チュートリアル12「たびだちのとき」 [edit]

関連リンク [edit]

アミス先生と話そう(アミス先生に話しかけて新しい授業を始めよう) [edit]

アップタウン [edit]

  • アミスに話しかける

アミスの飛空庭 [edit]

  • アミスに話しかける
【アミス】
あら、あの子はどうしたの?
……そろそろ最後の授業だから、
ちゃんと二人で一緒に来てね。
 
……ふふ、あなたがこの学校に来て、
まだそんなに経っていないと思って
居たのに……強くなったわね♪
 
パートナーはアクトキューブを
使うことでいろんな行動を覚えるのよ。
興味があったら、南アクロニア平原に
いる「ザナフ」さんから
詳しい説明を聞くといいわよ♪
【ワンポイント】
タイニーゼロを呼び出していないため、
イベントが進行しませんでした。
 
タイニーゼロを呼び出した状態で
もう一度話しかけてみましょう。
  • アミスに話しかける
【アミス】
いらっしゃい♪
……あら、どうしたの?

  ……ん。
  あー、うん。
  あのね、なんだか……
  誰かに呼ばれたような気がして。
  気のせいかな。

【アミス】
ふふ、もしかしたらそこにある
絆の樹があなたを呼んでいるのかもね。

  絆の、樹……?

【アミス】
ええ、この学校の生徒たちが見つけた
種が育って、あの樹になったの。
ほんの一年くらいで……フシギでしょ?
 
この学校に来ている生徒の多くは、
アルマといって、人の心をもって、
人の姿になることができるようになった
モンスターの子供達なの。
○○ちゃん達も
知っての通り、みんないい子よ?

  アルマ……って、なんなの?
  ボクとは違うのかな?
  他に、この樹に呼ばれたような
  人っているのかな?

【アミス】
……この樹は、アルマ達に呼び掛けて
自ら花を咲かそうとしていたの。
声を聞いたアルマもいるのよ。
 
もちろん、今のこの樹を見れば、
結果はどうなったかわかるわよね♪
だから、もしかしたらあなたも……
 
……ねぇ。
○○ちゃんと
一緒に冒険して、あなたは何を
感じることができたのかしら?
この先はどうしたい?
 
もうあなたは実績もあるし、
街の人たちの信頼もある。
望むなら、一人の冒険者として
独立することもできるけれど……

  ○○……
  ボク、どうしたいんだろう……?
  どうしたらいいんだろう……?

→自分で決めないとだめだ
→君はどうなりたいの?

>自分で決めないとだめだを選択

  (「自分の将来の事は、
    自分で決めた方がいい」
   と、伝えた。)

  うん、そうだよね……
  ううん……考えすぎると頭から
  煙が出そうだよー?
 
  この学校にいる子達、
  みんなボクと同じような
  存在だったんだね……。
  ヒトの体……かあ。

【???】
アミス先生、お疲れさまです。
ちょっと遅くなりましたけど……、
宿題を出しに来ました。
【??】
ふふふ、ここしばらくは調子が
良いようだな、アミス。
【アミス】
ブーフちゃん、お疲れさま。
デスちゃんもおかえりなさい♪
宿題は……うん、良く出来てる。
後でちゃんと見るわね。
 
ええと、二人は
○○ちゃん達に
会うのははじめてよね?
【ブーフ】
ええ、たぶん……
はじめまして、ブーフです。
よろしくお願いしますね。
【デス】
余はデスだ。
よろしく頼むぞ。
【アミス】
早速だけど、一つ教えておくわね。
露店は見たことあるかしら、可動橋に
よく冒険者さんたちが出しているの。
 
今後冒険をしていくと、いずれは
アイテムを買い取りたい、売りたいって
タイミングは出てくると思うから……。
 
デスちゃん、ここで問題。
露店ってどういうものでしょう?
【デス】
おっと、来て早々にご指名とはな。
とはいえ、こいつらの前で恥はかけん。
 
露店とは冒険者が冒険で手に入れた物や
雑多な物を売り買いできる場所だ。
冒険者自身が露店を開くこともできる。
 
マーチャント系の冒険者ならば自分で
やってもいいが……多くはゴーレムを
店番にしているようだな。
【アミス】
はい、ありがとう。大丈夫よ♪
ゴーレムとマリオネットと露店に関して
ここで詳しく説明しておくほうが良い
気もするけど……どうしましょうか?
【ブーフ】
……ちょっと気になったんだけど、
ゴーレムとマリオネットってどう違う
んだろう……?
確か、マリオネットがゴーレムになる
んだったよね?
→マリオネットって何?
→ゴーレムって何?
→ゴーレム露店って何?
→もう大丈夫!

>マリオネットって何?を選択

  ねえねえ、マリオネットって何?

【アミス】
では、マリオネットについて。
冒険者さんに力を貸し与えてくれる
のがマリオネットなの。
例えば、マリオネット・インスマウスに
変身すると、足が速くなって便利……
とかね。見た目もインスマウスさんに
なってしまうのよ?

  えっ!?
  そうなの?

【アミス】
ただし、マリオネットに変身する
というのは、憑依の一種なんだけど
あまり長い時間はできないの。
およそ3分かな……その後は5分ほど
休憩時間が必要になるからね。
 
マリオネットはトンカで作っていたり、
適性のある種族の方がマリオネットとして
働いてくれているの。
厳密には違うところもあるかもしれない
けど、使わせてもらう側から見れば同じ
と考えて大丈夫よ♪
 
先生も、トンカのマリオネット以外の
事はあまり詳しくないのだけれど、
中にはマリオネットとして働いて
お給料をもらう人もいるらしいって
聞いたことがあるわね。
 
実は、先生よりも詳しい人が
黒の聖堂の近くにいるの。
エリーナさんって言う女の人だけど
もう会ったことはあるかしら?
マリオネットの入手についても
相談に乗ってくれると思うわ♪

>ゴーレムって何?を選択

  じゃぁ、ゴーレムって何さ?

【アミス】
マリオネットは、冒険者さんが憑依して
その力を使わせてもらうもの。
ゴーレムは、マリオネットに意志を
与えて自分で何かをしてもらうもの……
という説明になるかしらね。
 
マリオネットをゴーレムにすることで
マーチャント系以外の冒険者さんも
露店を出したりできるようになるの。
だから、結構身近な存在なの。
可動橋とかでよく見る露店なんかは
大体ゴーレムがやってくれているのよ?
 
ゴーレムは、持ち主の冒険者さんが
お休みしている時にだけ働いてくれる
小人さんのようなものかしら。
 
ギルド元宮の4階にある、
マリオネストギルドの代表さんに話を
聞くと、もっと詳しいことがわかるの。
ただ、ちょっと風変わりな人らしいから
普通に会いに行ってもダメだとか……。
【デス】
仮装でもして行け、という事か?
人間にも変わり者は多いな……。

>ゴーレム露店って何?を選択

【アミス】
では、ゴーレム露店の使い方について
ブーフちゃん、教えてあげてもらえる?
【ブーフ】
はい♪
かばんの中のゴーレムさんをダブル
クリックして起動してもらいます。
そうしたら、店番をさせたり、倉庫を
開いたり、買い取りをさせたりの指示が
出来るようになっています。
【ワンポイント】
ゴーレムは『自分がゲームから
ログアウトしている時に活動する』
機能になります。
ログアウト時に「ゴーレムを残して
ゲームを終了する」を選んでください。
同一アカウント内の他のキャラクターで
ログインすると、ゴーレムの活動は
止まってしまいますのでご注意下さい。
 
露店での物品の販売・買取について。
 
余ったアイテムはゴーレム露店で
店番を設定することで販売が可能です。
値段の設定は最初は「1G」になって
いますので、値段設定を変えることを
お忘れなく。
 
買取は、買い取りたいアイテムが
手元に一つ必要になります。
この時設定する値段は
「一ついくらでアイテムを買い取るか」
の設定です。
自分の所持金以上に買い取ることは
出来ませんのでご注意ください。
【アミス】
はい、ありがとう。大丈夫よ♪
店番と買取は、自分がお休みしている
時にだけ使われるものだから……
ずっと待ってて「露店の物が売れない」
なんていうことがないようにね?
 
自分で販売ができるのは、
マーチャント系の冒険者さんだけなの。

>もう大丈夫!を選択

【アミス】
もし今後わからないことがあったら、
「メニュー」から「システム」を
開いて「ヘルプ」を確認してね♪
【ブーフ】
マリオネットにゴーレム、
色々あるんですね……。
私たちアルマと似ているのかと思ったら
けっこう違うところが多いかなぁ。

  あ!
  それそれ、それだよ。
  そこが気になってたんだ。

【デス】
……どうした、そなたは何が
気になっているのだ?

  ねぇねぇ、キミたちもアルマなの?
  どうやってヒトの体になったの?

【ブーフ】
ううん……これは、ほとんど偶然に
近いものなんだけど……。
わたしは、人が残した本から
ヒトの事を知って……あれ、
もしかして人の姿になった方が
先だったかも。
【デス】
ふむ……。
そなたは冒険者を見ているうちに
自分も冒険をしたくなって
外に出てきたのか?
 
そなたのようなマリオネットは、
普通誰かに必要とされて外に出てくる事が
ほぼ全てだと思っていたが……、
変わった奴もいたものだ。
 
ヒトの姿になりたいと言うならば、
なってみればいいではないか。
単に、強く願うだけだ。
出来る出来ないは半分は運だが、
案外……

  ほんとだ!出来たっ!
  見て見て!
  ○○、
  キミとおんなじ!

【アミス】
……無理しちゃダメよ?
アルマとしてヒトの姿を
維持するにはもっと時間をかけて、
ゆっくりやらないと……

  へ?
  そうなの?
  先生、良く知ってるねー♪

【デス】
うむ、予想以上に簡単に変身して
しまったな。まったく、何か適当に
偉ぶってやる暇もなかったか。
 
慣れるまでは、気力も体力も激しく
消耗するようだから無理はするな。
一度それで大騒ぎになった事も
あったのだぞ?
【アミス】
そうよ。
あなたもまだ成長の途中なんだから、
もう少し心と体が強くなるまでは
変身するのは控えてね。

  ……ねぇねぇ。
  ボク、気になるんだ。
  アルマって、一体何なの?

【デス】
……ふむ、そういえば説明は
まだしていなかったか。
 
○○、
そなたも聞いておくとよい。
そなたたちの隣人として、
我らは共にあるのだから……な。
 
ただ、少し長い話になる。
時間ができたら声をかけてくれ。
  • デス・アルマ/アミスに話しかける
【デス】
そもそも、アルマとは……か。
非常に難しい問題だが、
今までに分かっていることを
まとめておこうか。
ブーフ、頼めるか?
【ブーフ】
うん、まかせて。
記録するのが、わたしの仕事だもん。
 
まず、アルマと言うのは
どこかの言葉で「魂」という
意味を持っているみたい。
 
誰が言い始めたのかは明確では
無いんだけれど……なんとなく、
みんな知っていた感じかな?
 
これは個人差があるけれど、
アルマは元がモンスターだから、
その子がどの程度ヒトの事を知って
いるのかの個人差が大きくて……
【アミス】
そうね、最初は大騒ぎだったわ。
他の人の物をとってはいけないとか、
飛空庭から飛び降りたら危ないとか。
 
……今となっては、全部笑い話で
すんでいる事なのだけれどね。
みんな、あなた達と同じように
いい子なのよ?
【デス】
ヒトの社会の事を知らずに、
ヒトに対する興味だけで
街にやってきたアルマもまた、
多かったのだ。
それ故に、この学校ができた。
 
当時学校を作る前のアミスが、
世間を知らないアルマ達を保護し、
ヒトの社会の常識やら考え方を
教えてくれたからこそ、今がある。
 
アルマの見た目はかなりヒトに近い。
○○、
もしかしたらそなたも街中で
余の仲間たちを見かけているかも
しれんぞ?
【ブーフ】
正確な情報ではないけど、
この世界にあふれている想いの力って
いうものが、わたし達アルマが生まれる
きっかけになったみたいなの。
 
アルマがこの世界に生まれだしたのは
どうやらある程度似た時期だから、
何かきっかけがあったのかも
知れないけれど……今のところ、
調べる方法はなさそうね。
 
それ以来、ヒトに興味を持って、
ヒトに近い心を持ったモンスターが
ある日突然アルマ化してしまう、
という事は、時々あるみたい。
 
だから、その子も
もしかしたら……って思ったの。

  ふぅん……色々あったんだねぇ。
 
  ボクもヒトに……
  ○○と
  同じような姿になりたいなって
  思って話を聞いて「えいやー!」
  ってやったら出来ちゃったんだ。
 
  でも、すんごーいつかれる。
  お腹もすいたし、もうヘロヘロ!
  ヒトの体って大変だねー!?

【デス】
先も言ったように、まだ体が
ついて行けていないのだろう。
しばらくは心も体も鍛えるのが
一番いいと思うぞ?
で、だ。

  うん、なに?

【デス】
この学校をもうすぐ卒業するとは
アミスから聞いているが、
そなたはこれからどうするか、
聞いておこうと思ってな?
 
そなたの相棒で冒険者の
○○は、
これからも冒険者として経験を
積んでいく事になるのだろう。
 
だが、そなたは……
そうではない道も存在する。
 
なんなら、余の経営する
クエストカウンター…のような場所で、
仕事でもするか?
 
妙な客人も多いが、周囲はそなたと
同じアルマばかりだから、アルマの
体に慣れていくには向いている。
 
……とはいえ、選ぶのは余ではない。
どうする?

  あ……。
 
  あの……さ。
  ○○は、
  どんどん強くなって、
  ボクは時々キミのおまけなんじゃ
  ないかって悩んだりもしたけどさ。
 
  でも……キミと冒険するのは、
  本当に、楽しいとおもってるんだ。
 
  ボク、まだこんなだから、
  キミに迷惑かけるかもしれないけどさ。
  ……ずっと一緒に冒険してくれる?

→もちろん!
→これからもよろしく!

>もちろん!を選択

  ……っ!
  そうだよ!冒険だよっ!
  ○○は
  ボクのパートナーだもんね!
  えへへ、ちょっと弱気になっちゃった。
 
  ……これからも、よろしくね。
  ありがと!

【デス】
ふむ、どうやら決まったようだな。
DEMとパートナーが旅をするのは、
正直に言えばたやすい道ではない、
色々と苦労も多いだろう……。
だが、改めて問おう。
どうする?

  うん、ボクはこれからも
  ○○と一緒だよ!
  ……誘ってくれてありがとね。

【デス】
何、構わぬさ。
○○も、
人としてはなかなかに美味そうな
魂をしているからな。
ついていくには、ふさわしいだろう。
 
最初は人の姿を取ることで心身に
大きな負荷がかかっていたようだが……
そろそろ、安定してきたようだな。
心の準備ができたら、また来るがいい。
 
……どうした。今度は
○○も、
妙な顔をしはじめおって。さては、
余がそなたの事を人と言ったことで
いらぬ悩みを覚えたか?
 
DEMであろうがエミルであろうが、
心を持ち生きる者は全て人なのだよ。
そう思わぬ者もいるかもしれんが……
この学園にはおらんだろうな。
何せ、我らアルマもまた人として暮らす
学び舎がここなのだからな。
  • アミスに話しかける
【デス】
ふむ……どうやら、心身ともに成長し、
安定してきたようだな……。
そろそろいけるか……。
【アミス】
○○ちゃん。
見守ってあげててね。
【ブーフ】
あの子は、あなたと一緒にいることが
一番安心するのだと思います……
だから、一緒にいてあげてください。
【デス】
ココロを落ち着けて……
声を聞くのだ。内側から湧き出る声、
遠くからそなたを呼ぶ声。
祈るような歌声を……そして、
思い描くのだ。強く願うのだ。
あたらしい、その姿を……!
→祈る!

  (タイニーゼロが
   タイニーゼロ・アルマ
   になった!)
 
  ……おっ?
  よし、この前みたいにくらくらしない!
  ○○、みてよ!
  キミとおんなじような体だよ!

【ブーフ】
おめでとう♪
【デス】
とはいえ、まだ未熟なのだ。
○○について、
この広い世界を見てくると良い。

  うん!
  これからはバリバリ冒険も
  勉強もしちゃうもんね!
  アミス先生、次の授業は?

【アミス】
あのね……もう、あなた達に
教えてあげられる事がないの。
前から言っていたでしょう?
もうすぐ、卒業ね……って。

  えっ……?

【アミス】
いいこと、二人とも。
ここは揺りかごみたいなもの。
いつかは、旅立っていかないとダメ。
世界はもっともっと広いわ。
 
わたしは体が頑丈ではないから
世界中を飛び回ることができないけど、
あなた達なら、それができる。
……ふふ、だからと言って世界中を
飛び回らなきゃいけないってわけでは
ないから安心してね。
 
もうあなた達は、わたしよりも強く、
世界の多くを見てきたはずよ。
あなた達の望むままに、広い世界で
思う存分に冒険をしてきなさい。
 
……たまには帰ってきて、
先生にお土産話を聞かせてね。
【デス】
ふむ、門出か……
○○、
餞別代りだ、これをくれてやろう。

  (デスから
   『デスの鎌』を、もらった!)

【アミス】
これからの話だけど、行くところが
決まっていないなら、先生から一つ
お勧めがあるの。
 
ギルド評議会……アクロポリスシティの
管理をする議会に、ルーランさんという
議長さんがいるの。素敵なおばさまよ?
この方のお孫さんが冒険者で、あなたより
ちょっと先輩にあたることになるかな。
 
マーシャちゃんって言う女の子で、
エミルちゃんって言う冒険者の男の子と
一緒に、今はファーイーストで冒険を
しているみたい。
もしよかったら、この子たちの冒険に
同行して色々と巡ってみて欲しいの。
 
エミルちゃんとは少ししかお話しした
事がないのだけどすごく元気な子ね。
マーシャちゃんはとっても活発な子で
飛空庭の改造が趣味で、操縦の腕前は
先生よりもずっと上手なの。
 
……ちょっとスピードを出しすぎる
所があるから、あの子の飛空庭に乗る
時は少し気を付けておいてね。
 
おそらく、イーストダンジョンに
挑むつもりだろうから、ご親族としては
心配になるのも無理はないわね。
 
あなたは信じられる冒険者さんだし、
きっと冒険の中で得る物も多いわ。
良かったら、ファーイーストシティで
エミルちゃんを探してみてあげてね。
 
町の入り口から水辺を真っ直ぐ進むと、
広場を通り過ぎた奥にダンジョンの
入り口があるの。多分いるとしたら
その辺りじゃないかしらね。
【デス】
さて、余はここで世間話をしていく。
……ブーフ、すまぬが先に
戻っていてくれるか?
【ブーフ】
はい、わかりました。
……それに、デスさんはこれから
補習があるんですよね?
【デス】
あっ、こらブーフ、
こやつらの前でそれを……!
【アミス】
デスちゃん、
二人を見送ったら、補習開始よ?

  あははっ♪
  ……ねぇ、あのさ。
  ○○。
  また、ここに遊びに来ようね!
  じゃ、いってきます!

(ホワイトアウト開始)

  (チュートリアルを終了しました!)
 
  チュートリアルで体験した
  クエストやダンジョンの他にも
  たくさんのクエストやダンジョンが
  ありますので、挑戦してみてください。
 
  まずは二次転職に挑んだり、
  ファーイーストシティに向かい、
  ダンジョンの入り口前にいるエミル君を
  探しに行ってみると良いでしょう。
 
  (称号「駆け出し冒険者」を
   習得しました!)
 
  称号について知りたい場合は、
  アップタウンにいる「称号王」
  話しかけてみよう。

  • アミスに話しかける
【アミス】
おかえりなさい♪
素敵な冒険を楽しんでるかしら?

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Last-modified: 2017-08-22 (火) 21:18:39