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スキルポイント/EP入手2 - ディディ [edit]

ディディに話しかけよう(カーマイン海岸に居る「ディディ」と「ファド」に話しかけてみよう) [edit]

カーマイン海岸 [edit]

【ディディ】
 よーし、やっと着いたわよ。
 
 そう、この紅の大地カーマインに!
 
 ファド!準備はいいかしら?
 
 目指すは、街の中にある
 噂の遺跡よ!
 
 そして、その遺跡を調査して、
 博士号をとるのよ!
【ファド】
 はい、先生!
 いつでもばっちこいでございます!
 
 でも先生、
 砂漠を抜けるのは
 相当大変そうですよ。
【ディディ】
 はっはっは!
 
 砂漠なんてもんは
 気合で抜けりゃーいいのよ!
【ファド】
 だめですよ先生っ!
 
 前もそうやって無理して
 痛い目にあったじゃないですか!
 
 ちゃんと暑さ対策をしていきましょう!
【ディディ】
 わ、わかったわよ。
 
 でも、対策ったって
 どうすればいいのよ!?
【ファド】
 まかせてください!
 さっきそこの商人から買った
 「ヒエヒエ石」を使えば……。
 
 って、あれ??
【ディディ】
 どうしたのよ。
 
 早く出しなさいよ!
 その「ヒエヒエ石」とやらを!
【ファド】
 無くしちゃったみたいです……。
【ディディ】
 なんですって?
 
 なにやってんのよ!
【ファド】
 すみません……!
【ディディ】
 ほんっと、肝心な時に
 役に立たないんだから!
 
 ……ちょっとそこのあなた。
 
 そう、そこで突っ立ってる
 冒険者さん。
 
 良かったら「ヒエヒエ石」を
 2つ分けてもらえないかしら?

>どうしますか?
→渡さない

【ディディ】
 ……後悔しても知らないわよ?
【ファド】
 ちょっと先生、失礼ですよ!

→「ヒエヒエ石」を渡す

  • ヒエヒエ石を所持していない
【ディディ】
 ホントにいいの?
 
 ありがとう!!
 
 ……って、もってないじゃないの!
【ファド】
 そんな事言ったって、
 仕方ないですよ。
 
 すみません、冒険者さん、
 無理を言っちゃって。
【ディディ】
 ふんっ!
  • ヒエヒエ石を所持してる
【ディディ】
 ホントにいいの?
 
 ありがとう!!
「ヒエヒエ石」を
2つ渡した。
【ディディ】
 これで、砂漠を越える準備は万全ね!
 
 ほら、ファドもお礼いいなさいよ。
【ファド】
 そりゃ、もちろん!
 
 冒険者さん、ありがとうございます!
 
 冒険者さんも砂漠を越えるなら
 また、どこかでお会いできそうですね。
【ディディ】
 さぁ、ファド行くわよ!
 ワクワクするわね!
【ファド】
 はい、先生!

ディディに話しかけよう(カーマイン砂漠に居る「ディディ」と「ファド」に話しかけてみよう) [edit]

カーマイン砂漠(昼) [edit]

【ディディ】
 ちょっとファド!
 
 大丈夫なの!?
【ファド】
 すみません、先生……。
 
 ……喉が……渇いちゃって……。
 
 僕を置いて先に……。
【ディディ】
 何馬鹿なこと言ってるのよ!
 
 あなたこんなところで
 倒れてる場合じゃないでしょ!?
 
 ちょっとまってなさい!
 
 ……って、あなたさっきの
 冒険者じゃない!
 
 いいところに来てくれて助かったわ!
 
 見ての通り、ファドが炎天下の中
 バテちゃったのよ。
 
 本当に悪いんだけど、
 水か何か持ってないかしら?
 
 「ミネラルウォーター」が2つほど
 あれば一番なんだけど……。

>どうしますか?
→もっていない

【ディディ】
 もってないのね。
 
 悪いんだけど、
 調達してきてくれないかしら?

→渡す

  • 所持してない時
【ディディ】
 ありがとー!……って
 
 持ってないじゃないの!
【ファド】
 み、水ぅ……。
  • 所持してる時
「ミネラルウォーター」を
渡した。
【ディディ】
 ……本当にいいの?
 
 ありがとう、恩に着るわ!
 
 この借りはいつか必ず返すから!
 
 ほら、ファド、水よ。
 
 これ飲んで元気出しなさい。
【ファド】
 うぅ……。
 
 ゴク……ゴク……ゴク……。
 
 …………。
 
 ぷはぁー!
 
 生き返るぅーーー!
 
 冒険者さん、
 本当にありがとうございます。
【ディディ】
 ファド……(良かった、本当に)
 
 ほら、さっさと行くわよ!
【ファド】
 すみません、先生。
 
 ご心配をお掛けしました。
 
 冒険者さん、またどこかで
 会えるといいですね。
【ディディ】
 ほら、さっさとしないと置いてくわよ。
【ファド】
 あー!待ってくださいよー!

ディディに話しかけよう(砂漠のオアシスに居る「ディディ」と「ファド」に話しかけてみよう) [edit]

砂漠のオアシス [edit]

【ディディ】
 ファド、見て見て!
 オアシスだよ!
【ファド】
 はい先生。
 美しいですね。
 
 遺跡まであと少しですね!
【ディディ】
 そうね。
 
 ラストスパート!
 
 気を引き締めて出発よ!
 
 行くわよファド!
【ファド】
 はい先生!

※この後にディデイたちと共に見る壁画画像 [edit]

hekiga.jpg

右上から下に向かって壁画を回っていく

ディディに話しかけよう(カーマイン遺跡1Fに居る「ディディ」と「ファド」に話しかけてみよう) [edit]

カーマインブリック遺跡1F 正面奥 [edit]

【ディディ】
 遺跡に入った早々、
 こんなものを
 見つけてしまうなんてね。
 
 この壁画は一体……。
 
 昔の人たちが、
 後世に歴史を伝えるために
 残したと考えるのが妥当だけど。
 
 ファドはどう思う?
【ファド】
 僕も先生と同じ考えです。
 
 でも、この壁画は何を
 意味しているのでしょう?
【ディディ】
 それを今考えてるのよ~!
 
 ファドも少し頭をまわしなさい!
【ファド】
 はい、先生!
【ディディ】
 ん~、この人のような絵は
 何なのかしら。
 
 右側には沢山、
 人が描かれているけど……。
 
 ん?あなたも何か
 感じたかしら?

>何か質問しますか?
→特に質問はない
会話終了

→左側に描かれている人の絵について

【ディディ】
 左側に描かれている3体は、
 どこか見たことある風貌ね。
 
 特に、頭上に輪と背中に
 天使の羽のようなものが
 描かれているのは、
 タイタニア族にそっくりだわ。
 
 ファドはどう思う?
【ファド】
 そうですね。
 
 先生の言っている事が
 本当だとすると、
 
 尻尾がある人物はドミニオン族、
 
 後光のようなものが
 描かれている人物は
 エミル族……。
 
 という風に考えられますけど。
【ディディ】
 なかなか鋭い見解ね、ファド。
 
 もう少し、この壁画を
 調べていきましょう。

→右側に描かれている人の絵について

【ディディ】
 右側に描かれているのは
 何なのかしらね。
 
 この人物だけ沢山描かれているけど、
 本当に人なのかどうか、
 怪しいわね。
【ファド】
 どういうことですか先生?
【ディディ】
 どういうことも何も、
 あれはモンスターなのよ!
【ファド】
 えっ!
 モ、モンスターですか?
【ディディ】
 そうよ。
 
 だってほら、どう見ても、
 3種族と思われる人たちに
 倒されたかのような、
 人物が横たわって
 バラバラになってるじゃない?
 
 これはどう考えてもモンスターよ!
【ファド】
 そ、そうですかね……。
 
 (本当に戦闘で倒した後の絵なのかなぁ。
  その逆も考えられると思うんだけど。
  例えば、何かをつくってるとか……)
【ディディ】
 絶対そうよ!
 
 うん!
【ファド】
 いや、これって
 
 DEMじゃないですか?
 
 僕にはDEMを作ってるように
 見えるんですが……。
【ディディ】
 DEM?
 
 まぁ、たしかに3種族が描かれてて、
 消去法でDEMという考え方もあるけど、
 それってどうなのかしら。
【ファド】
 そうですかねー?
 
 そういわれると
 自信なくしちゃいます……。
【ディディ】
 ん~、この人のような絵は
 何なのかしら。
 
 右側には沢山同じ人が
 描かれているけど……。
 
 ん?
 
 あなたも、何か感じたかしら?

→他にも壁画があるかも

【ディディ】
 え?あぁ、そうね。
 
 ここ以外にも壁画が
 あるかもしれないわね。
 
 ん~、もう少しここで
 考えていたいけど、
 あなたの言う通り、
 他の壁画があるかどうか
 気になるのよねぇ。

>どうしますか?
→もう少しここの壁画を調べよう

【ディディ】
 そうね。
 
 まだ少し、調べてみるわ。
 
 ファドもお手伝いお願いね。
【ファド】
 了解です、先生!

→他の壁画を探しにいこう

【ディディ】
 そうね、
 もうこのくらいで大丈夫だわ。
 
 まだ、他に壁画が
 あるかもしれないから、
 気合を入れていくわよ、ファド。
 
 ちゃんと付いてこないと置いてくから。
 
 わかった?
【ファド】
 あ、はい先生!
 出発の準備は完了です!
【ディディ】
 よろしい。
 
 では、いくわよ!

ディディに話しかけよう(カーマイン遺跡1F(東)に居る「ディディ」と「ファド」に話しかけてみよう) [edit]

カーマイン遺跡1F(東) [edit]

【ディディ】
 これで2つ目の壁画ね。
 
 これは最初に見た壁画に
 出てきたDEMらしき人物が
 何かをやってる場面ね。
 
 どうやら、私の考えてた
 モンスター説は無いわね。
【ファド】
 (当たり前ですよ……!)
【ディディ】
 ファドはどう思う?
【ファド】
 ん~、この壁画は……。
 
 すみません、サッパリです……。
 
 高い塔か何かに
 登ってるようにも見えますし、
 
 みんなで何かを
 建造しているようにも見えます。
【ディディ】
 なるほどね。
 
 ……って、あなた
 最近、よく会うわね!
 
 ついでに聞いとくけど、
 この壁画、どう思う?

>何か質問しますか?
→特に質問はない

会話終了

→中央に描かれている塔のようなものについて

【ディディ】
 あー、それね。
 
 今のところ、
 これが何なのかはサッパリだわ。
 
 何かを目指して上っているのか、
 はたまた何かを作っているのか……。
 
 今の情報だけじゃ、わからないわ。
【ファド】
 最初の壁画に描かれていた、
 3種族と思われる
 人物が描かれていないのが
 少し引っ掛かりますね。
 
 どこかで高みの
 見物でもしてたと
 いうのでしょうか?
【ディディ】
 んー、まぁ、多分他にも
 同じような壁画が
 まだあると思うから、
 それを見つけて、また考えましょう!

→他にも壁画があるかも

【ディディ】
 え?あぁ、そうね。
 
 ここ以外にも壁画が
 あるかもしれないわね。
 
 ん~、もう少しここで
 考えていたいけど、
 あなたの言う通り、
 他の壁画が気になるのよねぇ。

>どうしますか?
→もう少しここの壁画を調べよう

【ディディ】
 そうね。
 
 まだ少し、調べてみるわ。
 
 ファドもお手伝いお願いね。
【ファド】
 了解です、先生!

→他の壁画を探しにいこう

【ディディ】
 そうね、
 もうこのくらいで大丈夫だわ。
 
 まだ、他に壁画が
 あるかもしれないから、
 気合を入れていくわよ、ファド。
 
 ちゃんと付いてこないと
 置いてくから。
 
 わかった?
【ファド】
 あ、はい先生!
 出発の準備は完了です!
【ディディ】
 よろしい。
 
 では、いくわよ!

ディディに話しかけよう(カーマイン遺跡2Fに居る「ディディ」と「ファド」に話しかけてみよう) [edit]

カーマインブリック遺跡2F [edit]

【ディディ】
 今度の壁画は少し大きいわね。
 
 そして船のようなものが
 沢山描かれているわね。
 
 ファド、どう思う?
【ファド】
 そうですねー。
 
 ……これって、
 僕たちの世界にある
 飛空庭に少し似ていませんか?
【ディディ】
 言われてみれば確かにそうね……。
 でも、どうして壁画に
 描かれてるのかしら。
 
 ……って、またあなたなの!?
 
 まさか、私達の後を
 ついてきてるんじゃ
 ないでしょうね?
 
 まぁ、いいわ。
 
 あなたはこの壁画を見て
 何か思ったかしら?

>何か質問しますか?
→特に質問はない

会話終了

→描かれている船の様なものについて

【ディディ】
 あぁ、これね。
 
 さっきもファドと話してたんだけど、
 私たちの世界にもある、
 飛空庭に似てるなーって……。
 
 でも、どうして急に飛空庭の
 ようなものが出てきたのかしら……。
【ファド】
 …………!!
 
 わかりましたっ!
【ディディ】
 ど、どうしたのよファド!
 何がわかったっていうの?!
【ファド】
 先生、2つ目の壁画の絵を
 覚えてますか?
【ディディ】
 お、覚えてるわよ。
 
 たしか、モンスター……
 じゃなくて、
 DEMらしき人物が
 塔に登ってるような、
 もしくは、作ってるような絵でしょ?
 
 それがどうし……!
 
 あ!!
 
 そういうこと!?
【ファド】
 そうです!
 
 ここに描かれている
 DEMらしき人たちは
 現代でいう、
 飛空庭のようなものを
 建造してたんですよ、きっと!
【ディディ】
 ……え?
 
 あの塔に登って
 この飛空庭のようなものから
 逃げてるんじゃないの?
【ファド】
 え、違いますよ!
 (先生しっかりしてください……)
 
 まぁ、絶対とは言い切れませんが……。
  • 質問後
【ディディ】
 あら、まだ何か
 聞きたいことでもある?

→他にも壁画があるかも

【ディディ】
 え?あぁ、そうね。
 
 ここ以外にも壁画が
 あるかもしれないわね。
 
 ん~、もう少しここで
 考えていたいけど、
 あなたの言う通り、
 他の壁画が気になるのよねぇ。

>どうしますか?
→もう少しここの壁画を調べよう

【ディディ】
 そうね。
 
 まだ少し、調べてみるわ。
 
 ファドもお手伝いお願いね。
【ファド】
 了解です、先生!

→他の壁画を探しにいこう

【ディディ】
 そうね、
 もうこのくらいで大丈夫だわ。
 
 まだ、他に壁画が
 あるかもしれないから、
 気合を入れていくわよ、ファド。
 
 ちゃんと付いてこないと置いてくから。
 
 わかった?
【ファド】
 あ、はい先生!
 出発の準備は完了です!
【ディディ】
 よろしい。
 
 では、いくわよ!

ディディに話しかけよう(カーマイン遺跡B1Fに居る「ディディ」と「ファド」に話しかけてみよう) [edit]

カーマインブリック遺跡B1F 北西小部屋 [edit]

【ディディ】
 また、壁画だわ。
 
 一体いくつあるのよ!
 
 それはともかく、
 前回見た壁画に描かれてる
 飛空庭のようなものが、
 墜落してるわね……。
【ファド】
 そうですね。
 
 右の方に描かれてる
 クジラのようなモンスターに
 襲われたのでしょうか?
【ディディ】
 そうみたいね……。
 
 って、あなたまた……。
 
 もう、この際どうだっていいわ。
 
 あなたは、この壁画から
 何か感じたかしら?

>何か質問しますか?
→特に質問はない

会話終了

→左に描かれている飛空庭のようなものについて

【ディディ】
 これね……。
 
 完全に撃墜されてるわよね。
【ファド】
 そうですね……。
 
 なぜ撃墜されて
 しまったのでしょうか……?
【ディディ】
 そればかりはわからないわね。
 
 どっちが善で悪かも、
 わからないし。

→右に描かれているクジラのようなものについて

【ディディ】
 このクジラ、どこかで見たこと
 あるんだけどなぁ。
【ファド】
 でも、先生が見た覚えがある
 クジラと同一のものとは
 限らないんじゃないですか?
【ディディ】
 まぁ、そうなんだけどね。
 
 とにかく、この壁画だけでは、
 クジラに襲われてるとしか
 解釈できないわね。
  • 質問後
【ディディ】
 あなた、まだいたの?
 
 何か質問かしら?

→他にも壁画があるかも

【ディディ】
 え?あぁ、そうね。
 
 ここ以外にも壁画が
 あるかもしれないわね。
 
 ん~、もう少しここで
 考えていたいけど、
 あなたの言う通り、
 他の壁画が気になるのよねぇ。

>どうしますか?
→もう少しここの壁画を調べよう

【ディディ】
 そうね。
 
 まだ少し、調べてみるわ。
 
 ファドもお手伝いお願いね。
【ファド】
 了解です、先生!

→他の壁画を探しにいこう

【ディディ】
 そうね、
 もうこのくらいで大丈夫だわ。
 
 まだ、他に壁画が
 あるかもしれないから、
 気合を入れていくわよ、ファド。
 
 ちゃんと付いてこないと置いてくから。
 
 わかった?
【ファド】
 あ、はい先生!
 出発の準備は完了です!
【ディディ】
 よろしい。
 
 では、いくわよ!

カーマインブリック遺跡B1F 北東小部屋 [edit]

【ディディ】
 また壁画だわ……。
 
 今度は、さっきのクジラから
 逃げてるような絵ね。
 
 飛空庭のようなもので逃げてるのと、
 下は、走って逃げてるのかしら?
【ファド】
 走って逃げてる人物って、
 最初の壁画に描かれていた、
 DEMらしき人たちですよね?
【ディディ】
 そうね。
 
 でも、どうして
 飛空庭に乗ってないのかしら?
 
 飛空庭に乗った方が安全なのに!
 
 ……って、あなたいたの?
 
 気になることがあったら
 言ってちょうだい。

>何か質問しますか?
→特に質問はない

会話終了

→飛んでいる飛空庭について

【ディディ】
 この飛空庭、まるでクジラから
 逃げてるように見えるのは
 私だけかしら?
【ファド】
 なるほど、そうだとしたら、
 前に見た壁画の内容にも納得がいきます。
 
 その説は有力じゃないでしょうか!
【ディディ】
 私ってもしかして、天才??
 
 あはは!
 
 冗談よ冗談♪
【ファド】
 (すぐ調子に乗るんですよね……)

→逃げている人たちについて

【ディディ】
 さっきも言ったけど、
 この逃げてる人たちって、
 一番最初に見た
 沢山いたDEMらしき
 人たちだよね?
【ファド】
 恐らくそうですね。
 
 先ほども言いましたが、
 どうして、
 走って逃げてるのでしょうか。
 
 飛空庭に乗って逃げればいいのに。
【ディディ】
 何か理由があって、
 置いていく事に
 なってしまったんじゃないかしら。
【ファド】
 その理由ってなんです?
【ディディ】
 そんなの私がわかる訳ないでしょ!
【ファド】
 で、ですよね。
 
 すみません。
  • 質問後
【ディディ】
 あなた、まだいたの?
 
 何か質問かしら?

→他にも壁画があるかも

【ディディ】
 え?あぁ、そうね。
 
 ここ以外にも壁画が
 あるかもしれないわね。
 
 ん~、もう少しここで
 考えていたいけど、
 あなたの言う通り、
 他の壁画が気になるのよねぇ。

>どうしますか?
→もう少しここの壁画を調べよう

【ディディ】
 そうね。
 
 まだ少し、調べてみるわ。
 
 ファドもお手伝いお願いね。
【ファド】
 了解です、先生!

→他の壁画を探しにいこう

【ディディ】
 そうね、
 もうこのくらいで大丈夫だわ。
 
 まだ、他に壁画が
 あるかもしれないから、
 気合を入れていくわよ、ファド。
 
 ちゃんと付いてこないと置いてくから。
 
 わかった?
【ファド】
 あ、はい先生!
 出発の準備は完了です!
【ディディ】
 よろしい。
 
 では、いくわよ!

カーマインブリック遺跡B1F 中央小部屋 [edit]

【ディディ】
 どうやら、ここが最後の
 壁画のようね。
 
 ここまで長かったわ。
 
 ……で、ここの壁画だけど、
 随分と平和になったのね。
 
 前の壁画までは、
 てんやわんやしてたのに……。
【ファド】
 そうですね、
 少し考えてみましょう。
【ディディ】
 そうね……って、
 またあなたじゃないの!
 
 こうなったら最後まで
 付き合ってもらうわよ。
 
 何か思ったことがあったら、
 言ってみなさい。

>何か質問しますか?
→特に質問はない

会話終了

→描かれているエミル族について

【ディディ】
 あ、ほんとだ!
 エミル族が描かれてるね。
 
 じゃあ飛空庭に
 乗ってたのって、
 エミル族だけなのかな?
【ファド】
 どこかいい逃げ場所が
 あったのでしょうか?
 
 最初の壁画に描かれていた
 エミル族はいますが、
 ドミニオンと、タイタニア、
 あと、あの人たちの姿も
 描かれてませんね。
【ディディ】
 ん~、案外描き忘れとかなんじゃない?
 
 そりゃないか!
【ファド】
 先生……。
【ディディ】
 ん?なぁーに?
【ファド】
 いえ、なんでもありません……。

→壁画の内容をまとめよう

【ディディ】
 そうね。
 
 ここで、少し話しを
 まとめてみましょうか。
【ファド】
 それは賛成です。
【ディディ】
 まず、エミル、タイタニア、
 ドミニオンの3種族は、協力して
 DEMらしき人を作った。
 
 そして、飛空庭を作らせて、
 大空を飛んだ。
 
 でも、クジラが襲撃してきた。
 
 ……で、ここで逃げるんだけど、
 最終的にエミル族しか、
 生き残っていないような絵なのよね。
【ファド】
 残りの人たちは置き去りに
 されたとも考えられますね。
 
 4つめの壁画の
 DEMらしき人物が
 走って逃げてるところを見ると
 なんとなくそう思ってしまいます。
【ディディ】
 置き去りかぁ……。
 
 もしそれが本当なら、
 ちょっと酷いわね。
 
 で、最後のこの壁画だけど、
 どこへ逃げたのかしらね。
【ファド】
 そこの点は本当に
 わからないですね。
【ディディ】
 そうね。
 
 遺跡はまだ奥へ続いてそうだから、
 行ってみようか。
 
 そしたら、何かわかるかも!
【ファド】
 そうですね!
 どこまでも付いていきますよ!
  • 質問後
【ディディ】
 あら、なーに?

→他にも壁画があるかも

【ディディ】
 え?あぁ、そうね。
 
 そろそろ、
 最深部が近そうだから、
 出発しようかな。
 
 ……もう少しここを
 調べた方がいいのかしら?

>どうしますか?
→もう少し残って調べては?

【ディディ】
 そうね。
 
 まだ少し、調べてみるわ。
 
 ファドもお手伝いお願いね。
【ファド】
 了解です、先生!

→最深部に何かあるかも

【ディディ】
 そうね、
 もうこのくらいで大丈夫だわ。
 
 いいファド?
 最深部まで、もう少し頑張るわよ。
 
 ちゃんと付いてこないと置いてくから。
 
 わかった?
【ファド】
 あ、はい先生!
 頑張りましょう!
【ディディ】
 よろしい。
 
 では、いくわよ!

ディディに話しかけよう(カーマイン遺跡B1Fの最深部に居る「ディディ」と「ファド」に話しかけてみよう) [edit]

カーマインブリック遺跡B1F 最深部 [edit]

【ディディ】
 ついに、最深部まで来たのは
 いいものの……。
 
 入れないじゃないの!
 
 ちょっと、
 なんとかしなさいよファド!
【ファド】
 そ、そんなこと言われましても……。
 
 でもまぁ、色々とこの遺跡の事が
 わかっただけでも、
 良かったじゃないですか!
 
 それに道中で色々と拾いましたし、
 これで少しは、
 研究がはかどりますね!
【ディディ】
 そうだといいけどね……!
 
 それはそうと、
 あなたもこんな奥まで
 付いてくるなんて物好きね。
 
 でも、なんだかんだでお世話になったし、
 お礼にいい物をあげるわ!
 
 実は内緒にしてたんだけど、
 道中で不思議な粉末を
 拾ったのよ!
 
 実はこのアイテム、
 ファドに調べてもらったんだけど、
 人の限界を引き出せるらしいの。
 
 使ってみる?
 
 もし使ってみたいなら
 もう一回、声をかけてちょうだい!
【ディディ】
 これを使ってあなたの
 力の限界を引き出すわよ!
 
 準備はできたかしら?

>どうしますか?
→まだいいです!

会話終了

→お願いします!

ディディに
不思議な粉末を振りかけられた!
○○ジョブの
スキルポイントが1あがった!
【ディディ】
 よしっ!
 上手くいったみたいね!
 
 あと、これもあげる!
 
 ここに来る途中で拾ったんだけど、
 私達の研究材料には
 なりそうにないからさ。
「カディームのランプ(青)」を
もらった!
【ディディ】
 よーし、
 私とファドはそろそろ
 カーマインの街へ戻るわ。
 
 しばらく住んで
 色々と調べたいの。
 
 そう、あの壁画のこととか
 この地域の文化とかね。
 
 ファドには悪いけど、
 もう少し付き合ってもらうわよ。
【ファド】
 はい!
 
 先生の力になれるなら、
 どこまでも付いていきますよ!
 
 僕は先生の相棒ですから……!
【ディディ】
 ファド……。
 
 じゃあ、そろそろ
 行くわね。
 
 街で会ったら、
 また声でもかけて頂戴ね。
 
 あなたにはお世話になったわ。
 
 ありがとう。
 
 ……帰るわよ、ファド!
【ファド】
 はい、先生!
 
 冒険者さん!
 今までありがとうございました!

コメント欄 [edit]



Last-modified: 2017-06-25 (日) 22:57:47