  • パターン2
    メイ[清姫とともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○だっ!
     にゅふふ、妾と遊びに来たのか?
     よいぞよいぞー♪
     今日は何して遊ぶのだー?
清姫[/話す]:
 メイちゃん、少しくらいは
 お勉強も……あ、でも
 ○○様も来てるし、
 ま、まぁ今日は特別にいいかも……
  • パターン3
    清姫[メイとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○様っ♪
     会いに来てくださったのですね、
     嬉しい……♪
メイ[/話す]:
 清姫はいっつも待ってばっかりなのだ。
 この前も、そなたが帰ってから
 五分もせずに、次はいつ来るのかなって
 待ち構えてたのだ♪
 もちろん、妾も。さぁ遊ぶのだーっ♪

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓

清姫[/話す]:
 事の初めは、私がアルカに呼ばれて
 この飛空庭にお手伝いに来たときから。
 タイミングが悪くって、ちょうど
 人手の必要な作業が全部終わった
 タイミングで到着したんです。
メイ[/話す]:
 ほうほう、何ともタイピングが悪かった
 ということ……あれ、ダンピング?
 んー、まあ良い。早く続きなのだ♪
清姫[/話す]:
 もう、メイちゃんったら。
 で、続きなんですけれど、
 みんなとあいさつを済ませた後に、
 以前お友達になった方たちから
 お誘いいただいていたので、
 ファーイーストのお祭りに
 行ってみることにしたんです。
メイ[/話す]:
 そこで出会ったのが、
 妾なのだ。
 にゅふふ、妾の出番はまだなのだ?
清姫[/話す]:
 もうちょっと先だから、
 いい子で待っててね♪
 ……ふふふ、こんな風に穏やかに
 過ごせるなんて、ちょっと前の
 私には考えられなかったな。
 さて、ファーイーストに到着した私と
 ○○様は、
 私のお友達のトルテさんと
 ザッハさんを探したの。
 この二人はもう、何というか
 妬むのも馬鹿馬鹿しいほどの……
 あ、いえ、とっても仲睦まじい
 恋人同士なんです。
メイ[/話す]:
 うむ、放っておくといつの間にか
 いなくなってしまうくらい
 お互いの事しか見えていなかったのだ。
清姫[/話す]:
 まぁ、あんな風になれたら……
 あ、それは脇に置いておくとして、
 その時に二人と一緒にいたのが、
 ここに居るメイちゃんでした。
 正確には、一緒というよりは……
メイ[/話す]:
 うにゃっ、は、はぐれてなんか……
 まぁちょっとくらいなら
 あったかもしれないけれど……
清姫[/話す]:
 そこから、メイちゃんと
 私たちでお祭りを見て回りましたねー♪
 出店があったり、メリーゴーランドが
 廻ってたり……
メイ[/話す]:
 すっごい楽しかったのだ♪
 でも……妾のせいで、みんなには
 凄い迷惑をかけてしまったのだ……
 ザッハとトルテがみんなの前で
 イチャイチャしてる時に、
 火と水が必要だと言っておったから、
 妾の魔法で火を出したんだけど……
 妾、火を出せるだけでそれ以外は
 全く駄目のダメダメだったのを
 忘れていたのだぁ……。
清姫[/話す]:
 メイちゃんはパニックを起こして、
 火が危うく暴走しそうな状態でした。
 ○○様は、
 真っ先にメイちゃんをフォローして、
 メイちゃんは落ち着くことができて
 力を制御することができたのよね♪
メイ[/話す]:
 自分の力不足が情けないのだ……
 でもでも、あの時は一瞬なんだか
 ぴかーって、すごい感じになって
 力の制御ができたのだ!
 あれができたのも、清姫と
 ○○のおかげ。
 本当に……ありがとうなのだ。
 ずっと忘れないのだ♪
清姫[/話す]:
 気力が尽きたメイちゃんは、
 本の姿になって……町の人は
 憑依だと思っていたみたいだけど。
 そこで、メイちゃんも御魂かもって
 思って、アルティさんの所に
 来てもらったんです。
メイ[/話す]:
 うむ、自分が御魂という存在だとは
 知りもしなかったけど、
 ミコトと言う仲間にも会えたし、
 アルティもアルカードもいるのだ。
 妾はここで一人前の……いや、
 もーっとすごい魔法使いになるための
 修行をするのだぁ!
 けど、今日はせっかく
 ○○が、
 来てくれたのだ。
 妾が遊び相手になってやろう♪
 ねーねー♪なにするーなにするー♪

>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

暗転。
明ける。

メイ[/話す]:
 アルティは帰りが遅いのだ……。
 妾は待ちくたびれてしまったのだ。
清姫[/話す]:
 メイちゃん……
メイ[/話す]:
 ……信じないのだ。
 アルティは、きっと帰ってくるのだ。
 ふと気が付いたら、あの昇降機が
 かーっと上がってきて、いつもみたいに
 ひょっこり帰って……
 帰って……
 ……きて、ほしいのに……
清姫[/話す]:
 メイちゃん、ごはんにしましょ?
 ○○様も、
 良かったら、一緒に……
 やっぱり、アルティさんの存在は
 この工房にとって大きいですね。
 心の中に、ぽっかりと大きな穴が
 あいてしまったみたいです……
 リーリエさんの言ってたこと、
 本当なんでしょうか……?
 事実なら嬉しいけど、もし、
 アテが外れてしまったら……
 
 あぁ、ごめんなさい。
 まだネガティブな方向に考えが……

暗転。
明ける。

ライと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    ライ[ル・フェイとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     お、来てくれたのか
     ○○!
     遊ぼうぜ!
     それとも一緒に修行にするか!?
ル・フェイ[/話す]:
 ライ君、あなたが来ると
 あんなにはしゃいで……
 あの子にとって、やっぱりあなたは
 特別なのかもしれないわね。
  • パターン2
    ル・フェイ[ライとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     まだまだ子供、ね。
     でも、焦らずに大人になりなさい。
     ……あら、いらっしゃい。
ライ[/話す]:
 おぅ、よく来たな!
 ……なぁなぁ、早く大きくなれる
 食べ物とかないのかな?
 オレ、早く大人になりてーんだ!
  • パターン3
    ライ[ル・フェイとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○、
     オレ、お前と家族になりたいんだ。
     えーと、ケッコンってのを
     すればいいのか?
ル・フェイ[/話す]:
 うーん、間違ってはいないけど、
 どういったものかしら……ね?

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓

ル・フェイ[/話す]:
 私が旅から帰ってきてすぐに、
 清姫たちから頼みごとをされたのよ。
 ある女の子を助けたいから、
 工房の再建を手伝ってほしいって。
ライ[/話す]:
 工房……アルティの事だな?

 その工房って、今オレが
 世話になっているここのことだよな。
ル・フェイ[/話す]:
 そう。頼まれたのは、
 偉大な武器職人だった彼女のご先祖様が
 作っていたというフシギな武器……
 御魂(みたま)がまだこの世界に
 存在していて、それを探してきてほしい、
 と言う物だったの。
 今回は私がモーグで
 発掘された武器から人が出てきた、
 という噂の真偽を確かめに行くという
 物だったのだけど。
ライ[/話す]:
 ふーん……あれ、モーグって
 いう事は……オレの事?
ル・フェイ[/話す]:
 そうよ?
 最初は、単に確認に行くだけの
 つもりだったんだもの。
 冒険者さんと一緒にモーグに
 たどり着いた時、モーグでは
 結構な騒ぎが起きていたわ。
 光の塔にいるモンスターが
 町はずれに出現していたの。
 原因はわからないけど、
 モンスターを乗せた飛空庭が
 墜落したことが直接の原因ね。
 探し物ができる状態ではなかったから
 まずはモンスター退治を手伝おう、
 という事になったのよ。
ライ[/話す]:
 そこでオレと会ったんだな。
ル・フェイ[/話す]:
 そう、なかなかかっこよかったわよ、
 あの時の君。
 あれがなければもっと良かった、
 とは思うのだけれどもね♪
ライ[/話す]:
 あの時は自分の実力以上に戦えている
 感じがしたし……後で聞いたら
 フェイが援護の魔法をかけてくれていた
 だけだったんだけどさ。
 その後、でっかいキカイのモンスターが
 出てきて、状況が変わったんだ。

 オレ、昔家族みたいな人たちと一緒に
 キカイと戦って……負けたんだ。
ル・フェイ[/話す]:
 その時の心の傷が原因で、
 ライ君はキカイのモンスターを
 相手にすると、実力が発揮
 出来ない状態だったのね。
ライ[/話す]:
 オレがやられそうになった時、
 ○○が、
 かばってくれて……怪我して。
ル・フェイ[/話す]:
 そうね……その時の衝撃で
 キカイの動きはしばらく止まったけど、
 ○○は
 怪我をしてしまった。
 ライ君があなたを担いで
 避難したのよね。
ライ[/話す]:
 ……悔しかったよ。
 守れなかった自分が。
 守れない自分が。
 でも……フェイや、
 モーグのみんなや、
 ○○が……
 もう一度立ち上がる勇気をくれた。
ル・フェイ[/話す]:
 それからは、あっという間だったわね。
 トラウマから立ち直ったライ君は
 キカイのモンスターを打ち倒したわ。
 そして、ここに来た。
ライ[/話す]:
 モーグのおっちゃんたちには
 世話になったんだけど……
 若いうちは色々世界を見て来いって。
 いつか、恩を返さないとな。
ル・フェイ[/話す]:
 アルティにもね。
ライ[/話す]:
 あぁ、もちろんだ!
 工房の復興とやらも、
 オレに任せておけってんだよ!

>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

キリエと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    キリエ[バステトとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     お帰りなさいませ、
     ○○様。
バステト[/話す]:
 ん……おかえり。
 猫の可愛さを広めてきたの?
  • パターン2
    キリエ[バステトとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     世界は、本当に広いのですね。
     私が知っていたことよりも、
     遙かに……
バステト[/話す]:
 この世界のどこかに、きっと
 猫が隠れているに違いない……
  • パターン3
    バステト[キリエとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○が来た、
     ……から、おもてなしの準備……
キリエ[/話す]:
 ええ、お任せ下さい。
 ○○様はそちらで、
 バステトさんとお待ちになって
 いただけますか?

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓

バステト[/話す]:
 事の始まりは、ノーザンで猫の可愛さを
 広めようと思ったこと。
 アルティの工房で猫に関わるグッズを
 作ってもらおうとしていたら、
 話の流れでなんとなく。
キリエ[/話す]:
 バステトさんがノーザンで
 ネコの事を広めようとしている時に
 出会ったのが、私の本来の主である
 ミア様でしたね。
バステト[/話す]:
 猫に興味を持ち、魅かれていた。
 あの子は、見込みがある……
キリエ[/話す]:
 今は休暇をいただき、この工房の
 メイドとして働いておりますが、
 ミア様は私の仕える家の跡取りに
 なるお方ですから、それはもう。
バステト[/話す]:
 でも、キリエからこっそり逃げようと
 してうっかり誘拐されてた。
キリエ[/話す]:
 くっ……ミア様には後日お説教を
 しておかないといけませんね。
バステト[/話す]:
 突然だったから、仕方ない部分もある。
 事実、私達も止められなかった。
 それでも、助け出すためにみんなで
 力を合わせて頑張ったの。
キリエ[/話す]:
 はい、その節はお世話になりました……
バステト[/話す]:
 猫好きを助けるのは当然。

 でも、誘拐犯の狙いは実は
 ミアではなかった。
 びっくり。
キリエ[/話す]:
 ええ、まさか狙われていたのは
 私だったなんて……あの時は考えも
 しませんでしたね。
バステト[/話す]:
 変なお札を使われて、キリエは
 短剣の姿になってしまった。
 アルティが驚いて、御魂だって
 いってた。キリエが誘拐された。
 ……あれは、盗まれたというべき?
 でも、キリエが連れ去られたのだから
 やっぱり誘拐でいい気がする。
キリエ[/話す]:
 お恥ずかしい限りです……私は自分が
 御魂だという事すら知りませんでした。
 あの時初めて、御魂という言葉を
 知ったくらいです。
バステト[/話す]:
 大体、そんな感じみたい。
 そこについてはキリエは悪くない。
 むしろ、キリエが自分でも知らないのに
 誘拐犯がキリエのことを知ってた。
 そっちの方が疑問。
キリエ[/話す]:
 ええ、その通りです。
 私が聞いてた限りでは、彼らは
 誰かに知識と手段を与えられただけの
 実行犯のようでしたから……
バステト[/話す]:
 あの時は、アルティとミアだけじゃなく
 ○○がいてくれた。
 ちょっと怪我しちゃったけど、
 他の人だったらもっとひどい事に
 なっていたかも……
 それに、猫好きのピンチに
 さっそうと助けに来たのは、
 とてもえらい。褒めてあげる。
キリエ[/話す]:
 あの時は本当にご迷惑を……
 私だけでなく、ミア様も
 助けていただいたのですから。
 いくら感謝しても感謝しきれません。
バステト[/話す]:
 ○○は
 きっと猫みたいに気まぐれに、
 気に入った相手だから助けた……
 ん、でもどんな人でも助けるかも。
 そっちの方がありそう。
キリエ[/話す]:
 ええ、きっと困ってる方を
 助けてしまう性分なのでしょうね。
 頼りにしておりますね、
 ○○様。
 私はミア様に長めの休暇をいただき、
 ○○様を主人として
 この工房のメイドとして
 みなさまのお世話をさせて
 いただくことになりましたし……
 個人的にも、あなたのことは
 尊敬できる方だと思っています。
 よろしくお願いしますね、ご主人様♪

>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

暗転。
明ける。

キリエ[/話す]:
 ……アルティさん。
 お役目を終えられてしまうには
 あまりにもお若いのに……。
 争いの世ならば、タイタニアであっても
 若くして世を去ることとなった方々も
 数多くおられましたが……
 この平和な世界で、何故……
バステト[/話す]:
 ……猫だけじゃなくて、小さな子に
 やたらとこだわるのはそれが原因?
 
 でも、アルティはもう子供じゃない。
 大人と言えるかはわからないけれど、
 あの子は自分の意思で決めた……
 ……だからって、寂しいのはちっとも
 治まらないけど……。
 このお庭も、少しだけ寒くなった。
キリエ[/話す]:
 そう……ですね。
 皆さま、様々な事情があれど、最後には
 ご自分の意思で決めて行かれました。
 それを、メイドである私がどうこう言う

  事は出来ません……。

 それでも……年端もいかない子が
 自分よりも先に去ってしまうのは、
 寂しくてたまりません……
 
 ……あ、申し訳ありません、
 ○○様。
 お見苦しいところをお見せしました。
バステト[/話す]:
 ○○になら、
 見られても困らない……よね?
 ……メイドさんを慰めてあげて。

暗転。
明ける。

セレスと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    セレス[キャプテンキッドとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     はぁ……お恥ずかしい限りです。
     恥ずかしさが限界を超えると、
     普段言わないようなキツイ言葉を
     吐き出してるみたいで……
キャプテンキッド[/話す]:
 あぁ、
 「不潔です!不純です!
  粛正します!」
 ってアレでしょ?
 あれは面白いよねー……って
 もしかして天然だったの!?
  • パターン2
    セレス[キャプテンキッドとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん、
     キッドさん、最近思うんですけど、
     もしかして私の考え方って、
     みんなに比べて硬いんでしょうか……?
キャプテンキッド[/話す]:
 んー、確かに真面目だなーって
 思うけど、別にいいんじゃない?
 もしかして、他人と違う事は
 いけないことだ、なんて思ってない?
 もっと気楽にいかなきゃさー♪
  • パターン3
    キャプテンキッド[セレスとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ひゃっふー!
     やっぱり空が見えるっていいわよねー!
     でも、飛空庭ってかなり安定してて、
     波を感じられないのよね。
セレス[/話す]:
 空の上で激しく揺れたら、
 そっちの方が大問題ですよ!
 ロマンよりは安全性を大事に
 してくださいよぉ……

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓

キャプテンキッド[/話す]
 さてさて!
 このキッド様の大冒険、
 というには今回は登場人物が
 多かったわね。
 
 セレスと会ったきっかけも、
 アルティの手伝いで
 ジャンク屋に仕入れに行ったのが
 原因だったわねー。
セレス[/話す]
 その時に、すれ違ったんですね……
 私もジャンク屋さんに行きましたし。
キャプテンキッド[/話す]
 そうそう。
 アルティったら買い物を店に頼んで
 そっちに首突っ込んだから……
 
 後でジャンク屋さんまで支払いと
 荷物の引き取りに走り回ってたわ♪
セレス[/話す]
 あー……その節はご迷惑を……

キャプテンキッド

 

>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

ルリと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    玉藻[ルリとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ルリちゃん、その下お掃除するから
     ちょっとどいてもらえます?
     はい、ありがとー♪
ルリ[/話す]:
 ねぇ玉藻、床に落ちてるのって
 もしかしてあなたの尻尾から
 落ちた毛だったりするの?
  • パターン2
    ルリ[玉藻とともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ねぇねぇ○○、
     さっき屋台で買ってきたんだけど、
     これ食べてみない?
     チープなんだけど癖になるのよ、
     わたしのおすすめはコレよ!
玉藻[/話す]:
 うーん……屋台のグルメめぐりが
 好みだなんて、意外と庶民的なのね。
 でも、もうちょっと栄養のバランスを
 考えた食事をしてほしいなぁ……
 お姉ちゃん悩ましいの。
  • パターン3
    ルリ[玉藻とともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     おっ、来たわね!
     覚悟はできている?
     さぁ、わたしに付き合いなさい!
     ちょうど暇だったのよ~。
玉藻[/話す]:
 うふふ、ルリちゃんはすっかり
 甘えんぼさんになってきましたねー?
 確かに、ちょっと暇でしたから
 お姉ちゃんも混ぜてほしいな♪

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓
>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

フォルテと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    フォルテ[ローレライとともにプレイヤーに向き直る 決めポーズ?]:
     このタイミングで、こう。
     ……もっと早い方がいいかな?
    
     あ、お疲れさま~!
     ねぇねぇ、今の動き見てくれた?
     もっと早い方がいいかな?
ローレライ[/話す]:
 ますたーますたー。
 このアイドル、お客さんから自分が
 どう見えるかとか、どう動けば
 声が良く届くかとかずっと考えてます。
 かなりぱねー感じです、ぱねぱねです。
  • パターン2
    フォルテ[ローレライとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     俺さ、もっといろんな歌や曲を作って
     世界中のみんなを元気にしたい
     んだよね。そのためには、どうすれば
     いいかなー、って。
     ローレライちゃんはどう思う?
ローレライ[/話す]:
 世界中のみんなに歌をきいてもらう
 必要があるなら、世界中に行かなければ
 だめだめなのですかねー。
 水がない所はきびしいのだぜ……
  • パターン3
    ローレライ[フォルテとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     るーるらー♪ ……ううむ。それとも
     ろーろるー♪ ……なんかちがいますね。
     あ、ますたーますたー。
     今のフレーズどう思います?
フォルテ[/話す]:
 ローレライちゃんの歌は
 歌詞が時々わかんないけど、
 音楽に関しては驚くほど真剣だよね。
 凄いなぁ、俺もがんばらないと!

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓
>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

エリーゼと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    エリーゼ[パラケルススとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     それにしても、最近身の回りに
     妙に丸い物が……にゃっ?
    
     ついついそっちに気が向いてしまい、
     訓練に集中できなくて困りますの。
     なんとかなりませんかしら?
パラケルスス[/話す]:
 まあ、いっそのこと丸い物を
 追いかける訓練にしてもいいのでは
 ないかと、我輩は思うのだが……
  • パターン2
    エリーゼ[パラケルススとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さんは
     日常、自分の身の回りの世話は
     ご自分でなされておられますの?
     わたくし、メイドたちにやってもらう
     事がおおかったので、いまだに
     家事炊事は苦手ですわ……
パラケルスス[/話す]:
 料理は錬金術の祖なのだ。
 それゆえ、たやすい……はずなのだが、
 これがなかなか……な。
 正直周囲に達者な姉妹が多いと、
 練習する必要もないのがまた……
  • パターン3
    パラケルスス[エリーゼとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ふふふ、限定的ながら
     時間の流れの制御ができたぞ!
     植物の時間を少しだけ早く進める
     ことが出来るのだ!
エリーゼ[/話す]:
 ……あの、それってもしかして
 肥料と同じという事では
 ありませんの?

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓
>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

アリアと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    アリア[ワーウルフとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん……
     来てくれたんですね。
     ふふ、嬉しいです……。
ワーウルフ[/話す]:
 アリアは普段はおとなしいんだが、
 アルティの前にでた時と、
 ○○の前では
 半分別人だな……
  • パターン2
    アリア[ワーウルフとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ○○さん、まだかな。
     早く帰ってこないかな……
     ○○さん……
     ○○さん……
     ……あっ、おかえりなさい!
ワーウルフ[/話す]:
 ……よく、来てくれた。
 ○○。
 頼む、あまり長い間アリアを
 放置しないでやってほしい……
  • パターン3
    ワーウルフ[アリアとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     元気にしているか?
     ○○はもっと
     いっぱい食事をとった方が
     いいんじゃないか?
アリア[/話す]:
 栄養が足りないんですか?
 私のレーションでよければ、
 食べてください……あ、これ、
 間接的に同じものを……ふふっ。

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓
>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

ナナイと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
    ナナイ[メフィストフェレスとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     あっ、いらっしゃーい!
     ○○ちゃん、  (←女性キャラの場合はちゃん、男性キャラの場合はくん)
     あそぼ! あそぼ!
メフィストフェレス[/話す]:
 ナナイは本当に元気ねぇ……
 私は本でも読んでいるから、
 ○○は
 この子に付き合ってあげなさい?
  • パターン2
    ナナイ[メフィストフェレスとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     がおー☆ たべちゃうぞー♪
     えっ? 本当に食べたりはしないけど、
     可愛いモンスターとかはたまに捕まえて
     いっしょに遊んだりとかするよね?
メフィストフェレス[/話す]:
 あぁ、この前工房内に見慣れない
 モンスターが紛れ込んでいたのは
 ナナイが原因だったのね……。
  • パターン3
    メフィストフェレス[ナナイとともにプレイヤーに向き直る /話す]:
     ナナイ、いいこと?
     契約って言うのは、お互いが約束した
     事をかならず果たすという……
     何、その子犬みたいな顔は。
ナナイ[/話す]:
 メフィストちゃんのいう事、
 むつかしくてよくわかんないよー。

選択肢

どうしよう?
 >思い出話を聞かせて欲しい
 >用はない

>思い出話を聞かせて欲しい↓
>用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

リーリエと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
  • パターン2
  • パターン3
    選択肢
    どうしよう?
     >思い出話を聞かせて欲しい
     >用はない
    >思い出話を聞かせて欲しい↓
    >用はない→会話終了

十一振り目終了後 [edit]

ヒスイと会話 [edit]

通常時 [edit]

  • パターン1
  • パターン2
  • パターン3
    選択肢
    どうしよう?
     >思い出話を聞かせて欲しい
     >用はない
    >思い出話を聞かせて欲しい↓
    >用はない→会話終了

Last-modified: 2014-12-24 (水) 22:03:31